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My favorite song

『La isla bonita』



ここ数年、お尻を出すように...

この歌を以前からカバーしているフランス美女
Alizee


なぜか、彼女もお尻を出すようになる

寒いけど、元気がでてきた

もっと元気が出る映像
https://www.youtube.com/watch?v=NwJOmGdjFQw


今朝テレビでプーケットについてやってた

バンコクには2回行ったことがあるけど、
プーケットはまだだ  

うぅ~行ってみたくなった
今年行こうかな。。。

世界中から集まる観光地
躍動感がたまらないんだよね


はじめて知った 
ガックフルーツという名前のフルーツ
栄養価がかなり高いらしい


2015年から
ミス・インターナショナル・タイランド
初めて開催したそうで

こちらが12名のファイナリスト

実際のところ、ミスかミスターかは謎だ

セクシーポリスマン

『人生には代打もリリーフもない』
桑田氏の言葉だ。

小・中の9年間で何を学ばせるのか。

勉強でもスポーツでも芸術でも何でも
そこから
『自律』と『自立』
を学ばせることが教育者の使命であろう。

世のいじめ問題や少年犯罪もここにある

常に口やかましく指図したり、
転ばぬ先の杖で子供の自立を無視し、
価値観を押し付けられて育てられた子供

自我が芽生え始め、「自分はこうしたいんだ!」と主張しても、抑圧された環境の中で子供時代を過ごさなければならず、
親に従うしか生きる術のなかった子供

今迄我慢して、親の良い子を演じて来たエネルギーを
爆発させる。

そのエネルギーをどこにも向けず
自分でかかえたままの子供もいる。
一切の欲求を表現しなくなる。
覇気のない、元気のない子供だ。

そういう子供は自分で何も決められない大人になり、
何も感じないようになる。何も言わなくなる。
何かあっても自分でかかえこんで
甘えなくなる。

心のよりどころがないと、
人の表情は悪くなるそうだ。
暗い人は自分のことしか考えていない。
反社会的になる。

原因は家庭環境だろう。。。

子供は親の言う様にはならぬ、親のする様になる。

よく、「いい子にしなさい」
というが、
その夫婦が夫婦喧嘩しているようじゃダメだ。
両親の顔はいつも曇っている。
母親が父親の悪口を言ったり、
父親が仕事の愚痴を言ったり、
子供はそこに何かを感じている。



久々の映画
『ブラック・スキャンダル』
ジョニーデップ主演

映画としては普通だったが、
気になる女優が

ダコタ・ジョンソン というらしい


以下、抜粋
ダコタ・ジョンソンの父親は、刑事ドラマ『特捜刑事マイアミバイス』『刑事ナッシュ・ブリッジス』などにも出演したドン・ジョンソン。母親は、『ワーキング・ガール』でアカデミー主演女優賞にノミネートされたこともあるメラニー・グリフィスです。ダコタ・ジョンソンは名優の父と母を持つ、なるべくして生まれた生粋の女優なのです。


『ソーシャルネットワーク』に脇役ででていた


今年一押しの女優  ダコタ・ジョンソン
日本人ウケする顔だね


『魂力』のステージが上の人には絶対に勝てない

学歴もお金も地位もまったく関係ない

人間力の問題だ

笑顔で人に喜ばれている人
自分の機嫌を自分で取れる人
徳を積んでいる人

郵政大臣じゃなくてもいい
『魂力』の高い郵便配達の人の方が幸せだ

学校の校長先生じゃなくてもいい
『魂力』の高い用務員のおじさんほ方が幸せだ

自分の機嫌を良くすることを相手に求めるがために、
悪口や陰口を言ったり、
親切できるときにそうしなかったり
徳を生まない行為はステージを下げるから

どうせ競争するなら、徳を積む競争をしたいし、させたい

よく、生徒たちに、「問題やってみてどうだった?」
と聞くと
単に「難しかった」と言う子がいる

これは徳を積む言葉ではない

「自分の弱点が分かった」とか「出来るように頑張ります」とか
そういった前向きな言葉が出るようになってほしいし、そう指導しなくてはと思う。

ちなみに、「難しい」という人は、「やりたくない」という心があるからそう発すると言われている。

不機嫌な人は、他人をいじめる傾向がある。
直接いじめないにしても、言動にとげがある。

年賀状を出したのに相手から返ってこないとき
いちいちブーブー言う人は徳がない

相手の問題ではない  
すべては自分の問題だ

時間に間に合わない人がいたとき
「あの野郎、遅刻しやがって」と思ったらダメだ
「来る途中に何か事故でもあったんじゃないかな」
と心配できるようになればステージが上がる

