あれから1年と半年近くですか...早いものですね
ひっさしぶりにアメーバを覗く機会があったので、まぁついでにということで。
前の記事でも書いた通りなんですが、別のところでブログやってます...やってるつもりでした。全然更新してないけど。
http://f4sn.hateblo.jp/ で生きてます(150日間隔ぐらいで)
正直、twitterにずっといるしブログ書くこともないだろうな~って思ってたんですけど、twitterの更新頻度が指数で落ちていったのでブログでもやるかぁという事になりました?(原点回帰)
いよいよコミュニケーションを取る手段が失われてきている今日このごろです。
でまぁ...自分のブログ見返すのって、こう...なんか昔書いた絵とか、それ以上にキますよね。
「こうゆう」とかいう日本語が平然と使われている辺りがSO COOLでした。
あと脱獄の記事。本名を画像で載せてしまうという大失態を犯していました...なんということだ。 今は画像の部分を消したので魚拓取っていない限りは見れない...はず。
もし仮に、仮に仮にここを定期的に更新するようなことになったら、こっちは日常...というかまぁこれまで書いてきたようなこと(?)とかを書くと思います。動画紹介もアリだなぁとも。
で、向こう(はてブロの方)は技術系のブログにする予定です。
sevenin79というID、もう数年近く使ってないんですけどね...f4snに変えちゃおうかなぁ
まぁ何にせよ、死んじゃいないってことで。
タイトルからやる気が伺えないことでしょう。
あまりに時間が開きすぎましたね。
失踪しそうで失踪しない予定でしたが、現在失踪計画中です。
正確に言えば 移転 になりますけど、ここから離れます
アメーバは中学校時代使ってましたが...今から見れば過去の遺物です。使い続ける意味はありません
と、なんでしょう...こういう記事(前回とか前々回とか)には向かない気がしてしょうがないんです。
まぁこの記事更新頻度だとアクセスが伸びないのはおいておくにしても、ポップ(?)なアメーバにはふさわしくないでしょう。というか過去の記事見返したくない気持ちでいっぱい。
そんな事情がありまして移転しますきっとおそらくたぶん。
とりあえず、現状FC2を計画しています。
自作ソフトやアプリが完成し、自分のサイトが必要となったら適当に鯖ドメ借りてHTML/CSS組んでHP設立します
それまではFC2で十分すぎるほど間に合うでしょう。
むこうで記事が出来次第、リンクを張りますので以後そちらにどうぞ。
結論をはじめに言ったので結論は特にありません。それでは。
(とか言いながら次回記事ここに書いても怒らないでね(´つヮ⊂)
あまりに時間が開きすぎましたね。
失踪しそうで失踪しない予定でしたが、現在失踪計画中です。
正確に言えば 移転 になりますけど、ここから離れます
アメーバは中学校時代使ってましたが...今から見れば過去の遺物です。使い続ける意味はありません
と、なんでしょう...こういう記事(前回とか前々回とか)には向かない気がしてしょうがないんです。
まぁこの記事更新頻度だとアクセスが伸びないのはおいておくにしても、ポップ(?)なアメーバにはふさわしくないでしょう。というか過去の記事見返したくない気持ちでいっぱい。
そんな事情がありまして移転しますきっとおそらくたぶん。
とりあえず、現状FC2を計画しています。
自作ソフトやアプリが完成し、自分のサイトが必要となったら適当に鯖ドメ借りてHTML/CSS組んでHP設立します
それまではFC2で十分すぎるほど間に合うでしょう。
むこうで記事が出来次第、リンクを張りますので以後そちらにどうぞ。
結論をはじめに言ったので結論は特にありません。それでは。
(とか言いながら次回記事ここに書いても怒らないでね(´つヮ⊂)
どうもです。
タイトルを変えましてDueastになりました。
Due+east 真東の意味ですね
A lot of water has flowed under the bridge は、いろいろなことが起こったという意味の慣用句です
ちなみに、water under the bridgeは、今更どうしようもない過去のこと の意味ですね
...あんまり黒いのはここにはないので大丈夫のはず
きっとね。
さて、前回に引き続き哲学的な話になります
先日、人工知能、AI(Artificial Intelligence)を作るにはどうしたら良いのか を調べていました。
Siriや、しゃべってコンシェル等、人工知能は着々と現実のものになろうとしていますね。
ですが、膨大なデータを参照して引き出すだけの機械を、果たしてAIと呼んでいいのか、という問題があります。
「中国語の部屋問題」です。
哲学者サールが提唱した思考実験の一つで、コミュニケーションとは何か を考えさせられます。
そもそも、クオリアを調べていてぶつかったのでしょうがないですねw
では本題です(ちょっと長いかも)
___*
中国人の男、「中国さん」がいた。
この男は、他の国の言葉は全くわからない。
そして、中国さんはある部屋に監禁されている。
人はいない、何もない部屋である。部屋の外に声は届かない。
部屋の外には、ある英国人の「英国さん」がいる。
この男は英語以外の言葉は全くわからない。
英国さんは、中国さんのいる部屋に英語の手紙を入れる。
手紙[Hello, How are you?]
