○大学受験

・将来なりたい職業、学問がないときは、子供の進学意思に任せる。しかし、大学入学後見つかることも、変更することもよくあること

・高校2年10月から受験勉強開始できたらベスト

・高校3年夏から志望校の試験日程考える

・高校3年10月には本命の過去問解いて感触確認

・私立の併願は2校が対策しやすい。3校は負担あり。

・得意科目の配点高いパターンで日程考える

・苦手科目が無いパターンも検討する

・競合大学の類似学部の日程が重なってる日は狙い目

・試験会場が少ない日程は狙い目

・併願校の入学申込金〆切に注意。本命の合格発表前に安全校の締切が来ないように検討

・共テ利用はA判定でないと厳しい

・1月か2月最初に受ける試験は、安全校に

・2日目に本命を持ってくる

・3日目は集中力落ちがち。3日連続が限界

・4日目休んでも5日目も疲れ残りがち

・受験票は登録後すぐに印刷し、内容確認

・受験料の支払いは親名義のクレカでOK

・ただし、コンビニ支払いのほうが手数料安い

・共テの予備校のリサーチは、河合塾は甘め、データネットは普通、東進は厳しい。東進をクリアしていれば問題ない。

・国立前期の出願は、毎日の志願状況発表を見ながら検討しても良いが、締切前日午後に郵送する人が多く、思いがけない倍率になることもある。志願が中盤まで低調な専攻は避けた方が無難。自分が受けたい専攻で判断するのが望ましい。

・国立後期の出願は前期と同じタイミング

・共テの点数が想定より上、同じ、下の場合の志願校を考えておく

・国立は共テと2次試験の配点と科目に注意。2次試験で挽回できる配点か否か。世界史がいる、政経のみはダメなど

・子供の応援に徹する


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