また喧嘩。
ええ。私が悪いんですよー全部。
うじうじしてました。
卒アル見られてげっそりしてました。
もうアレ見て皆さん(主にマネさん)が私の事をどー思ったか気になって仕方無いんだよーぅ!!!!!!!!(絶叫)
ああー…きっとブスとかめっちゃ思われてるんだろうなぁ…
嫌だなぁ。
消えたい。
死んでしまいたい。
中学時代の卒アル…
皆の回収してスフィンクスの下に埋めたい。
いや、燃やしたい(マジで)
そんな事を考えてたらいつもより食べる量が多くなってしまいました。
それを見た親父がまた激怒。
もう分かったよ。
過食がいけないって事くらい分かってますよ。
本人だって疲れてるんだって。
これは逃げ道なんだって。
だから少し黙っててよ。
ちっちゃい事だけど色々考えてんだからさ。
蹴りあい殴りあい、イヤミの言い合い。
その後、また過食して、嘔吐して寝ます。
そこまではいつもと変わらずに終りました。
いつもと違うのはそこからです。
朝起きたら髪がないんですもん。
普通にビビるわ。
と言うか泣くわコレ。
ゴミ箱に髪の毛…
死ぬ…
髪の毛伸ばしてたのに…
親父への怒りと共に、今日のバイトどうしよう…とか考えましたがちゃんとバイトはいきました(偉)
バイトでは幸運にもマネさんはお休みでした。
あぶねぇー良かったぁー!!
あんな頭見せられねっつの!!
面白いくらい超ザンギリ★なマイヘアー(死亡)
あまりに絶えられなくてバイト終ってすぐ美容院に駆け込みました。
夜の8時です。
閉店するってのに無理言って切ってもらいました。
超速で(わお)
ああー…有りがたいけど短い…
あーあ…
うじうじしてました。
卒アル見られてげっそりしてました。
もうアレ見て皆さん(主にマネさん)が私の事をどー思ったか気になって仕方無いんだよーぅ!!!!!!!!(絶叫)
ああー…きっとブスとかめっちゃ思われてるんだろうなぁ…
嫌だなぁ。
消えたい。
死んでしまいたい。
中学時代の卒アル…
皆の回収してスフィンクスの下に埋めたい。
いや、燃やしたい(マジで)
そんな事を考えてたらいつもより食べる量が多くなってしまいました。
それを見た親父がまた激怒。
もう分かったよ。
過食がいけないって事くらい分かってますよ。
本人だって疲れてるんだって。
これは逃げ道なんだって。
だから少し黙っててよ。
ちっちゃい事だけど色々考えてんだからさ。
蹴りあい殴りあい、イヤミの言い合い。
その後、また過食して、嘔吐して寝ます。
そこまではいつもと変わらずに終りました。
いつもと違うのはそこからです。
朝起きたら髪がないんですもん。
普通にビビるわ。
と言うか泣くわコレ。
ゴミ箱に髪の毛…
死ぬ…
髪の毛伸ばしてたのに…
親父への怒りと共に、今日のバイトどうしよう…とか考えましたがちゃんとバイトはいきました(偉)
バイトでは幸運にもマネさんはお休みでした。
あぶねぇー良かったぁー!!
あんな頭見せられねっつの!!
面白いくらい超ザンギリ★なマイヘアー(死亡)
あまりに絶えられなくてバイト終ってすぐ美容院に駆け込みました。
夜の8時です。
閉店するってのに無理言って切ってもらいました。
超速で(わお)
ああー…有りがたいけど短い…
あーあ…
きっつー!!
徹夜明けのバイトきっつい。
マジきつい。
なんと、立ちながら寝てました(最終奥義)
でもマネさんも居たので気分は良し。
マネさんがいれば辛い事もへのかっぱさ。
ああ…これが恋か…(恋なのか)
飲み会の後、もえちゃんに言いました。
「私、結構マネさん好きかも」
「マジで!?」
「マジ」
「でもマネさんってアレだよね」
「何?」
「何か適当そうだよね」
「え?そう?」
「うん。何か何でも流しちゃう感じ」
「ああー…まぁそーだよね」
「うん。絶対O型だって」
「あ、じゃあ私と同じじゃん」
「だから?」
「嬉しいかも」
「うわー病気ー(笑)」
「うへへ」
アホだ。
誰やねんお前。
うへへとかマジキモイし。
血液型同じで嬉しいって…一体どんな純愛だよ。
キモイだけだっつーのアホが。
バイト中ももえちゃんと話してました。
「あー…やっぱ好きだわーマネさん」
「えー?それは憧れなんじゃない?」
「そうかー?憧れかー?」
「うん。何かマネさんってお父さん的な感じしない?」
「うん。まぁそんな感じはしなくもない」
「でしょ?」
うーん…
まぁそーなんだけどね?