中国さんは、英語で書かれたその手紙の意味はもちろんわからない。
だが、その部屋の中には一冊の本が置いてあり、その中には「●●という手紙が来たら■■と書いて渡せ」 と、何千、何億通りものパターンが中国語で書いてある。
本[How are you → I'm fine 書後返却]
これにより、中国さんは意味も分からずI'm fineと書き、英国さんに渡した
英国さんは、それを見て「中の人は英語が分かっているんだな」と思うだろう。
その後も、何百回も手紙をやり取りする。中国語の本は、あらゆるパターンを想定しているので、必ず返答ができた。
これで、全く相手の言語が分からないにもかかわらず、会話が成り立った。
これは、はたしてコミュニケーションと言えるだろうか。
*___
さて、これが中国語の部屋問題ですね。
一見、何を言いたいか分かりにくいかもしれませんが、これはSiriやしゃべってコンシェルにも当てはまる話です。
中国さん→ Siriやしゃべってコンシェル。(以下Siri統一)
英国さん→私達
中国語の本→Siriの返答データベース
こう当てはめて考えることができます。
Siriは、結局は膨大な数の用意されたデータから返答しているだけ ということですね
相手の意識を汲み取っているわけではないと。
そう考えると、中国語の部屋問題がなぜAIに関わるのか、という話も多少解りやすくなるかもしれません。
理想的なAIは、相手の単語の意味を考え、あらゆるパターンに対応するための「勉強」する力が必要なんだと思います
自ら、単語の意味、文法構成、用例、相手の機嫌を学ぶAI。
こんなAIができたら...それこそ技術的特異点がもうすぐそこに迫るでしょうね...
それは幸せな未来なのかは...今の段階では分かりません。
結論:レポートサボれる人工知能欲しい。
タイトルを変えましてDueastになりました。
Due+east 真東の意味ですね
A lot of water has flowed under the bridge は、いろいろなことが起こったという意味の慣用句です
ちなみに、water under the bridgeは、今更どうしようもない過去のこと の意味ですね
...あんまり黒いのはここにはないので大丈夫のはず
きっとね。
さて、前回に引き続き哲学的な話になります
先日、人工知能、AI(Artificial Intelligence)を作るにはどうしたら良いのか を調べていました。
Siriや、しゃべってコンシェル等、人工知能は着々と現実のものになろうとしていますね。
ですが、膨大なデータを参照して引き出すだけの機械を、果たしてAIと呼んでいいのか、という問題があります。
「中国語の部屋問題」です。
哲学者サールが提唱した思考実験の一つで、コミュニケーションとは何か を考えさせられます。
そもそも、クオリアを調べていてぶつかったのでしょうがないですねw
では本題です(ちょっと長いかも)
___*
中国人の男、「中国さん」がいた。
この男は、他の国の言葉は全くわからない。
そして、中国さんはある部屋に監禁されている。
人はいない、何もない部屋である。部屋の外に声は届かない。
部屋の外には、ある英国人の「英国さん」がいる。
この男は英語以外の言葉は全くわからない。
英国さんは、中国さんのいる部屋に英語の手紙を入れる。
手紙[Hello, How are you?]
