ほんと、私ってばダメね…。
更新がすっかり滞ってしまった。
この間にいろいろなことがあった。
まず1番は、夜のお仕事一応終了。
あとは、お仕事が始まったこと。
4月はいろいろなことが動くと思うけれど、私にとっては激動の一ヶ月であった。
お仕事はまだ試用期間。
昼夜逆転生活が続いていたことで、超朝型生活にすることは本当に至難の技。睡魔に何度襲われたことか…
お仕事は、世界に数百店舗を持つ、あるブランドで、日本支店のマーケティング本部への勤務となった。
未経験にも関わらず、ポテンシャル採用となった。
給与面では、私は面接で20万以上で…と控えめに給料提示をしたのだが、想像をかなり上回るお給料を提示してくれた。
しばらく無職だったにしては、とてもありがたく、私としては満足のいく就活結果が残せた。
これからどうなるかは、私次第だな。
今はまだ社内の様子を探り中といったところか。
水商売は、すでに辞めたのだが、お客様とお店との縁はなかなか切れず…。
ママは、私のお客様を離したくないので、たまに呼ばれてはピンチヒッターをする羽目に。私ってば、ほんと断れない日本人代表ね。
GWもファミリーを引き連れ、海外旅行を計画していると言う、東京の父さん※…。
私も旅行メンバーに入っているらしく、貴重な連休を気心知れないメンバーで数日も過ごすことになりそう。いくら、旅費をもってくれるとは言え、悩ましいわ…。
本当は断りたいのだけど、余命短い父さん※のためにココは希望通りにすることにした。
あまりにめまぐるしい環境の変化に、インフルになったりと体調もままならない。
今は自分で道を切り拓くというより、時の流れに身を任せる時ね。
何だか、つまらないブログになっちゃったわ。
思考回路がグチャグチャなので、また書くことにする。
桜よ!私を癒してくれ!
※父さんと呼んでいるお客様ですごいお方。前のブログに登場します。
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実は…
というほどのことではないけど、私は麻雀が大好き。
東京の友人達には何となく秘密にしている。
ホステスで生計を立てているにも関わらず、みんなに黙っているのと理由は同じ。
響きがね。
やっぱり私って見栄っ張りだわ~。
さておき、まじ関東に出てきた時に、麻雀ができない若者の多さに驚いた。
私の生まれたところでは、極端に娯楽が少なく、小さな頃から親が麻雀をする姿を見て、小学生ともなれば、ルールくらいは大体知っているという感じなのだ。
今でも正月帰省時はお決まりの友人宅でお決まりの麻雀…が中学からの恒例行事である。
先日、東京の父さん(お店のお客様)に連れられ、プロのいる雀荘に行ってきた。
まー、何に驚いたって、それはそれは豪快な麻雀でしたよ。法律に関係するので詳しくは書かないけれど想像して下さい。
ドン引きもドン引き。100mくらい引いちゃったよ。
それ以上に気になったことは、父さんのファミリーの中に若い方が数名いたこと。
父さんが、彼がうちの1番の若手だよ。と20代と思われるチーマー風の男性を紹介してくれた。
父さんのように湯水の如く娯楽に興じても痛くも痒くもない御隠居ならともかく、この若い衆は働いていないのか…と終始気になっていた。
後で聞いたら、みんな経営者集団であったが、やはりそういう立場でなければ、あんな麻雀はできないよね…と納得したのだった。だって、週4日位はみな来ているぽかった。
私が父さんと呼ぶ、このおじいちゃん、私はホステスをして、唯一知り合えて良かったと思う人。お仕事を辞めても会うであろう人。出勤時は必ず来てくれ、かわいがってもらっているけど、プライベートでもよくご飯を食べる。
私が何故この父さんに会いたいかと言うと、本当におじいちゃんなのに、最先端の機械、流行、法律、地理、物理、科学、歴史、何でも知っている。
本当に何でも。
実際、たくさん博士を持っているらしい。ネットで検索したら特許の数もすごいし、名刺の裏が大変なことになっていた(笑)
生姜をすりおろすのにどこがらするのがおいしいかとか、そんな雑学もよく知っている。歩く辞書みたい。
会った日は、5つくらい他人に教えたい事柄をお土産としてくれるのだ。その際、真偽は分からないので、全て受売りになっちゃうけど…(^^;;
その父さんは、戦争時代を知っていて、戦後の日本を築いてきた紛れもない一人である。
父さんは、戦後多くの国に行き、あり得ない程の差別を受けながら、がむしゃらに勉強したそう。その基盤を持って、今日、私たちが目を輝かせて聞けるお話をしてくれるのだなぁと思うと、私は、今頑張らずしていつ頑張るのだ!と言われている気がして、活力が湧いてくるのだ。
前にも書いたけれど、私たちには選択の自由がある。やるも自分、やらぬも自分。だからこそ、今の自分であるということは、良くも悪くも自分に責任があるのだ。
今の地に足つかない自分は、もちろん自分のせいなのだ。
