特養の面会、行ってきました
昨日、母の面会へ行って来ました。お昼前ならとの事でしたからほぼ時間通りに到着。玄関を入ってインターホンを押すと職員さんが出て来たお昼ごはんを食べているとの事 良かった、起きていたんだ先日電話でやり取りした方が行事の時の写真を用意していたとのことで最近の様子を書いてある手紙入りの封筒を頂いた。そして、車いすの母とガラス越しに対面することに。お正月よりだいぶ「お年寄り感」が」増していて目線も合わない感じでした痴呆の進行が加速してる気がします。ニコニコした母は、もう見れないのかもしれない。対応してくださった職員さんはとても感じが良かったありがたいです。いろんな想いが駆け巡ります老人ホームで働いてみようかなと言った時、母から「若いうちから年寄の面倒みなくていい」と言われた事兄から、私が家に残れば良かったんだと言われた事母は祖母を最後まで本当に愚痴言わずに介護し見送った事その母は家族と離れてしまっている事義姉は施設の方が良かったよと言うの複雑な気持ちで聞く私母の人生、今後はどうか穏やかであってほしい。