中国さんは、英語で書かれたその手紙の意味はもちろんわからない。
だが、その部屋の中には一冊の本が置いてあり、その中には「●●という手紙が来たら■■と書いて渡せ」 と、何千、何億通りものパターンが中国語で書いてある。
本[How are you → I'm fine 書後返却]
これにより、中国さんは意味も分からずI'm fineと書き、英国さんに渡した
英国さんは、それを見て「中の人は英語が分かっているんだな」と思うだろう。
その後も、何百回も手紙をやり取りする。中国語の本は、あらゆるパターンを想定しているので、必ず返答ができた。
これで、全く相手の言語が分からないにもかかわらず、会話が成り立った。
これは、はたしてコミュニケーションと言えるだろうか。
*___
さて、これが中国語の部屋問題ですね。
一見、何を言いたいか分かりにくいかもしれませんが、これはSiriやしゃべってコンシェルにも当てはまる話です。
中国さん→ Siriやしゃべってコンシェル。(以下Siri統一)
英国さん→私達
中国語の本→Siriの返答データベース
こう当てはめて考えることができます。
Siriは、結局は膨大な数の用意されたデータから返答しているだけ ということですね
相手の意識を汲み取っているわけではないと。
そう考えると、中国語の部屋問題がなぜAIに関わるのか、という話も多少解りやすくなるかもしれません。
理想的なAIは、相手の単語の意味を考え、あらゆるパターンに対応するための「勉強」する力が必要なんだと思います
自ら、単語の意味、文法構成、用例、相手の機嫌を学ぶAI。
こんなAIができたら...それこそ技術的特異点がもうすぐそこに迫るでしょうね...
それは幸せな未来なのかは...今の段階では分かりません。
結論:レポートサボれる人工知能欲しい。
こんばんわ。毎度毎度お久しぶりです。
更新間隔が、月1で安定しだして少々まずいと感じ始めました。
これでいいのか...
IDまた変わりました。@fjsyan→@f4snに降格しました(
ちなみに、一応@fjsyanは生きてますが...ほとんど使ってないのでf4snの方にどうぞ。
アメーバでTwitterばっかり書いてると、まるで喧嘩を売るようで申し訳ないですねw
今回はためになる(かも知れない)話達でも。
水ってありますよね。あの冷たいあれですね。
お湯ってありますよね。あの暖かいあれですね。
これら2つを同時に冷凍庫に入れます。すると...なぜか、温かいお湯のほうが先に凍ります。
これは「ムペンバ効果」と呼ばれ、まだ科学的には実証されていないようです。
解明したら...何かの賞もらえるかもしれませんよ!?
以上、ただの雑学ですね。
哲学的な問題もいろいろありますよね。
ヘンペルのカラス、シュレディンガーの猫、テセウスの船...
調べていけば、枚挙に暇がないと思うんですがw 有名なのはこんなところでしょうか。
この中でも、テセウスの船わかりやすく面白い話ですね。
ある船があった。
その船は、世界各地を旅し、いたるところが傷んだ。
そのたびに、木切れで継ぎ接ぎし、航海できるようにしていた。
それを繰り返していると、ある日とうとう元の船の材料が全てなくなり、その船は
継ぎ足した木切れだけの船となった。
この船は、全く同じ材料がない元の船と同じ船だといえるのだろうか。
という問題ですね。 (だいぶ文章曲げましたが、大まかこんな感じ
噛み砕くと、服がどんどんぼろくなって、そのたびに当て布をしていたらいつの間にか当て布だけの服になってて、これは元の服と同じなのか...?
って感じです。
皆さんはどう思いますか。自分は、違うものじゃないかな~ と思います。
元のものが、文字通り「跡形もなく」別のものに置き換わってるのですから。
感覚的にも、赤い靴下に青い当て布をしていて、結果真っ青の靴下になってたらそれは同じ物じゃなさそうですよね。
まぁ、これは個人の主観なのでなんとも言えないところです。
ちなみに、人間は2~6年で細胞のすべてが新陳代謝で新しくなり、元の細胞は跡形もありません。
さて、あなたはどう思いますか?
結論:哲学って難しい
更新間隔が、月1で安定しだして少々まずいと感じ始めました。
これでいいのか...
IDまた変わりました。@fjsyan→@f4snに降格しました(
ちなみに、一応@fjsyanは生きてますが...ほとんど使ってないのでf4snの方にどうぞ。
アメーバでTwitterばっかり書いてると、まるで喧嘩を売るようで申し訳ないですねw
今回はためになる(かも知れない)話達でも。
水ってありますよね。あの冷たいあれですね。
お湯ってありますよね。あの暖かいあれですね。
これら2つを同時に冷凍庫に入れます。すると...なぜか、温かいお湯のほうが先に凍ります。
これは「ムペンバ効果」と呼ばれ、まだ科学的には実証されていないようです。
解明したら...何かの賞もらえるかもしれませんよ!?
以上、ただの雑学ですね。
哲学的な問題もいろいろありますよね。
ヘンペルのカラス、シュレディンガーの猫、テセウスの船...
