はじめに

pick使ってるけど案件じゃないですウインク


買いましたウインク

Instagramでみた広告とは類似製品でしたが

みんなが知る"タニタ"

広告の価格の1/10の価格だしと勇気を出してポチッとしましたニコニコ



早速下の子に使ってもらうと…


足ぐせが直った〜!!笑い泣き


せっかくなので

中の人も使ってみる。


背筋を伸ばしやすく

腰に優しいおねがい


そして

この頃お尻の肉がなくなって普通の椅子に座るとお尻が痛くてたまらなかったので長時間座ることがかなり楽になりました…笑い泣き


お尻痛いタラー→骨盤を後傾させて座る→腰が痛い魂


と…止まったキラキラ

この負のスパイラルもやもや


決断してよかった…お願い



無限大だと思う、子どもの体力は本当にすごい!


乳幼児期の疲れたらお昼寝してエネルギーチャージしていた頃が遠い昔のよう…


同じことを感じませんか?


①近所のプール行って炎天下の中1時間以上遊んで

②家に帰ってきても少し遊んで

③習いごと


全部やってもへっちゃらなんですよ、小学生でもある程度高学年になってくると…


中の人が体力がないのか

あるのか…


①で力尽きる自信あります…


夏休み、学校の宿題を促したり、ご飯作ったり…

ちゃんとできるお母さんもいる、本当にすごい!

世の中のお母さんに敬意と感謝を。


中の人は気力は不足しています、大きくなった上の子に任せたり手を抜きまくらないと生きていけません…




武田双雲さんのブログをリブログさせてもらっています。


◯◯していると人に嫌われるよ

◯◯していると…云々


中の人が当たり前に言われていた

幼少期に置かれた環境

同調圧力という名の国民性から世の中がそうなっていた時代なのかなんなのか…



嫌われることを恐れる傾向は

中の人には、強くあり

苦しく生きづらさをそこに感じていました



でもね、

人は嫌われないように過ごすために

生きてるんじゃない

そこに気づき


それを手放して

もっと自分を愛し、大切に


いいときの自分だけじゃなくて

そうでないときの自分こそ

心の中の子どもの自分を労って共感して

生まれるエネルギー

最近になって少しずつ分かってきた


そうすると

再び前を向いていく勇気が出るのだと思う



子どもが何かうまくいってないとき

嫌だなと思うことがあって落ち込むとき

うまくいって嬉しい時

自分に共感し、愛せるように


親として、寄り添う

それも大切なことな気がする


昨日感じたこと「自分らしくいていい」


中の人はね


皆さんはどうですか?