9/22(日)
第2回東京EDGEを開催致しました。

・ご参加いただいた数多くの皆様、本当にありがとうございました!!
そして、主催の9店舗の関係者の皆様、開催の機会を頂き感謝いたします。
・運営に携わってくれた、学生団体の39.ありがとう!!
・多大なるご協力を頂きました、長嶋さん、野津さん、嶋さんありがとうございます。
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さてここからは個人的な総括をつらつらと書きますけど
嫌な予感がする人は素直にブラウザの戻るを押していただければと思います(笑)
ぶっちゃけていいますと、2回目の今回は第1回大会よりも大変でした。
大きく3つ。まず1つ目に、
大会プログラムの遅延。
今大会の終了時刻は21:30前後を予定しておりましたが
実際は22:30までかかってしまいました。これは正直想定外でした。
で、こうなった理由ってのはいくつかあるのですが、
ベスト4の、コントロール時間の見誤りが最大の原因かなと。
決勝トーナメントでBeeさんに移動されていた方はわかると思うんですが
準決勝からがえらい時間待たされたんじゃないでしょうか?
これは次回、ガチでコントロール改善致しますので、今回は本当に申し訳ない気持ちです。
そして2つ目、
セカンドチャレンジご意見かなり、頂戴しました(笑)
イイ意見 4:6 ダメ意見 といったところでしょうか。(笑)
まぁ当然と言っちゃぁ当然ですよね。
待ち時間長くて、さらに1試合とかで終わればボクでも激おこです。
スタート時間も遅くなってしまい、なんだよ!!と思われた方も多いと思います。
次回も実はセカンドチャレンジ(仮)を考えておりますが、
要改善。また違った形で試合構成ができればと思います。反省。
最後に3つ目、
店舗の拡大による負荷今回、有り難いことに町田郊外から2店舗(ラリーさん、ブレイクショットさん)
にご参加いただきました。エントリーも多数頂きまして感謝申し上げます。
有り難い反面、運営上負担が大きかったのも事実。
1つの大会で移動が何件も、さらに駅をまたいであり、お客様への負担がMAXかかってしまいます。
これは大いなる課題かなと。
金銭面の負担という形で今回調整させて頂いたんですが
それだけではどうにもならない壁があるのだと、痛感致しました。
これは店舗側ではなく完全に僕自身の参加者の皆様への配慮が足りなかったことなので
次回の対応策を今模索しているところであります。
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で、つらつらと書いてきたんですが、結局何を言いたいかというと。
僕、本気で町田のダーツ界を盛り上げたいんです。
東京EDGEはきっかけのひとつではあるんですけど、
そのために全力でやっています(大会前ね)。
今のダーツ界をdisりたいわけではないんですが、正直全然面白くないです。
そりゃ個人レベルでは、いくらでも楽しめる時代にはなりました。
オンラインの対戦はありますし、お店もいっぱい。上手くなろうと思えば投げ放題だって。
でも思い出してください。
ダーツを最初にやった時、一緒に楽しさを共有できる仲間がいたはずです。
みんなが横のつながりをもってダーツをやれる環境って最近少ないと思いませんか?
指くわえて、今の状況を見ているわけにはいかないなと。
この意見に対して、反対の意見があると思います。いっぱい。
どんどんご意見ください。
でも
僕は反対意見よりも、多数の皆さんが笑顔になれる環境作りをするのが役割だと。
町田のダーツを変えます。町田からいいきっかけができれば嬉しいですね。
ぁぁ。
ホリエモン こと 堀江貴文さんもおっしゃってました。
「誰もがゼロからスタートする。失敗してもゼロに戻るだけで、決してマイナスにはならない。だから一歩を踏み出すことを躊躇せず、前へ進もう」https://cakes.mu/posts/3102 より引用。
だから失敗を恐れず、前に進んでいきます。
東京EDGEを始め、
皆さんのお力を少しでもいいので頂ければ嬉しいです。
今回はここまで。駄文でしたが、ありがとうございました。