紀伊半島ぶらり旅②
そんなこんなで海と戯れた後、和歌山に突入。
紀伊田辺の宿に向かうと…
おお、なになに!
宇宙の彼方から エレクトロニックウェイブ


エ、エレクトロニック
思わず見てしまいました。
人生初のホテルAVをし、眠りにつく。
そして2日目、建物保存地区の湯浅へ。
なんともゆったりした空気で、ちょっと昔にタイムスリップしたみたい。
しょうゆの香りの漂う、とっても素敵な街でした。

おみやげに醤油と金山寺みそをゲット★
湯浅を後にし、次の街へ。
車でないと行けなそうな所で、タクシーに乗ろうとすると、

ちょっと止められました。でも行くよ

ジュースをくれた語り部にそう言われちゃあね
そしていよいよ、残しておきたい漁村100選、矢櫃地区へ。

すごーくノスタルジックでした。迷路のような街。

たまたま通りがかったお宅で、お茶をご馳走してもらいました。
みかんのロールケーキ、おいしかった~~!
なんでも、そこに惚れ込み別荘を借りてる社長さんだとか。
ついでにちょちょっと周辺の観光に連れてってくれることに。
わー いいんですかー!

オレンジロードをドライブ★

そしてなぜか真剣になる車内。
人生について語らいながら、海辺をひたすら進む…。
③に続く。
紀伊田辺の宿に向かうと…
おお、なになに!
宇宙の彼方から エレクトロニックウェイブ


エ、エレクトロニック
思わず見てしまいました。
人生初のホテルAVをし、眠りにつく。
そして2日目、建物保存地区の湯浅へ。
なんともゆったりした空気で、ちょっと昔にタイムスリップしたみたい。
しょうゆの香りの漂う、とっても素敵な街でした。

おみやげに醤油と金山寺みそをゲット★
湯浅を後にし、次の街へ。
車でないと行けなそうな所で、タクシーに乗ろうとすると、

ちょっと止められました。でも行くよ

ジュースをくれた語り部にそう言われちゃあね
そしていよいよ、残しておきたい漁村100選、矢櫃地区へ。

すごーくノスタルジックでした。迷路のような街。

たまたま通りがかったお宅で、お茶をご馳走してもらいました。
みかんのロールケーキ、おいしかった~~!
なんでも、そこに惚れ込み別荘を借りてる社長さんだとか。
ついでにちょちょっと周辺の観光に連れてってくれることに。
わー いいんですかー!

オレンジロードをドライブ★

そしてなぜか真剣になる車内。
人生について語らいながら、海辺をひたすら進む…。
③に続く。
紀伊半島ぶらり旅①
青春18切符を使い切ってなかったので、
思い切って行ったことの無い紀州に行ってみました!
5日くらいかかったかな。
まずは四日市のビジネスホテルから出発し、コンビナートを見つつ伊勢神宮へ向かう。
おお~う要塞みたい!とわくわくしていると、女子高生のラッシュに巻き込まれる。
が、なんとか到着。

Tシャツをそれ用にスタンバイしていきました。

平日の昼前なのに意外と大勢の方がお伊勢さんに訪れていてびっくり。
お参りをして、お土産コーナーを見ていると…
神宮御造営用残材ぶんちん!

ご神木かいな!
思わず買ってしまいました。用途も考えずに
そしてお昼は名物の手こねずしと神都ビールの生★

昼間から飲むビールはとても美味しかったです。
こんなことできるのも今年だけか…
気を良くして次の目的地に向かおうとすると、

なんてこった!!日が暮れてしまう!!
40分が限度で、しかたなく特急に乗ることに。
久々の特急はなんだかリッチな気分でした。

ひたすら眺める。
リアス式、すげーーー と思いながらひとり高揚。
なんかもう、窓から見える風景に心奪われっぱなしでした。
そして到着。
日本の白砂青松100選、七里御浜!
いまだかつて見たことの無い、壮大な波がそこに…
飛び込んだら持ってかれそうなくらいの波に、入水。

もうずぶ濡れ。
でもいいの、本望…

とりあえずそのままだと電車に乗れないから、石を拾いながら乾かす。
もうほんと、ただただ美しい海でした…
人っこひとりいなかったけど。
②に続く。
思い切って行ったことの無い紀州に行ってみました!
5日くらいかかったかな。
まずは四日市のビジネスホテルから出発し、コンビナートを見つつ伊勢神宮へ向かう。
おお~う要塞みたい!とわくわくしていると、女子高生のラッシュに巻き込まれる。
が、なんとか到着。

Tシャツをそれ用にスタンバイしていきました。

平日の昼前なのに意外と大勢の方がお伊勢さんに訪れていてびっくり。
お参りをして、お土産コーナーを見ていると…
神宮御造営用残材ぶんちん!

ご神木かいな!
思わず買ってしまいました。用途も考えずに
そしてお昼は名物の手こねずしと神都ビールの生★

昼間から飲むビールはとても美味しかったです。
こんなことできるのも今年だけか…
気を良くして次の目的地に向かおうとすると、

なんてこった!!日が暮れてしまう!!
40分が限度で、しかたなく特急に乗ることに。
久々の特急はなんだかリッチな気分でした。

ひたすら眺める。
リアス式、すげーーー と思いながらひとり高揚。
なんかもう、窓から見える風景に心奪われっぱなしでした。
そして到着。
日本の白砂青松100選、七里御浜!
いまだかつて見たことの無い、壮大な波がそこに…
飛び込んだら持ってかれそうなくらいの波に、入水。

もうずぶ濡れ。
でもいいの、本望…

とりあえずそのままだと電車に乗れないから、石を拾いながら乾かす。
もうほんと、ただただ美しい海でした…
人っこひとりいなかったけど。
②に続く。
