セブン 「受験ってなんなんだろう」
ミズナ 「いきなりどうしたんですか、マスター」
カケル 「ここんとこ毎日のように受験が成功するかどうか不安らしいよ」
ミズナ 「マスターらしくないですね、いつもなら「ん?受験?どうにかなるなる」って感じなのに」
セブン 「このブログも受験勉強の合間に書いてるというね」
カケル 「勉強しろよ」
ミズナ 「頑張れば報われますから頑張りましょうよ、ね?」
セブン 「あぁ~、クトゥルフしたいポケモンしたいスマブラしたい」
カケル 「これだめだ、冷めきってる、前から先生に「勉強って必要ですか?」とか「日本人なのに英語を学ぶ理由はなんですか!?」とか言ってたし、今日テストを返されたことで自分の存在意義を見い出せないでいる」
セブン 「ひどくない?存在意義くらいあるよ?」
ミズナ 「まぁ、いなくなったら寂しいですね」
セブン 「ミズナちゃん可愛い〇〇〇しよう」
ミズナ 「通報しますね」
カケル 「頭の中専門の救急車も呼びますね」
セブン 「扱いがひでぇ」
