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慰安婦『募集』の漢字が読めない

韓国の「女性家族省」のホームページに、いわゆる『従軍慰安婦』の特集写真が載ったことがある。
見ると、ポスター写真があった。そこには『募集』という漢字がくっきりと映し出されている。
中略
もう1つ、忘れられない写真は、慰安婦と『買った日本兵』のツーショットだ。
その『日本兵』の頭髪にはウェーブがある。きっと、戦後になって進駐した米兵の東洋系兵士なのだろう。
中略
これらの話は経済評論家の三橋貴明氏との共著『韓国人がタブーにする韓国経済の真実』(PHP)に書いたから、問題の写真は削除されているだろう。
しかし、今からでも遅くはない。日本語でいい。『中央日報 連行された女性』で検索してみることだ。
終戦前日のビルマで、米軍の尋問を受けてる朝鮮人慰安婦のしゃしが載っている(13年6月10日)。
中略
日本に対して「慰安婦への謝罪と賠償」を求める韓国の運動とは、反日日本人に先導かつ扇動されてきたのだ。

室谷克実著、呆韓論より

OINK

『政府財政支援保証書』も偽造と言う感覚

OINKとは「only in Koreaのり略語だ。
意訳すれば「韓国でしかあり得ないことす」となろうか。欧米の国際金融関係者による造語だが~。
中略
2019年の世界水泳選手権は韓国の光州市で開催することが、国際水泳連盟の総会で正式に決まった。
ところが、光州市が国際水連に提出した招致申請書類のうち、政府の財政支援保証書が偽造されたものだった。
中略
韓国政府が、金のかかる国際スポーツ大会の新たな招致に否定的になるのは当然だ。そこで光州市は、首相と体育相のサインをスキャンで偽造して政府財政支援保証書を作成したというのだから、まさにOINKだ。
さらに、体育省当局者はある時点で偽造されていることに気付いたが、国際水連の総会が終わるまで、目をつぶっていたというのだから、これまたOINK。
そして偽造が公になったときの光州市の言い訳が「6級職(係長クラス)の壱職員のケアレスミスだった」とは、もう呆れる事すら忘れてしまう。
公文書偽造の捜査は、おそらく最後は「市を愛するあまりの行動だった」といった世論の中でうやむやになり、あとは「せっかく招致に成功したのだから、国際的な恥をかかないよう、金を出してよ」とネチネチ交渉が続くのだろう。

室谷克実著、呆韓論より

公文書偽造って…成る程…OINKか…。
まさに、only in Koreaだね

正しい歴史認識

史観と史実の関係は、けっして絶対的なものではなく、歴史編纂者の個人的見方によっても変わるものである。『だけで歴史認識』などというのは政治であって、歴史ではない。


黄文雄『犯中韓論』より

なるほど、言われてみるとその通りだ。