源として私が望む世界を自由に生きる アバターマスター®︎大分 -24ページ目

先日、

本郷綜海さんの

スピプロ3回目のクラスがありました。

 

 

この日は

 

境界線と

 

権威性について。

 

 

 

オンラインで約4時間の

濃密な時間が終わったあと

 

 

私は椅子から立ち上がり

 

 

そこでなぜか

 

手が動き出し

 

 

8畳の部屋の

空いている空間で

 

 

突然に

 

踊り出しました。

 

 

 

この日、

 

本当に偶然

 

お洗濯が滞っていたことを理由に、笑

 

白いリトルイーグルの上下を着ていました。

 

 

 

それは約1年くらい前まで

 

踊るときに着ていた上下の服。

 

 

 

 

 

 

突然に手が動き出し

 

踊り出したと思ったら

 

 

 

すぐに私は踊るのをやめました。

 

 

 

 

いつも聞こえてくる

 

頭の中のジャッジメントが聞こえたから。

 

 

 

 

ピタッと

 

踊るのをやめた瞬間、

 

 

 

涙が溢れて

 

 

今度は突然に

 

泣き出した。

 

 

 

 

何の涙かわからない。

 

 

 

泣き出した自分に

 

自分でびっくり。

 

 

 

 

 

頭の中のジャッジメントは

 

私をいつも厳しく

批判してくる

 

 

それはきっと

父なのか

母なのか

 

 

この声がいやで

踊ることの表現も

苦しくなってしまう

 

 

 

この声に

もうさようならをしたい

 

 

 

その声を

 

はねのけて

 

私は自分を表現したいのかもしれない。

 

 

 

唯一、踊ることで

続けていた

 

バレエのレッスンを

 

4月からずっと自粛して

休んでいたけれど

 

 

とりあえず

今週にも行ってみよう

 

 

そう思います。

 

 

 

今日も読んでくださって

ありがとうございます^^