こんにちは



ちょっと期間が空いてしまいましたが
出題問題の続きです



今回は、















5択のうちどこで出題されたかは
忘れたけれど
出ていた問題シリーズ















ということでお伝えします



ちょっと5択ではないので、
見づらい文章になるかもしれません

・オーバーホールは保守点検に含まれる・・・×(オーバーホールは修理)
・X線の波長は可視光と同じくらい・・・×(可視光よりも短い)
・陰極から出た1%がX線として発生する・・・?(陰極→陽極→X線なので陽極?)
・実行線量は、確率的影響と関係ある・・・○
・胎児の被曝は8週までが大事・・・?(奇形と考えるならば8週、精神遅滞等は15週・・・大事なのってどの段階なのでしょうか?)
・100mSvまでの被曝なら問題はない・・・?
・胃バリウム検査、内部被曝する・・・×?×ですよね?
・固有線、口側から幽門線→胃底腺→噴門線である・・・×(噴門線→胃底腺→幽門線)
・FPDはIIより動画性(追従性)が悪い・・・○(講習中に言ってた気がします)
・未分化癌は腸上皮にできる・・・×(胃底腺)
・分化型癌について
・若い女性に多い・・・×(高齢男性)
・陥没も隆起もする・・・○
・偶発症について
・一番多いのは過敏症である・・・×誤嚥
・死亡例はない・・・×
・高齢男性に多い・・・○
・被曝について
・日本の自然放射線5.8mSv・・・×1.5mSv
・確率的影響は閾値なし、確定的影響は閾値ありである・・・○
・がん、白血病は確率的影響である・・・○
・コントラスト良くなると鮮鋭度良くなる・・・○
・コントラスト良くなると粒状悪くなる・・・○
・感度良いと鮮鋭度と粒状低下する・・・○かな?
・男性癌死亡率の順番
1. → → → →
2. → → → →
3. → → → →
4. → → → →
5. → → → →
肝臓、肺癌、胃癌、膵癌、前立腺癌
などありました。
・接遇について2問くらい
頭低位の説明したとか
若い男性だから肩当てしなかったとか
・Ba濃度、量、発泡剤量について
また、発泡剤飲むときの水またはBa量
・撮影体位について
○○撮影体位の時にみえる部位は?
(2問くらいありました)
1.大湾後壁~小弯前壁側
2.大弯前壁~小弯後壁側
3.穹窿部
4.
5.
・文章問題のなかに
立位圧迫で押すのは胃体→胃角→前庭→幽門である・・・○
基準撮影法第1の撮影枚数は8枚である・・・○
任意撮影と追加撮影について・・・任意と追加の説明が逆になっていた
・肉眼分類
1. 0-Ⅱa:腫瘍型・・・×表面隆起型
2. 2型: 型
3. 3型: 型
4. 4型: 型
・胃癌の三角について
場・組織型・肉眼型が大事である・・・○
・統計
1.進行癌は全体の50%ある・・・×早期70%
2.胃潰瘍は男性に多い・・・○
3.地域と職域検診、受診率が良いのは地域検診・・・×職域
4.地域と職域検診、精密検査受診率が良いのは地域検診・・・○
5.地域と職域検診、発見率いいのは地域検診・・・○
・手術する方法は、外科的、内視鏡の順である・・・?
・主・壁・副細胞が分泌しているものについて
あと、胃酸はPh5の弱酸性である…×…というのもあった
・粘膜筋層は2層で出来ている・・・?
・固有筋層は、外縦走筋、中輪走筋、内斜走筋で出来ている・・・○
・対策型は、人間ドック・個人の時に行う・・・×
・IIは視野を大きくすると解像力低下する・・・○
・テキストp3図1.1コンセプト3つ出ていた
・手技簡明
・最低限の画質得られる
・精度管理の基盤となり成果期待できる
・被曝の観点より
どこに所見あるか分からないので透視出しっぱなしにした・・・×
・バイアスやストマップについては試験出ずでした
私が試験おわって、
記録していた出題問題は以上となります

○や×をつけている箇所がありますが
私の知識不足で間違えているかもしれません…
おかしいなと思われたら、資料等でお調べください



何の知識もないところから始めた、
ド素人の覚書ですので、あしからず


