理想の結婚相手ってどんな人ですか?

理想の結婚生活ってどんな生活なんでしょうか?



あせる婚活してるけど、なかなか理想の人に
巡り会えない。


あせる結婚相談所で理想の条件を出したら、あなたでは無理、難しいから変えなさいと言われた。


あせる理想のタイプは?とかどんな結婚生活にしたい?と言われても「優しい人」「幸せになりたい」というような抽象的な表現しかできない。


あせる世間や周りがいいという条件で探しているけど
本当にそれでいいのか分からない。




結婚の数だけ夫婦の形があり、
愛の形もそれぞれです。     







年収〇〇万円以上ないと幸せになれない‼️


〇〇大以上のレベルじゃないとダメ‼️



タワマンの高層階に住んで
子どもはふたりいて、旦那さんはイクメンで、
自宅サロンを開いてセレブ生活😍❤️



本当にそれが
あなたにとっての幸せなのでしょうか?




このイベントでは、
理想の男性リストを外見や性格、価値観
ライフスタイル、家庭、仕事など
あらゆる方面から徹底的に考えて、言語化し、
リスト化していきます。



そして、結婚までに
クリアにしておきたい問題 


お金
仕事
子ども
セックス
人間関係
ライフスタイル




という7つの項目の
モヤモヤや疑問を深掘りして、
自分が望む
最高の結婚生活の形
を作りあげます😊✨




今まで、
自己分析をしっかりやってこなかった
人には少々辛いかもしれませんがあせる




ひとり黙々と机に向かってやるのではなく、
周りの参加者の女性や
私と一緒にワイワイおしゃべりしながら
楽しくやりましょうラブ




自己分析のやり方や
思考を深掘りする方法、
ノートの書き方なんかも教えます‼️‼️




プログラム

*まずは自分を知る〜自分を知らないと、どういう男性が合うのか分からない

*"いい人""素敵な人"より大事なことは
生活相性のよさ

*絶対あやふやにしてはいけないお金とセックス

*自分にとって絶対譲れないものを知る


ワーク

*理想の男性リスト100
      ・外見編    先天性、後天性
     
      ・性格編    性格、価値観、対わたし

      ・ライフ編  家庭、技能、仕事
        
      ・セックス編  してほしいこと、したいこと
                              ふたりで楽しむこと、
                              ひとりで楽しむこと



自分を知ることができると
他人がわかるようになる
 
・日常生活で自己分析する方法
・手を動かして文字を書く
・思考が整理するノートの書き方
      



こんな人にオススメですアップ

絶対結婚したい方

・婚活中だけどなかなか成果が出ない方

・好きな人や彼がいるけど結婚に踏み切れない方

・結婚できなくてモヤモヤしたり焦っている方





日時

6月30日(日)15時〜17時





開催場所


東京都渋谷区道玄坂2-15-1 ノア道玄坂

田園都市線・渋谷駅の1番出口より徒歩3分 

JR山手線・渋谷駅ハチ公口改札より徒歩5分






参加費

2000円(当日現金払い)




お申し込みはこちらから


注意注意事項注意

やむを得ずキャンセルする場合や遅刻する場合、
必ずメールにてご連絡下さい。
また、道がわからない場合もお気軽にお問い合わせ下さいませ。







フランスでは婚外子が6割を超えている

そうです。





フランスでは、





・結婚



・パックス(民事連帯契約)



・ユニオンリーブル(事実婚)






という3つの結婚形態があります。



この3つの結婚における違いはいずれ

説明しますが、どの結婚形態を選んでも、

子育てに関するサポートが手厚いのが

フランスの結婚の特徴です。







フランスのカップルは、

結婚してから子を持つことが

当たり前ではありません。







子どもが生まれてから、じゃあ入籍しよう、

となる人たちが半数以上いるのです。







婚外子出生率としては、




フランス

1980年  11.4%

2006年  50.5%





まで上がっています。

ちなみに、パックスが制定されたのは1999年。

それから10年もしないうちに約40%も

増えているのです。








ちなみに、

婚外子に対する理解も支援も低い

日本はというと、



1980年  0.8%

2006年  2.1%






もちろん、日本にフランスのような

パックス制定を取り入れたからって

婚外子が増えるかは分かりません。







明治時代から戸籍や家父長制度を重んじて

きた日本に合うかは分からない。







こればかりは、

やってみないと分からないことです。





最近、またどこかの政治家が

子どもを産んでくれと言いました。





今のままでどうしても増えないなら、

何かを変えなければいけません。







それは結婚制度なのか、

保育園やベビーシッター、家事代行を

もっと手厚くサポートするのか、

中絶件数を減らし、産んでも育てられない

人たちの子を国で育てるようにするのか。









しかし、いつもいつも政治家たちは

自分たちは何も変えようとせずに、




国民にただ産んでくれという。




産んでもらいたいなら何かを変えてくれ。






何も変えずにいきなり子どもが増える

わけがない。





変化を嫌うこの国、日本。







うまくいった前例があるのなら

一度取り入れてみたらいいのに。







やってみて合わなかったら、

また戻せばいいだけで大した損失には

ならないはずです。






やってみて、修正する。





この超超基本的なことを、

今すぐやるべきだと思う。





フランスの結婚