約一週間ぶりの帰還でさァ。


いやァーこの1週間は怠かった。
なんでよりによって俺が新入隊士達に刀の振り方教えなきゃならねェんですかィ?土方さん。

なんでよりによって俺が屯所内のあんなトコやこんなトコを説明しなきゃならねェんですかィ?土方さん。


全部てめーで教えりゃいいじゃねェか土方、やってみろ土方、お前なら出来るはずだ土方。死ね土方。



…ま、もう終わった事なんで別にどうでもいいんです[が]んめんにミサイル直撃して死ね土方。





はい、愚痴はここまで。

…え~…まっさかこんなにも

行ってらっしゃいだとか

頑張ってこいだとか

早く帰ってこいだとか

土方に関するもろもろ


…暖けェ言葉を頂けるたァ予想だにしていやせんでしたよ。



柄じゃねーがな…こんな俺を末永く、よろしく頼まァ。




あ、そうそう。
そういやァ三月 黒兎さんからバトン貰ってたんだった。



って事で早速

☆三月 黒兎からバトン☆


ルールはこちら↓

○バトンを回した人に報告
○5日以内に回す
○回した人がルールを守っているか確認 出来ていない場合は罰ゲーム

これから親友でいたい人10人に回す
スルーや10人以上は×


☆親友でいたい人


あ~…「多忙」にコメントしてくれた方々で。
…あん?別に10人以上だっていいじゃねーかィ。
ルールは破る為にあるんでさァ。

無理な時ゃスルーでも構いやせんぜ。

☆回してくれた人に一言

5日以内にゃ回せなかったが…アンタなら許してくれやすよねェ?


☆罰ゲーム決めて~


三年ぐらい無呼吸で生活しろ……嘘でィ。

一年程度で許してやらァ。




ほいじゃ、また近いうちに。
リアルな話、時期的に今が1番忙しい時ですよねィ。


…え?そんな事ない?


いやいや、忙しいって。
こんな事言うなァアレだが、俺ァ一応職場じゃ上の人間なんでさァ。

この時期は新入隊士達がわんさかと入って来やがって大変なんですよ。

その為に新入隊士達をどこにどうしてアレする用意とか、古参隊士達をアレでアレして送り出す準備だどか…。



激しく面倒くせッ!





色々とやり残してる事がありますが、ちょいと旅立って来まさァ。

…大丈夫だって、前みたいな事にはなりやせんから。
多分すぐ帰って来れんじゃねーかな?…ウン。


数日程、行ってくらァ。


真選組一番隊日誌-gintamagazou-264-36187-05ce1c875do.jpg

色々考えた結果、短文にするも長文にするもその日の時間しだいって事にしやした。

まァそれが一番いいんじゃねーかなと、時間ある時ゃドカンと長文。ねェ時ゃチョビンと短文。言っても基本今までとなんら変わりないと思いますが、暇な時にでも見に来てくだせーよ。
…期待通りの日誌かどうかは別にしてな。





さて、日付が変わって昨日は日誌に書いた様にオフだったんでね。どう過ごせば面白いだろうか考えた結果…万事屋の旦那んトコに行きやした。



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銀時「……で、何しに来たの?つか仕事はどーしたよ。」

沖田『いやァ、今日はオフ日なんでね。暇だったんで寄ってみました。』

銀時「ふーん。ごめんね沖田くん、俺今日暇じゃないんだわ。残りHP少ないから薬草買いに行かなきゃいけないんだわ。」

沖田『なら調度よかった。薬草ならふくろに沢山あるんで好きなだけあげまさァ。』

銀時「あー、違ったわ。そういや薬草買いに行くのは明日だったな。たしか今日はターバン買いに出掛ける日だったよ。アレ巻かねェと格好つかなくてダメなんだよね。」

沖田『なら調度よかった。ターバンならふくろに沢山あるんで好きなだけあげまさァ。』

銀時「…あ、あ~また間違っちゃったよ銀さん。今日はアレだった…あのアレ…ビアンカに会いに行かなきゃいけねーんだったわ。束縛激しいからねああ見えて。」

沖田『なら調度よかった。ビアンカならふくろに沢山あるんで好きなだけあげまさァ。』

銀時「ビアンカふくろにあるってどういう事だァァア!!お前ドラクエ分かって言ってんの!?ビアンカは俺の嫁だからね!!アイテム一覧に嫁は入んないからね!!」

沖田『ドラクエの何がいいんだか、最高傑作はシェンムーでさァ。フリーローミングスタイルの先駆けだぜィ。』

銀時「古りーんだよ。何だよシェンムーって、テメーの発言に100人中100人が首傾げるわ。」

沖田『誰が何と言おうと最高傑作はシェンムーで決まりでさァ。ドラクエがナンボのもんじゃい。』

銀時「じゃあ聞くけどさ。売れたのシェンムー?ドラクエ越えたのシェンムー?天空の勇者は何者も越えられねェェエ!!」

沖田『天空の勇者がなんでィ。どうせ魔王の御前に辿り着いたって[はい/いいえ]どっち答えても戦闘でしょーよ。自由設定がねーや。フリーローミングスタイルを時代は求めてんでさァ。』

銀時「ウィザードリィ世代をバカにしてんのかオメーは。単純な線だけで描かれたダンジョン、そこに無限の想像の余地…自由設定があんだよ。よーするにだ…フリーローミングスタイルがナンボのもんじゃィィイ!!」



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そう言って追い出されちまいやした。

ま、結構俺なりに楽しかったんでよしとすらァ。



ほいじゃ、また近いうちに。