みなさん今晩は。
久しぶりのブログです。
本日は私のペンシルの芯遍歴について書きたいと思います。
私の初製図本試験は2013年。
それまでの私は文房具を全て100均で済ませていました。
しかし、製図本試験に向けてそれなりの物を求めるようになりました
(まずはカッコからともいう(^▽^;) )。
ペンシルを色々と試していましたが、まずは軽く試せる『芯』について書いてみたいと
思います。
以下、箇条書きになります(独断と偏見ですが)。
:neox graphite0.5B 折れにくい。濃いから描きやすいがつぶれる。
:neox graphite0.5 2B 当初、折れやすいと感じていたが、
ファーバーカステルバリオLに投入して描くとあんまり折れない。
濃さも良く、全日本の講師にケチを付けられない。なめらか。
: HI UNI 0.5 B 普通。
: HI UNI 0.5 2B 描きやすいが折れやすい。
: UNI 0.5B なめらか。普通。
: UNI 0.5 2B 濃い。つぶれる。
:AIN STEIN 0.5HB まあ、描きやすく、つぶれにくい。薄い。少し折れやすい。
:AIN STEIN 0.5B 少し薄く、引っかかる描き味。つぶれにくい。
: オレーヌ0.5 by100均(;^_^A なんか引っかかるが、描きにくくはない。
ただし、つぶれやすく、すぐなくなる。
これらの他、ain の0.2、や0.9,1.3 ,2.0等、諸々、買い込んで試していました。
結果、合格年に使用したのは、『NEOX GRAPHITE 0.5 B』を使用しました。
(柱は0.7B)。
なぜなら、上記のようにNEOX 2Bでケチを付けられなくなったのでしばらくこれを
使用していたのですが、ある日から『濃すぎる』と採点されてきたからです。
もちろんこれらの結果は投入するペンシルにもよりますので、一概には言えませんが、
少しでも参考になれば幸いです。
次回は、ペンシルについて書いてみたいと思います。
久しぶりのブログです。
本日は私のペンシルの芯遍歴について書きたいと思います。
私の初製図本試験は2013年。
それまでの私は文房具を全て100均で済ませていました。
しかし、製図本試験に向けてそれなりの物を求めるようになりました
(まずはカッコからともいう(^▽^;) )。
ペンシルを色々と試していましたが、まずは軽く試せる『芯』について書いてみたいと
思います。
以下、箇条書きになります(独断と偏見ですが)。
:neox graphite0.5B 折れにくい。濃いから描きやすいがつぶれる。
:neox graphite0.5 2B 当初、折れやすいと感じていたが、
ファーバーカステルバリオLに投入して描くとあんまり折れない。
濃さも良く、全日本の講師にケチを付けられない。なめらか。
: HI UNI 0.5 B 普通。
: HI UNI 0.5 2B 描きやすいが折れやすい。
: UNI 0.5B なめらか。普通。
: UNI 0.5 2B 濃い。つぶれる。
:AIN STEIN 0.5HB まあ、描きやすく、つぶれにくい。薄い。少し折れやすい。
:AIN STEIN 0.5B 少し薄く、引っかかる描き味。つぶれにくい。
: オレーヌ0.5 by100均(;^_^A なんか引っかかるが、描きにくくはない。
ただし、つぶれやすく、すぐなくなる。
これらの他、ain の0.2、や0.9,1.3 ,2.0等、諸々、買い込んで試していました。
結果、合格年に使用したのは、『NEOX GRAPHITE 0.5 B』を使用しました。
(柱は0.7B)。
なぜなら、上記のようにNEOX 2Bでケチを付けられなくなったのでしばらくこれを
使用していたのですが、ある日から『濃すぎる』と採点されてきたからです。
もちろんこれらの結果は投入するペンシルにもよりますので、一概には言えませんが、
少しでも参考になれば幸いです。
次回は、ペンシルについて書いてみたいと思います。