そーなんだけど…
やっぱ好きさ(結局それか)
あ、つかとんでもない事がありました。
なんと、あの男子が卒アル持ってきました。
しかも丁度私と入れ替わりだったので止められずに終る(痛)
それより何より見られた。
中学時代の顔見られた。
マネさんにも見られた。
消えたい(マジで)
ああ…嫌だよ…
余計な事しやがってマジで。
本気であの男子殺したい(殺気ムンムン)
中学時代…
自分はどんな顔してたんでしょう。
恐ろしくて見れない…
多分見たらショック死する。
絶対(断言)
なので見ないどきます。
もえちゃんは「そんな気にする事ないよー。平気平気ー」と言ってますがね。
いやいや、アナタは中学からプリキュートですからそんなこと言えるんですよー…
どーしよう(どーしようもないでしょう)
マジきつい。
なんと、立ちながら寝てました(最終奥義)
でもマネさんも居たので気分は良し。
マネさんがいれば辛い事もへのかっぱさ。
ああ…これが恋か…(恋なのか)
飲み会の後、もえちゃんに言いました。
「私、結構マネさん好きかも」
「マジで!?」
「マジ」
「でもマネさんってアレだよね」
「何?」
「何か適当そうだよね」
「え?そう?」
「うん。何か何でも流しちゃう感じ」
「ああー…まぁそーだよね」
「うん。絶対O型だって」
「あ、じゃあ私と同じじゃん」
「だから?」
「嬉しいかも」
「うわー病気ー(笑)」
「うへへ」
アホだ。
誰やねんお前。
うへへとかマジキモイし。
血液型同じで嬉しいって…一体どんな純愛だよ。
キモイだけだっつーのアホが。
バイト中ももえちゃんと話してました。
「あー…やっぱ好きだわーマネさん」
「えー?それは憧れなんじゃない?」
「そうかー?憧れかー?」
「うん。何かマネさんってお父さん的な感じしない?」
「うん。まぁそんな感じはしなくもない」
「でしょ?」
うーん…
まぁそーなんだけどね?
そーなんだけど…
やっぱ好きさ(結局それか)
あ、つかとんでもない事がありました。
なんと、あの男子が卒アル持ってきました。
しかも丁度私と入れ替わりだったので止められずに終る(痛)
それより何より見られた。
中学時代の顔見られた。
マネさんにも見られた。
消えたい(マジで)
ああ…嫌だよ…
余計な事しやがってマジで。
本気であの男子殺したい(殺気ムンムン)
中学時代…
自分はどんな顔してたんでしょう。
恐ろしくて見れない…
多分見たらショック死する。
絶対(断言)
なので見ないどきます。
もえちゃんは「そんな気にする事ないよー。平気平気ー」と言ってますがね。
いやいや、アナタは中学からプリキュートですからそんなこと言えるんですよー…
どーしよう(どーしようもないでしょう)
飲み会。Ⅲ
飲み会も後半…
と言うか終わりに差し掛かった頃、私以外は皆完全に酔ってました。
顔は分かりませんでしたが、あるアルバイトの方はコートに身を竦めてダルマ状態でした。
そんな中、私ともえちゃんは昔懐かしい中学の話をしていました。
社員の方達もその話を聞いていたらしく、私たちの中学校時代を見たいと言い出しました。
見たいってーと、アレですか?
卒業アルバムとかですか?
無・理・です。
実はこのバイトには私ともえちゃんの他にもう二人男子で同じ中学の同級生が居ます。
一人は元生徒会長。
もう一人は元サッカー部と微妙な面子です(失礼)
そんな私たちは副店長から『チーム同中』と言う変な名前で呼ばれています。
どーでも良いですけど…中学には振り返りたくないです。
だって多分…いや、絶対ブス絶頂期ですから。
中学っつったら超虐められてた盛りですよ。
ブスだのデブだのキモイだの聞き飽きるくらいよく言ってくれましたよあの男共は。
でもそのお陰で中身はヲタッキーでも外は少しはマシになった今の私があると思うと感謝しなければね。
結果的に過食嘔吐になったけども(死)
そんな事を考えてると、ある男子がこう言いました。
「あ、じゃあ俺卒アル持ってくるッスよ」
そうそう、卒アル持ってきて私がどんだけドブスだったかを皆さんに披露…
ってオイーーー!!!!(ノリツッコミ)
待てやコラ!!!!!余計な事すんなマジで!!!
