TOMOAKI YAMAMOTOブログ 僕らの会社が上がるまで(仮) -86ページ目

遊びはやることやってからっ!!

今日はブログを書き始めたお時間があまり体調によろしくないので、
刺さる動画を置いていきまする。

まずは、
デスクトップを本当のデスクトップ(机の上)風に変えてしまう
「Bump TOP」というアプリケーション
本当の机のように書類やフォルダを積み重ねたりできるし、
壁にメモを貼ったりできるみたい。
でも、、

これをやる意味って、、、
皆無だよなw
便利なものを逆に不便にして楽しむみたいな。
ノリ重視というか、これでテンション上がるなら使えばいい
みたいな?



こっちの映像は視覚的にスゴい。

音との相性も最高だし
考え抜かれてますね。


おやすみなさいzzz

原点回帰せいっ!

当たり前のように忙しくて
当たり前のように頑張っていると
当たり前のように足下が見えなくなっていたりする

そんな時に効くのは先人のありがたい言葉
てなわけで、
今回はこれ。
$TOMOAKI YAMAMOTOブログ 僕らの会社が上がるまで(仮)-道をひらく 松下幸之助
松下さんを知らないとは言わせません。。

当たり前のことを、当たり前のように
当たり前に書いてあるが、
当たり前のことを当たり前にするのに
心がけなくてはいけないことはこんなにもある
ということに立ち戻らせてくれる1冊。

たとえば1つ抜粋してみると、
「プロの自覚」
プロとは、その道をわが職業としている専門家のことである。
職業専門家とは、つまりその道において、
一人前にメシが食えるということである。
いいかえれば、いかなる職業であれ、
その道において他人様からお金をいただくということは、
すでにプロになったということである。アマチュアではない。

ここまではよく聞く話ですね?
その続きが

~中略~

学校を出て会社や官庁はいる。はいれば月給がもらえる。
月給をもらうということは、いいかえればそのみちにおいて
自立したということであり、
つまりはプロの仲間入りをしたということである。
もはやアマチュアではない。
そうとすれば、芸能界やスポーツ界の人びとと同じく、
またプロとしてのきびしい自覚と自己錬磨が必要となってくるはずである。


ここが違う。
ヒラだろうが使い走りだろうが、
ゴミ拾いだろうが、便所掃除だろうが、
己が職としたのなら、
プロと同じなんですよ。
自覚することに対する覚悟・考えを
松下さんが絶対的に重要視していたということに気付かなくてはいけない。


成功者が後付けで言っている言葉ではなく、
子供が教わるような当たり前のこと。
人間として知っていて当たり前のことが
1番見落としがちなことで、本質だと教えている。
知っていれば良いのではなく、
行動していかなければ。

持っていて損のない1冊。
道をひらく/松下 幸之助

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道をひらく 続 (2)(PHP文庫)/松下 幸之助

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あ”〜フジヤマ乗りてぇ!!

ここ最近ジェットコースターに乗ってないなと、
大好きなんですよね~
富士急ハイランドのフジヤマと
東京ディズニーシーのセンターオブジアースがお気に入りです。
年々体感する恐さが増しているのは気のせいではない(@Д@;
特にスペースマウンテンは何故か乗る度に恐くなってる気がするw

こんな風に出勤できたら目も覚めて楽しそう!!
でもすっごく長く乗っていなければいけないから
真冬だと凍るかもw

だらだら長いだけのジェットコースターはいらんですよ
人生と同じね。



先日買ったiphoneケースが調子いい。
$TOMOAKI YAMAMOTOブログ 僕らの会社が上がるまで(仮)-お財布iphone
多少厚みがでてしまうものの、
PASMOやその他カードが2枚まで入って
入れたままタッチ&ゴーできるのはサイコー!
移動中は特にiphoneいじってることが多いので、
そのままピッと改札を抜けられるのが堪らん。お薦め!