調べていけば、枚挙に暇がないと思うんですがw 有名なのはこんなところでしょうか。
この中でも、テセウスの船わかりやすく面白い話ですね。
ある船があった。
その船は、世界各地を旅し、いたるところが傷んだ。
そのたびに、木切れで継ぎ接ぎし、航海できるようにしていた。
それを繰り返していると、ある日とうとう元の船の材料が全てなくなり、その船は
継ぎ足した木切れだけの船となった。
この船は、全く同じ材料がない元の船と同じ船だといえるのだろうか。
という問題ですね。 (だいぶ文章曲げましたが、大まかこんな感じ
噛み砕くと、服がどんどんぼろくなって、そのたびに当て布をしていたらいつの間にか当て布だけの服になってて、これは元の服と同じなのか...?
って感じです。
皆さんはどう思いますか。自分は、違うものじゃないかな~ と思います。
元のものが、文字通り「跡形もなく」別のものに置き換わってるのですから。
感覚的にも、赤い靴下に青い当て布をしていて、結果真っ青の靴下になってたらそれは同じ物じゃなさそうですよね。
まぁ、これは個人の主観なのでなんとも言えないところです。
ちなみに、人間は2~6年で細胞のすべてが新陳代謝で新しくなり、元の細胞は跡形もありません。
さて、あなたはどう思いますか?
結論:哲学って難しい
お久しぶりですね。
・・・またかなりの時間が開きましたねぇ・・・w
一説によると、Twitterポスト数とブログの更新頻度は反比例するらしいですね。非常に現実味のあるお話をどうも。
何が言いたいかって、俺のアメブロ見るよりTwitter見た方が速い!ってことですね(
ID変えまして@wistaria777→@fjsyan に昇格いたしました。良ければどうぞ。
...またTwitterの話になるんですが、TheWorld非常に使いやすいですね!
現在の主要クライアントになりまして、良い感じに使っております(
何より、Tracemodeの存在が大きいですね...無料ですし、とりあえずダウンロードしとけばいいかなーなんて思います。
...これで、
Android→ShootingStar
iPhone→TheWorld
と、ふぁぼ、RTがしやすいクライアントが双方に揃いましたね...これから本格的な戦いに発展したり...?
ならないとWorldの作者さんは言ってましたがw
機能で見ても、双方十分に使いやすいクライアントですね。若干TheWorldの方が真面目に見えますが・・・比較対象に問題があるのかもしれませんねw
PCではkrileをvia偽装して使ってます。いやぁ使いやすい。
via偽装は超越していないと出来ないらしいです。頑張ってください(投げる
えっと、これだけTwitterのこと書いてるのも、おそらくこっちの更新が更に離れる可能性が高いからですw
その場合、一度Twitterで見てみて下さい。そこにもいなかったら...失踪ですかね?w
特に有用な情報無く、短かったですかねw
ま、生存報告という言い訳で締めましょうか(
結論:これ以上時間を空けると誰も見なってしまう危険が(ry
・・・またかなりの時間が開きましたねぇ・・・w
一説によると、Twitterポスト数とブログの更新頻度は反比例するらしいですね。非常に現実味のあるお話をどうも。
何が言いたいかって、俺のアメブロ見るよりTwitter見た方が速い!ってことですね(
ID変えまして@wistaria777→@fjsyan に昇格いたしました。良ければどうぞ。
...またTwitterの話になるんですが、TheWorld非常に使いやすいですね!
現在の主要クライアントになりまして、良い感じに使っております(
何より、Tracemodeの存在が大きいですね...無料ですし、とりあえずダウンロードしとけばいいかなーなんて思います。
...これで、
Android→ShootingStar
iPhone→TheWorld
と、ふぁぼ、RTがしやすいクライアントが双方に揃いましたね...これから本格的な戦いに発展したり...?
ならないとWorldの作者さんは言ってましたがw
機能で見ても、双方十分に使いやすいクライアントですね。若干TheWorldの方が真面目に見えますが・・・比較対象に問題があるのかもしれませんねw
PCではkrileをvia偽装して使ってます。いやぁ使いやすい。
via偽装は超越していないと出来ないらしいです。頑張ってください(投げる
えっと、これだけTwitterのこと書いてるのも、おそらくこっちの更新が更に離れる可能性が高いからですw
その場合、一度Twitterで見てみて下さい。そこにもいなかったら...失踪ですかね?w
特に有用な情報無く、短かったですかねw
ま、生存報告という言い訳で締めましょうか(
結論:これ以上時間を空けると誰も見なってしまう危険が(ry