「あ、見たいー!」
「い、いや!!あんまり面白いもんじゃないと思いますよ!て言うか見ないで下さい!!!」
「え?いーじゃん。減るもんじゃないしー」
私の寿命が減るんです(死)
「あ、俺見たいかも」
そんなマネさんまで…
あんたに一番見られたくねっつの。
でもまぁ、酔っ払いの戯言だし、気にすることは無い。
明日になれば皆すっかり忘れてるさ。
と思い帰宅。
飲み会が終ったのは朝の4時だけど、その後バイクの後ろにもえちゃんを乗せて、ふらふら地元を徘徊してたので家に着いたのは6時過ぎでした。
そして9時からバイト。
死ぬから。
てかもう寝ません。
何でもこい(やけ)
と言うか終わりに差し掛かった頃、私以外は皆完全に酔ってました。
顔は分かりませんでしたが、あるアルバイトの方はコートに身を竦めてダルマ状態でした。
そんな中、私ともえちゃんは昔懐かしい中学の話をしていました。
社員の方達もその話を聞いていたらしく、私たちの中学校時代を見たいと言い出しました。
見たいってーと、アレですか?
卒業アルバムとかですか?
無・理・です。
実はこのバイトには私ともえちゃんの他にもう二人男子で同じ中学の同級生が居ます。
一人は元生徒会長。
もう一人は元サッカー部と微妙な面子です(失礼)
そんな私たちは副店長から『チーム同中』と言う変な名前で呼ばれています。
どーでも良いですけど…中学には振り返りたくないです。
だって多分…いや、絶対ブス絶頂期ですから。
中学っつったら超虐められてた盛りですよ。
ブスだのデブだのキモイだの聞き飽きるくらいよく言ってくれましたよあの男共は。
でもそのお陰で中身はヲタッキーでも外は少しはマシになった今の私があると思うと感謝しなければね。
結果的に過食嘔吐になったけども(死)
そんな事を考えてると、ある男子がこう言いました。
「あ、じゃあ俺卒アル持ってくるッスよ」
そうそう、卒アル持ってきて私がどんだけドブスだったかを皆さんに披露…
ってオイーーー!!!!(ノリツッコミ)
待てやコラ!!!!!余計な事すんなマジで!!!
「あ、見たいー!」
「い、いや!!あんまり面白いもんじゃないと思いますよ!て言うか見ないで下さい!!!」
「え?いーじゃん。減るもんじゃないしー」
私の寿命が減るんです(死)
「あ、俺見たいかも」
そんなマネさんまで…
あんたに一番見られたくねっつの。
でもまぁ、酔っ払いの戯言だし、気にすることは無い。
明日になれば皆すっかり忘れてるさ。
と思い帰宅。
飲み会が終ったのは朝の4時だけど、その後バイクの後ろにもえちゃんを乗せて、ふらふら地元を徘徊してたので家に着いたのは6時過ぎでした。
そして9時からバイト。
死ぬから。
てかもう寝ません。
何でもこい(やけ)
飲み会。Ⅱ
過食も終わり、一通り準備が出来たとこでもえちゃんに連絡。
「も、もしもしもえちゃん?今どこ?」
「え?今原宿ー」
「マジ?もう11時だよ!?いつ終るん!?」
「あ、もう終って今帰るとこー」
「あ、そーなん?何か飲み会行かなきゃなんない雰囲気になってるよ」
「やっぱり?うーん…でも今からだと12時くらいになっちゃうよー」
「そーなんだよね…」
「でも顔出すだけでも行った方が良いかな」
「そーだね…」
「じゃあ駅に着いたら連絡するね!」
「あいよー」
12時過ぎました。
もえちゃんと駅で合流。
駅前の居酒屋でGO。
実は私、初居酒屋だったりします(ドキドキ)
しかもこんな遅くに外出…(ドキドキ)
ってオイ!!!(ツッコミ)
12時に出かけるって何だーー!!!
これじゃ一体いつ終るんだか予想すら出来ねぇよ!!
つか明日もバイトだしよ。
体持つの?
平気なの?
人間の限界へ挑戦しろっつーの?
でも、マネさんがいるからなんとか持ちこたえるぞ。
頑張れ自分。
早く帰れることを信じてファイトーオー!
居酒屋に着くと物凄い雰囲気でした。
因みに魚民です。
うわー…タバコ臭いよー…
酒臭いよー…
酔っ払いがいっぱい居るよー…
こ、こここここ怖い…(ブルブル)
席へ通されたらそこには普段見慣れてる顔の酔っ払いたち。
つーか誰よ。
いつもクールな副店長が変貌。
同世代の男子がいっき飲み。
この雰囲気…耐えられない…。
でもマネさんはいつもと変わらずへラっとしてました。
酔ってるのか酔ってないのか分からん…。
まぁ、そんなマネさんも好きさ(笑)
皆で飲んで笑って騒いで迷惑掛けてゲームして…
いまいち溶け込めてない私を取り残して時刻はもう3時です。
有り得ない時間です。
こんな時間まで起きてたのはテスト前日だけです。
最後に自己紹介(最後かい)
まずはもえちゃんから。
難なくかわすもえちゃん。流石。
実は私、こういうの駄目なんです。
恥ずかしくて死にそうになります。
「じゃあ次はつばきちゃーん!面白い事言ってよ!期待してるからね!」
いやいや、期待されても困るんですけど。
つかむしろ自己紹介なんて名前だけで十分だろーがよ。
勘弁してくださいマジで。
「つばきです。えーと…アルバイトです。19歳です。宜しくお願いします」
しーん…
うわー…
ヤバイ。死にたい。逃げたい。海に沈みたい。誰かこの世から消してください。
「えっと、えっと、えーーーーーと…マネさんが好きです…」
あああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!
