お母ちゃんに 「具合が悪くなる前兆があるでしょ?」
と 言われたけど、身体の声を 聴いていないので
「前兆は、わからんっ。気付くと ダルイっ」と 答えました。
今にして思い返せば、節々が痛いとかダルイとか 集中力が落ちるとか なんとなく食欲がないようなー という事だったが。
あと15㌔は落としたい体重なのに
食べる事で 心の隙間を埋めようとする 無意識が 減量を阻止しております。
『そして 食べる事では満たされないんだよ~』
と 身体が 注意報を出す。
食べる量が減ると 一日で簡単に2㌔くらい体重が減る…
そうとう食べているという事ですな

“2㌔のネガティブ”
…(笑)
10㌔程度の 増減は 良くしているので
波がきたんだなぁ~と いう感じ。
原因は 何だろうか?
最初に 自分に かける言葉は、
「あなたは この病みで、また少し完璧に近付いた」
じゃないと あたしは消えてしまいたくなるの。
あたしの目指す、完璧なものに…あたしは なりたい。
オールマイティな完璧 ではない。
あたしの目指す 完璧。