すべては自分がどう受け取るか、どう考えるか

『魂力』のステージを上げていこう

女にもモテるし

言いたい事言って好かれるし



全豪テニスでマリアが初戦突破\(^o^)/

いい女になったな~


錦織も初戦突破

30度を超える猛暑の中での勝利だった。


一方、関東は大雪吹雪...


雪と言えば、やはりスコットランド時代を思い出す。
10年前エジンバラという都市で、介護のボランティアしてました。

毎日降るわけではないが、残雪がずっと残っており、
5月あたりからようやくなくなっていく。
夏前に帰国したから、真夏のスコットランドを知らない。
いつか行ってみたいものだ、

あっちでは紅茶をよく飲む習慣があり、、一日10杯以上飲むこともあった。

懐かしいビール  テナンツ  と 路上奏者

  


スコットランドのバグパイプは、「グレート・ハイランド・バグパイプ」と呼ばれ、他の地域のバグパイプと比べて音が大きい。スコットランドにおいてバグパイパーと言えばイコール兵士。バグパイプは戦闘時に敵を威嚇するために、そして自軍の存在を高らかに知らしめるために使われていたのですそのためパイパーは隊列の先頭に立ち、武器を待たないが故に真先に殺される運命にありました。しかしパイパーが殺されるとすぐに、後に続く兵士がそのパイプを受け取っていっそう高らかに吹き続け、何事も無かったかのように進軍が続けられました。

相手には、不気味で恐ろしい敵と映ったことでしょう。
スコットランドの主要な輸出品が兵士だった時代、軍を先導するパイパーは名誉ある職業だったのです。

 

先日、ブリッジオブスパイを見てきました

主人公ドノバンという弁護士の人物像を言葉ではなく演出で見せる、スピルバーグしかできない映画ですね。

今回はじめて知った英国の俳優さん  マークライランス
いい味出しています。
アカデミー賞で助演男優賞いけるか!

ハンクスもライランスも演技しているようにまったく見えない
そこがすごいんだなと感心してしまった。。。



こちらが実在の3人

ドノバン

パワーズ  と  アベル

ドノバン、パワーズ、アベルの3人が激動の時代を生きた証として、『ドイツ・グリーニッケ橋』は、今でも『ブリッジオブスパイ』と呼ばれている。



 


岩手県のいじめ事件
中学2年生がこの世を去った

この手の悲劇な事件が後を絶たない

まったくの同業でないにしても、同じ教育者として
考えさせられるものが多々ある

他人を蹴落としてまで自分が優位に立ちたい
という、歪んだ競争意識があるからだろうか

自分さえ良ければそれでいい
と考えている大人が多いから
いじめ問題はこどもだけ見てても解決策は見えてこない

昨年の1月には長崎でもあった

特筆すべきは
その前の年の夏に
その子が「いじめが起こる仕組み」
を作文で書いていたことだ

それが的を得ているという評判だった

http://hentenna.hatenablog.com/entry/2014/06/08/223914

いじめが起こる原因は『空気』
そしてそれを解決する方法は『笑顔』

もし学校中が笑顔であふれていたら
いじめなんて起きないだろう

いじめを少しでもなくしていきたい


 

人生最大の幸福は
その職業の道楽化にある。

富も名誉も美衣美食も、
職業道楽の愉快さには遠く及ばない。


本多静六さんという方を知っているでしょうか。
つい昨日私は知りました。書店でフッと目に入った本が2冊

読む前にネットで調べると、まあすごい人のようです。
これから読むのが楽しみ
読書と映画が相変わらず私の趣味だ。

最近映画館にいく時間がなくて、かなりご無沙汰
『ブリッジオブスパイ』という
トムハンクス&スピルバーグが組んだ期待の作品が今ロードショウ中だ。はやく観たい。。。

今年は小説をいっぱい読もう。
ビジネス書や自己啓発書はどれも根本は同じであるとはっきり思えるようになった。家の書斎には何百冊も並んでいる。

そういえば、年末年始の特訓で、生徒たちに趣味や特技を聞く機会があったんだけど(面接練習)、みんなスゴイなぁと思うものばかりだった。
バレエ、スイミング、空手、カーレース、乗馬など多岐にわたる。 子役をやっている子もいた。