言っちゃったよバカタレ自分!!死んで!!!!
何言ってんのあんた!?どーにかなっちゃったの!?
「あっとー!?告白かー!?」
「いいいいいいやー…!!!?何言ってるんですか冗談ですよー!!!」
「あ、やっぱり?そーだよねー!マネさん残念でしたー」
「あははー!残念残念ー」
死のう。今日。
好意をもってる人を好きとか目の前で言ったの初めてだっつの。
くたばろう。自分。
しかも冗談ってオイ。
ホントは冗談じゃなかったりするんですよ。
やや本気ですよ。やや!!(強調)
ああああああーー!!!
SHI・NI・TA・I!!!!!
「も、もしもしもえちゃん?今どこ?」
「え?今原宿ー」
「マジ?もう11時だよ!?いつ終るん!?」
「あ、もう終って今帰るとこー」
「あ、そーなん?何か飲み会行かなきゃなんない雰囲気になってるよ」
「やっぱり?うーん…でも今からだと12時くらいになっちゃうよー」
「そーなんだよね…」
「でも顔出すだけでも行った方が良いかな」
「そーだね…」
「じゃあ駅に着いたら連絡するね!」
「あいよー」
12時過ぎました。
もえちゃんと駅で合流。
駅前の居酒屋でGO。
実は私、初居酒屋だったりします(ドキドキ)
しかもこんな遅くに外出…(ドキドキ)
ってオイ!!!(ツッコミ)
12時に出かけるって何だーー!!!
これじゃ一体いつ終るんだか予想すら出来ねぇよ!!
つか明日もバイトだしよ。
体持つの?
平気なの?
人間の限界へ挑戦しろっつーの?
でも、マネさんがいるからなんとか持ちこたえるぞ。
頑張れ自分。
早く帰れることを信じてファイトーオー!
居酒屋に着くと物凄い雰囲気でした。
因みに魚民です。
うわー…タバコ臭いよー…
酒臭いよー…
酔っ払いがいっぱい居るよー…
こ、こここここ怖い…(ブルブル)
席へ通されたらそこには普段見慣れてる顔の酔っ払いたち。
つーか誰よ。
いつもクールな副店長が変貌。
同世代の男子がいっき飲み。
この雰囲気…耐えられない…。
でもマネさんはいつもと変わらずへラっとしてました。
酔ってるのか酔ってないのか分からん…。
まぁ、そんなマネさんも好きさ(笑)
皆で飲んで笑って騒いで迷惑掛けてゲームして…
いまいち溶け込めてない私を取り残して時刻はもう3時です。
有り得ない時間です。
こんな時間まで起きてたのはテスト前日だけです。
最後に自己紹介(最後かい)
まずはもえちゃんから。
難なくかわすもえちゃん。流石。
実は私、こういうの駄目なんです。
恥ずかしくて死にそうになります。
「じゃあ次はつばきちゃーん!面白い事言ってよ!期待してるからね!」
いやいや、期待されても困るんですけど。
つかむしろ自己紹介なんて名前だけで十分だろーがよ。
勘弁してくださいマジで。
「つばきです。えーと…アルバイトです。19歳です。宜しくお願いします」
しーん…
うわー…
ヤバイ。死にたい。逃げたい。海に沈みたい。誰かこの世から消してください。
「えっと、えっと、えーーーーーと…マネさんが好きです…」
あああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!
言っちゃったよバカタレ自分!!死んで!!!!
何言ってんのあんた!?どーにかなっちゃったの!?
「あっとー!?告白かー!?」
「いいいいいいやー…!!!?何言ってるんですか冗談ですよー!!!」
「あ、やっぱり?そーだよねー!マネさん残念でしたー」
「あははー!残念残念ー」
死のう。今日。
好意をもってる人を好きとか目の前で言ったの初めてだっつの。
くたばろう。自分。
しかも冗談ってオイ。
ホントは冗談じゃなかったりするんですよ。
やや本気ですよ。やや!!(強調)
ああああああーー!!!
