ニーチェを読んでいたのは高校時代。
「神は死んだ」が気に入っていたが、訳分からなかったなあ。。。

ニーチェの頃、シュタイナーの頃、ニコラ・テスラの頃、人類は超人になりかけていた。

これはマズイ!と思った誰かさんたちは大地を焼いた。
スペイン風邪に邪魔されたからもう一度。
念には念を入れて封印した。
恐怖、罪悪感を細胞や大地に仕込んだ。
その後も情報で洗脳し続けてきた。フラワーパワー、フェミニズム運動とかを利用して。

人類の目覚めを阻止しようとする人たちのやる事を観察したり、ニュースを聞くのは相手の思うツボ。まんまと罠にハマってる。観察すればするほど、対立が起きて、その現象は強化されて人類の目覚めはまた阻止される。

自分のハートが愛を感じられる事象を観察しましょう。特に中高年の私たちは教育でどっぷり洗脳されてるからヤバい世代。
道端に咲く花!愛する人!家族、ペットとか、趣味とか。恐怖など蹴散らせる愛を私たちは知っていることを思い出そう。