女の子はしっかり言える子が多いけど、男の子は声が小さい子が少なくなく、ちょっと心配だった。
もっと外で遊んだほうがいいんだろうね。

私が小6のころは、「どろけい」つまり泥棒と警察ごっこが流行っていたから、この寒い1月でも外で走っていた。
子どもは、屋内よりも屋外から学ぶことのほうが多い気がする。
どろけいはルールは簡単だが、考えさせられる場面が多々ある。人間関係も分かるようになる。
小説もそうだろう。

平凡こそ人生の宝であると本多静六博士は言った。
平凡の中に何を見るか。。。

我々はフィクションとノンフィクションの間で生きている。
子どもたちの楽しむ力を培うことができればこれ幸いであろう。


 

今朝はなぜか目覚めがよく、早めに起きた
たまたまこんなサイト記事見つけた

女子ウケがいい男が実践している「さりげないモテ行動」9パターン

【1】店のドアをさっと開けてエスコートする

「お姫様扱いされると、照れるけどドキッとする」というように、常にレディファーストを心がけると、紳士として評価されそうです。女性のイメージをフルーツにたとえてカクテルを注文するなど、キザな気遣いを迷いなく繰り出すことができたら、王子様としても合格でしょう。


【2】グチやたわいもない話でも真剣に聞く
「どうでもよさそうにせず、頷きながら聞いてくれるとうれしい」というように、聞き上手な男性は女性の心を開きやすいもの。普段から「悩みがあったらいつでも言ってね」と女性に声をかけるようにすれば、頼りにされる機会が増えるでしょう。

【3】どんな女性に対しても自然体で接する

「デブでもブスでも、どんなコにも優しい男は本物だと思う」というように、相手によって態度を変えずに接する男性は、人柄を見込まれるようです。ただし、誰にでも優しすぎると八方美人だと思われるので、意中の女性には、はっきり好意を示したほうがいいでしょう。

【4】何でも美味しそうに笑顔で食べる
「見ているこっちがほんわかする」というように、リラックスして食事を楽しめる男性は、女性をホッとさせるようです。とはいえ、勢いに任せてガツガツかきこむのではなく、最低限の食事マナーには気をつけましょう。

【5】メールの返信や電話の折り返しをマメにする
「ちゃんと返してくれるから、気軽に連絡できる」というように、きちんとリアクションを返す男性ほど、女性からの声がかかりやすいようです。「ただのマメな人」扱いされないためには、5回に1回は忙しい様子をアピールするなど、緊張感を保つ工夫は必要でしょう。

【6】重い荷物をさりげなく持つ
「さも当たり前のように持ってくれるとキュンとする」というように、自然な流れで気に掛けることで、女性を小さく感動させるようです。恩着せがましく「持とうか?」などと聞かず、無言で動くのがポイントでしょう。

【7】子どもと同じ目線で遊ぶ
「つい結婚後を想像してしまう」というように、子どもとはしゃぐ男性の姿に、「未来の家庭」を思い浮かべる女性は少なくありません。犬や小動物と本気でじゃれるのも、母性本能を刺激するでしょう。

【8】落ち込んだときに頭をぽんぽんと撫でる
「不意の優しさに、無条件にぐっときます」というように、元気のないときに包み込むような安心感を与えられて、心を許してしまった女性もいます。あえて何も言わず、黙ってなぐさめてあげるのが下心を感じさせない秘訣かもしれません。

【9】失敗やコンプレックスも笑い話にする
「一緒にいるだけで元気になれるから好き」というように、ポジティブでまわりを明るく盛り上げるタイプの男性は、女性からの人気を集めやすいようです。わけもなく自信満々に振る舞うのではなく、逆境をバネにするような力強さが求められるでしょう。


コメント...今年の目標とします(^^♪