SHI・NI・TA・I!!!!!
飲み会。
何と勉強会の次は飲み会らしい。
なんて忙しいんでしょうあそこのバイトの人達は。
でもどうやら元居た社員さんが本部に戻るという事で送別会。
あとついでに私ともえちゃんの歓迎会みたいです。
ていうかホントついでみたいです(沈)
まぁ良いんですけどね!!
社員さんは絶対出るって事ですし、マネさんにも会えるって事ですよ!!(嬉)
てか始まるの10時かい!!
また10時かい!!
店閉じてからだから仕方無いけどさ、10時から飲み会って一体何時まで飲んでるつもりよ。
でもまぁ、11時半には帰れるであろうと予想。
バイト中のもえちゃんとの会話。
「もえちゃーん。今日行く?」
「うーん…実は今日9時から原宿の美容院予約してあるんだー」
「え。マジで?それって普通に出られなくねぇかい?」
「そーなんだよねぇー。つばきちゃんは行くんでしょ?」
「いやいや、あなたが行かないんじゃ私も行きませんよ。そんな夜中に外出できませんて」
「あははー!じゃ、ま、いっか。出なくて!」
「そやねー」
内心ちょっと残念だったりする。
だってマネさん…(いじいじ)
でもその夜、9時過ぎに電話が掛かってきました。
なんとバイトの先輩。
「はいもしもし!!!」
「あ、つばきちゃん?今何してた?」
「あ、えーと…今は…寝て(過食して)ました」
「そーなの?じゃあ今夜の飲み会来れるよね?」
「え?いやーどうでしょう」
「えー?だってつばきちゃんともえちゃんの歓迎会だよー?」
「あ、はぁ…。ですよね…。じゃあもえちゃんと連絡とってみます」
「はーい!あ、もし今暇なら車で一緒に行っちゃおうよ。皆ももう集まってるよ」
「い、いいいいや!!今寝起き(過食中)だし見た目がちょっとアレ(すっぴんだしジャージだし、これじゃマネさんとは会えない)なんでやっぱり後からもえちゃんと行きます!!」
「あ、そう?じゃあ待ってるよー」
ぎゃー!!!行くんかい!!!!!
マネさんに会えるけど何も用意してねぇから嬉しいような嬉しくないような!!
てかもえちゃんに連絡ーー!!!
続く。
なんて忙しいんでしょうあそこのバイトの人達は。
でもどうやら元居た社員さんが本部に戻るという事で送別会。
あとついでに私ともえちゃんの歓迎会みたいです。
ていうかホントついでみたいです(沈)
まぁ良いんですけどね!!
社員さんは絶対出るって事ですし、マネさんにも会えるって事ですよ!!(嬉)
てか始まるの10時かい!!
また10時かい!!
店閉じてからだから仕方無いけどさ、10時から飲み会って一体何時まで飲んでるつもりよ。
でもまぁ、11時半には帰れるであろうと予想。
バイト中のもえちゃんとの会話。
「もえちゃーん。今日行く?」
「うーん…実は今日9時から原宿の美容院予約してあるんだー」
「え。マジで?それって普通に出られなくねぇかい?」
「そーなんだよねぇー。つばきちゃんは行くんでしょ?」
「いやいや、あなたが行かないんじゃ私も行きませんよ。そんな夜中に外出できませんて」
「あははー!じゃ、ま、いっか。出なくて!」
「そやねー」
内心ちょっと残念だったりする。
だってマネさん…(いじいじ)
でもその夜、9時過ぎに電話が掛かってきました。
なんとバイトの先輩。
「はいもしもし!!!」
「あ、つばきちゃん?今何してた?」
「あ、えーと…今は…寝て(過食して)ました」
「そーなの?じゃあ今夜の飲み会来れるよね?」
「え?いやーどうでしょう」
「えー?だってつばきちゃんともえちゃんの歓迎会だよー?」
「あ、はぁ…。ですよね…。じゃあもえちゃんと連絡とってみます」
「はーい!あ、もし今暇なら車で一緒に行っちゃおうよ。皆ももう集まってるよ」
「い、いいいいや!!今寝起き(過食中)だし見た目がちょっとアレ(すっぴんだしジャージだし、これじゃマネさんとは会えない)なんでやっぱり後からもえちゃんと行きます!!」
「あ、そう?じゃあ待ってるよー」
ぎゃー!!!行くんかい!!!!!
マネさんに会えるけど何も用意してねぇから嬉しいような嬉しくないような!!
てかもえちゃんに連絡ーー!!!
続く。
勉強会。
とんでもない事をするバイト先です。
何ですか?
