皆さん、おはこんばんにちわ。

よい子のお母さんの味方セクシーです。



読んだよ!
「化物語」にゃー

でわでわ、感想を・・・・













ガハラさんマジパねぇっす((((゜д゜;))))







基本的につんデレとかどーでもいいのがセクシーのいいところだと自負してるんですけど、これは白旗ですね。


西尾維新さんすげーよ。
マジ言葉遊びの天才だわ。


元々西尾維新さんの作品はいくつか読んだことがあったけど、これは衝撃的ですわ。(=_=;)


今まで色んな本を読んできたけど、ここまでキャラクターの色が濃い作品はなかなか無かったと思います。

詳しく内容を説明したいけど、西尾維新さんの凄さに圧倒されて言葉が出てこないんですよー(泣)

気になる人は是非とも読むべきだビックリマーク


つーか俺が遅れてるのかorz










「化物語」は上下巻なのですが、この他にも「傷物語」だったり「偽物語」と言う続編があるので、読んで行きたいと思います。




次は買いだめしといたラノベだぁ!!

「僕は友達が少ない」を読んでみたいと思います。



それでは皆さん、また会う日までー(*^-^)ノシ
皆さんおはこんばんにちわ。

セクシーです。



久しぶりになってしまって申し訳ないです。
m(_ _)m



前回のブログを書き込んだ後、知らない黒服達に連れていかれそうになって日本全国津々浦々旅をしていました・・・







嘘です。






単純に書くことがなかったです。





サーセンm(_ _)m






なので次回からセクシーが旅をした中で見つけた本屋さんで本を買って、それを読んだ後の感想などを書いていきたいとおもってます。


すいません。

ここにきて普通な事しちゃいます(泣)



まずは、先ほど買った本を読んでみたいと思います




では、また次回ノシ

>°))))彡
皆さんおはようございます。


セクシー少佐です。


先日の報告の続きしたいと思います。




なんとか小腹を満たした私は絹を裂くような叫び声を耳にしたので、急いで声のする方へ向かいました。

すると巨大な建物の中から叫び声がしていたのです。

辺りを調べるとその建物の名前が判明いたしました。

その名は「タワーオブテラー」・・・・

人々を恐怖のどん底へと誘い込む恐ろしい建物だったのです。((((゜д゜;))))ガクブル


どうして夢の国とも呼ばれているこの場所にこんな恐ろしいものがあるのかと、私は戦々恐々の思いでした。


しかし調査の為そこへ行かなければと、震える自分を叱咤し、叫び声を聞いて震える人々が並ぶ列へ向かいました。







が、しかし





150分待ちorz



なら仕方ない┓( ̄∇ ̄;)┏



これは「逃げ」ではなく、戦略的撤退なのです。

たとえ後ろ指を指されようと私は恥とは思いません。

えぇ、そうとも。
怖かったさ!
恐ろしかったさ!!



だがそれがどうした。
私は高所恐怖症のチキンボーイさっビックリマーク



失礼。
少し取り乱してしまった。

諸君らも自分の命は大事にするように。

報告を続ける。


私は他にも様々なアトラクションと呼ばれるものに乗った。

そのことは複雑な事情により割愛させていただくが、そのどれもにまるで童貞のような気持ちを抱いた。



唯一心残りであるのが、「センターオブジアース」と呼ばれるものに挑戦出来なかったことである。

詳細は知らないが、事前に作戦会議で議題になっていたものの一つである。


今回の作戦の結果、私は二階級特進という異例の功績をいただいた。

(コンコン)



ん?
誰か来たようだな…


まぁいい

もしこの先あの場所へ行く事になるのなら、次こそ・・・・

(ガチャッ)


うわっ!?
何だお前達っビックリマーク

私を誰だと思っていr・・・

二階級とkしんとはまさkこういうこt・・・