PC本体の勉強会って。
しかも夜の10時からって。
そんな夜中に外出た事ありません(ホントかよ)
いや、ありますけど…
コンビニにお菓子買いに行ったりとか、林間学校の肝試しとか、そんくらいです。
あー…しかも10時って言ったら思いっきり過食してる時間じゃないですか。
きっとお腹空くよー…
何か10時まで我慢できる自信ないしなー…
しかも終るの何時よ。
11時とかだったら帰ったら一体何時まで過食してんだよ自分。
あ、基本的に大体一回過食し始めたら4時間は食べてます。
他の人って一体どうなんでしょう。
まぁ、そんな事はさて置き、それでも勉強会行ってきましたよ私は。
偉い。偉すぎる。
いや、ただ単にマネージャーさん居るかなー…と思っただけでありまして、別にPCについて深く知ろうとかそんなんじゃないです(オイ)
つーかマネさん(マネージャー)居ねぇー!!!!(泣)
ホント、マジがっかりッスよ。
何の為に食事を我慢して頑張ったのか分からない…。
昼間の社員さんとの会話。
「勉強会って何ですか?」
「ああ、ソニーの人がウチの店に来て春モデルの新作PCのセールスポイントを教えてくれんの」
「それって絶対出なきゃいけないんですか?」
「いやー…絶対って訳じゃないけど…ソニーとの関係もあるし、なるべく出て欲しい」
昼間のもえちゃんとの会話。
「もえちゃん…今日の勉強会出る?」
「え?何それ?」
「いや、何かボードに書いてあったじゃん。PCの勉強会って」
「知らなーい!!そんなのあんの?」
「うん。今日だよ。勿論出るよね?」
「え?あたし今日の夜用事あるから駄目かも…」
「マジで!?もえちゃん出ないと女は私だけになっちゃうよ!!」
「頑張れー!!」
「オイ!!!」
その後の社員さんとの会話。
「社員さんって強制的に出るもんですか?」
「まぁ、強制じゃないけど…出ると思うよ」
マネさん、来るかも。
そんな事を考えてた自分…
かなりウザイですからーーーー!!!!
残念ーーーーーー!!!!(うわ)
何ですか?
PC本体の勉強会って。
しかも夜の10時からって。
そんな夜中に外出た事ありません(ホントかよ)
いや、ありますけど…
コンビニにお菓子買いに行ったりとか、林間学校の肝試しとか、そんくらいです。
あー…しかも10時って言ったら思いっきり過食してる時間じゃないですか。
きっとお腹空くよー…
何か10時まで我慢できる自信ないしなー…
しかも終るの何時よ。
11時とかだったら帰ったら一体何時まで過食してんだよ自分。
あ、基本的に大体一回過食し始めたら4時間は食べてます。
他の人って一体どうなんでしょう。
まぁ、そんな事はさて置き、それでも勉強会行ってきましたよ私は。
偉い。偉すぎる。
いや、ただ単にマネージャーさん居るかなー…と思っただけでありまして、別にPCについて深く知ろうとかそんなんじゃないです(オイ)
つーかマネさん(マネージャー)居ねぇー!!!!(泣)
ホント、マジがっかりッスよ。
何の為に食事を我慢して頑張ったのか分からない…。
昼間の社員さんとの会話。
「勉強会って何ですか?」
「ああ、ソニーの人がウチの店に来て春モデルの新作PCのセールスポイントを教えてくれんの」
「それって絶対出なきゃいけないんですか?」
「いやー…絶対って訳じゃないけど…ソニーとの関係もあるし、なるべく出て欲しい」
昼間のもえちゃんとの会話。
「もえちゃん…今日の勉強会出る?」
「え?何それ?」
「いや、何かボードに書いてあったじゃん。PCの勉強会って」
「知らなーい!!そんなのあんの?」
「うん。今日だよ。勿論出るよね?」
「え?あたし今日の夜用事あるから駄目かも…」
「マジで!?もえちゃん出ないと女は私だけになっちゃうよ!!」
「頑張れー!!」
「オイ!!!」
その後の社員さんとの会話。
「社員さんって強制的に出るもんですか?」
「まぁ、強制じゃないけど…出ると思うよ」
マネさん、来るかも。
そんな事を考えてた自分…
かなりウザイですからーーーー!!!!
残念ーーーーーー!!!!(うわ)
友人。
実はそこの電気屋に入ったのには色々と訳があります。
まず第一に…家に居たくない。
第二に…過食する金が無くなってきた。
第三に…体動かして痩せる。
第四に…友人に誘われた。
今回はこの第四の友人について。
この友人の母は看護師です。
私の母も看護師です。
二人が勤めてる病院は一緒です。
だから二人共気の合う友人みたいです。
ある日、母が「もえちゃんがバイト始めたみたいよ。つばきちゃんもこないの?って言ってるって」と言い出したのでバイトに応募した訳です。
ちょうどバイト探してたし、暇だし、そこの電気屋近いし、いっちょ行ってみますか。というノリで。
その子がメッチャ可愛いんです。
ホントに可愛いんです。
本人、アイドルになりたかったらしいですけど、今でも全然イケそうってくらい可愛いんです。
てかマジモデルとかハロプロとかよりも負けない位可愛いんです。
ああああああ…見せてあげたい。
その子とは小学校から仲良しで、良い友人です。
しかも性格も良い子で皆からホントに愛されてます。
家も金持ちだし、その子のお兄ちゃんは早稲●のエリートで顔ジャニーズです(拍手)
ホントにデキの良い子は良いもんです。
羨ましい…。
ウチなんか近くに居たらかなり引き立て役です。
惨めなもんです。
寂しい…。
ごめんなさい、マネージャーさん。
ブスで(痛ー!!)
まず第一に…家に居たくない。
第二に…過食する金が無くなってきた。
第三に…体動かして痩せる。
第四に…友人に誘われた。
今回はこの第四の友人について。
この友人の母は看護師です。
私の母も看護師です。
二人が勤めてる病院は一緒です。
だから二人共気の合う友人みたいです。
ある日、母が「もえちゃんがバイト始めたみたいよ。つばきちゃんもこないの?って言ってるって」と言い出したのでバイトに応募した訳です。
ちょうどバイト探してたし、暇だし、そこの電気屋近いし、いっちょ行ってみますか。というノリで。
その子がメッチャ可愛いんです。
ホントに可愛いんです。
本人、アイドルになりたかったらしいですけど、今でも全然イケそうってくらい可愛いんです。
てかマジモデルとかハロプロとかよりも負けない位可愛いんです。
ああああああ…見せてあげたい。
その子とは小学校から仲良しで、良い友人です。
しかも性格も良い子で皆からホントに愛されてます。
家も金持ちだし、その子のお兄ちゃんは早稲●のエリートで顔ジャニーズです(拍手)
ホントにデキの良い子は良いもんです。
羨ましい…。
ウチなんか近くに居たらかなり引き立て役です。
惨めなもんです。
寂しい…。
ごめんなさい、マネージャーさん。
ブスで(痛ー!!)
マネージャー!!!
好きだ!!!(何)
何でしょうあの人。
ちょっと病気の事話してから自分が意識し過ぎてんのは分かってるんですけど…超格好よく映るんです。
ヤバイ。
好きです(オイオイオイオイオイオイオイ)
ああああー…惚れっぽくて恥ずかしい。
馬鹿みたいですけど、惚れました。
でもただ単に人間的に好きってだけかもしれないし。
あー…つかホントに人を好きになった事ないですからねー(寂)
でもマネージャー好きだなー。
いやーあははー(逝け)
まぁ何にせよ、普通の人より好きです。
病気の事をすんなり受け入れてくれたのには感動しました。
ありがとうございますマネージャー。
あなたの為に一生懸命働きます。
よし、もっと仲良くなろう。
頑張ろう。
何でしょうあの人。
ちょっと病気の事話してから自分が意識し過ぎてんのは分かってるんですけど…超格好よく映るんです。
ヤバイ。
好きです(オイオイオイオイオイオイオイ)
ああああー…惚れっぽくて恥ずかしい。
馬鹿みたいですけど、惚れました。
でもただ単に人間的に好きってだけかもしれないし。
あー…つかホントに人を好きになった事ないですからねー(寂)
でもマネージャー好きだなー。
いやーあははー(逝け)
まぁ何にせよ、普通の人より好きです。
病気の事をすんなり受け入れてくれたのには感動しました。
ありがとうございますマネージャー。
あなたの為に一生懸命働きます。
よし、もっと仲良くなろう。
頑張ろう。
勇気200%。
言っちゃった…。
言っちゃったよ自分。
でも良かった。
何かスッキリしたよ。
スッキリスッキリー!!(IQサ●リ)
つかね、言った相手が良かった。
店長は正直まだ会った事がありません(え?)
副店長、カッコイイけどマジ怖い。
マネージャー、眼鏡で優しい。
と言うイメージがあったのでマネージャーに帰り際荷物検査ついでに言いました。
あの、病気の事を。
「あの、えーと、今日は(倒れて)すみませんでした…」
「ああ、気分は大丈夫?」
「はい…お陰様で楽になりました…」
「あ、良かったねぇー。ホント辛かったら言ってね。言わなきゃ分からないからさ」
「はい………すみません…(沈)」
「いやいや、俺怒ってないよ(笑)」
「あ、はい…すみません」
「で、どうしたの?」
「あ、はい、えーと実は私の病気の事なんですけど…」
「ああ、そのことなら聞きましたよ。(元看護師)さんから」
「ええ!?あ、そーなんですか!?」
「うん」
「あ、でも全然平気なんですよ!!?て言うか私この仕事大好きなんで辞めたくないんです。だから体が弱いから辞めさせるとかしないで下さい…」
「あ、その事なら全然大丈夫だよ」
「え、そーなんですか?」
「うん」
「て言うか…病名聞いて引きませんでしたか…?」
「え?何で?」
「え、だって摂食障害って気持悪くないですか?」
「全然」
「そーですか?なら良いんですけど」
「俺もさ、ちょっと目の病気で緑と黒の区別がつかないんだ。それでも仕事出来てるからつばきさんも大丈夫だよ。きっと治るよ」
「あ、ありがとうございます…。あ、えーと…それでは失礼します」
「うん。気を付けてね」
「はい、ホントにありがとうございました」
マジ感動。
て言うか何あの人?
超良い人。
もっと良いこと言ってくれたんですけど何か緊張しすぎて覚えてない!!!!!!!(死)
つーかマネージャー…
好きかも(オイオイオイオイオイオイ)
言っちゃったよ自分。
でも良かった。
何かスッキリしたよ。
スッキリスッキリー!!(IQサ●リ)
つかね、言った相手が良かった。
店長は正直まだ会った事がありません(え?)
副店長、カッコイイけどマジ怖い。
マネージャー、眼鏡で優しい。
と言うイメージがあったのでマネージャーに帰り際荷物検査ついでに言いました。
あの、病気の事を。
「あの、えーと、今日は(倒れて)すみませんでした…」
「ああ、気分は大丈夫?」
「はい…お陰様で楽になりました…」
「あ、良かったねぇー。ホント辛かったら言ってね。言わなきゃ分からないからさ」
「はい………すみません…(沈)」
「いやいや、俺怒ってないよ(笑)」
「あ、はい…すみません」
「で、どうしたの?」
「あ、はい、えーと実は私の病気の事なんですけど…」
「ああ、そのことなら聞きましたよ。(元看護師)さんから」
「ええ!?あ、そーなんですか!?」
「うん」
「あ、でも全然平気なんですよ!!?て言うか私この仕事大好きなんで辞めたくないんです。だから体が弱いから辞めさせるとかしないで下さい…」
「あ、その事なら全然大丈夫だよ」
「え、そーなんですか?」
「うん」
「て言うか…病名聞いて引きませんでしたか…?」
「え?何で?」
「え、だって摂食障害って気持悪くないですか?」
「全然」
「そーですか?なら良いんですけど」
「俺もさ、ちょっと目の病気で緑と黒の区別がつかないんだ。それでも仕事出来てるからつばきさんも大丈夫だよ。きっと治るよ」
「あ、ありがとうございます…。あ、えーと…それでは失礼します」
「うん。気を付けてね」
「はい、ホントにありがとうございました」
マジ感動。
て言うか何あの人?
超良い人。
もっと良いこと言ってくれたんですけど何か緊張しすぎて覚えてない!!!!!!!(死)
つーかマネージャー…
好きかも(オイオイオイオイオイオイ)
き、気分が…
悪くなってしまいました。
動きすぎた…
しかもそれで急いで飲んだ薬がなんと鉄剤。
間違えたよ!!
つーかさらに余計気持悪くなったよ!!
…うぐぐ…
でも、今のバイトの先輩達に迷惑をかける訳にはイカンのです。
体が弱いとかバレたら即行クビになると思われます。
そんなん嫌だYOー!!(叫)
しかし世の中そんなウマくはいきませんね。
なんと、先輩の中で元看護師現る。
マジかよ。
元看護師さんですか。
アイタタター。
問診開始。
そしたらやっぱり言われました。
「それはやっぱり店長とか副店長とかマネージャーの誰か一人には言った方が良いよ」と。
いや、そら分かってるんですけどね。言えないんですよ。
辞めたくないんですよ仕事。
あぁーどーすっかなー…(沈)
動きすぎた…
しかもそれで急いで飲んだ薬がなんと鉄剤。
間違えたよ!!
つーかさらに余計気持悪くなったよ!!
…うぐぐ…
でも、今のバイトの先輩達に迷惑をかける訳にはイカンのです。
体が弱いとかバレたら即行クビになると思われます。
そんなん嫌だYOー!!(叫)
しかし世の中そんなウマくはいきませんね。
なんと、先輩の中で元看護師現る。
マジかよ。
元看護師さんですか。
アイタタター。
問診開始。
そしたらやっぱり言われました。
「それはやっぱり店長とか副店長とかマネージャーの誰か一人には言った方が良いよ」と。
いや、そら分かってるんですけどね。言えないんですよ。
辞めたくないんですよ仕事。
あぁーどーすっかなー…(沈)