ツォツィと言う映画があるのだけれど、変わりたくても変われない彼ら、あの映画を見ると、何だか自分って、幸せ者なんだなぁと言うことがシミジミと感じられる。話がそれたけれど、興味のある方、見てみてください。
私は、いつまでも自立した生き方をしたいというのが目標。
よし!明日からまた頑張らねば。
長くなっちゃったな。
そして、どこが趣味の話?と思う程の飛躍ぶりはご勘弁を。
では、おやすみなさい。
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というほどのことではないけど、私は麻雀が大好き。
東京の友人達には何となく秘密にしている。
ホステスで生計を立てているにも関わらず、みんなに黙っているのと理由は同じ。
響きがね。
やっぱり私って見栄っ張りだわ~。
さておき、まじ関東に出てきた時に、麻雀ができない若者の多さに驚いた。
私の生まれたところでは、極端に娯楽が少なく、小さな頃から親が麻雀をする姿を見て、小学生ともなれば、ルールくらいは大体知っているという感じなのだ。
今でも正月帰省時はお決まりの友人宅でお決まりの麻雀…が中学からの恒例行事である。
先日、東京の父さん(お店のお客様)に連れられ、プロのいる雀荘に行ってきた。
まー、何に驚いたって、それはそれは豪快な麻雀でしたよ。法律に関係するので詳しくは書かないけれど想像して下さい。
ドン引きもドン引き。100mくらい引いちゃったよ。
それ以上に気になったことは、父さんのファミリーの中に若い方が数名いたこと。
父さんが、彼がうちの1番の若手だよ。と20代と思われるチーマー風の男性を紹介してくれた。
父さんのように湯水の如く娯楽に興じても痛くも痒くもない御隠居ならともかく、この若い衆は働いていないのか…と終始気になっていた。
後で聞いたら、みんな経営者集団であったが、やはりそういう立場でなければ、あんな麻雀はできないよね…と納得したのだった。だって、週4日位はみな来ているぽかった。
私が父さんと呼ぶ、このおじいちゃん、私はホステスをして、唯一知り合えて良かったと思う人。お仕事を辞めても会うであろう人。出勤時は必ず来てくれ、かわいがってもらっているけど、プライベートでもよくご飯を食べる。
私が何故この父さんに会いたいかと言うと、本当におじいちゃんなのに、最先端の機械、流行、法律、地理、物理、科学、歴史、何でも知っている。
本当に何でも。
実際、たくさん博士を持っているらしい。ネットで検索したら特許の数もすごいし、名刺の裏が大変なことになっていた(笑)
生姜をすりおろすのにどこがらするのがおいしいかとか、そんな雑学もよく知っている。歩く辞書みたい。
会った日は、5つくらい他人に教えたい事柄をお土産としてくれるのだ。その際、真偽は分からないので、全て受売りになっちゃうけど…(^^;;
その父さんは、戦争時代を知っていて、戦後の日本を築いてきた紛れもない一人である。
父さんは、戦後多くの国に行き、あり得ない程の差別を受けながら、がむしゃらに勉強したそう。その基盤を持って、今日、私たちが目を輝かせて聞けるお話をしてくれるのだなぁと思うと、私は、今頑張らずしていつ頑張るのだ!と言われている気がして、活力が湧いてくるのだ。
前にも書いたけれど、私たちには選択の自由がある。やるも自分、やらぬも自分。だからこそ、今の自分であるということは、良くも悪くも自分に責任があるのだ。
今の地に足つかない自分は、もちろん自分のせいなのだ。
ツォツィと言う映画があるのだけれど、変わりたくても変われない彼ら、あの映画を見ると、何だか自分って、幸せ者なんだなぁと言うことがシミジミと感じられる。話がそれたけれど、興味のある方、見てみてください。
私は、いつまでも自立した生き方をしたいというのが目標。
よし!明日からまた頑張らねば。
長くなっちゃったな。
そして、どこが趣味の話?と思う程の飛躍ぶりはご勘弁を。
では、おやすみなさい。
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テレビの報道もまた復活しつつある。
私は何ができているか?
何もしていない。
私自身、震災を風化させている一人である。
私には、何もできないと思ってしまうのだ。
東北出身で、多くの友人が被災したにも関わらずだ。
変?薄情?思いやりがない?
私は、私自身ができることとして、
現状を知ること。
そして、最前線で支援している然るべき人を支援すること。
現状、物質的なものは多くの倉庫に眠ってしまっているようだ。
被災地の年金受給者世代は、仕事もないし、義援金をもらってこのままの生活でいいという人も多いと聞く。
然るべき支援というのには、物質的あるいは金銭的支援ではなく、別の意味も含む。
大きな意味で、影響力、決定権、知識のある人が復興には必要不可欠である。
日本自体、経済破綻寸前で問題山積であるが、私たちは日本をよく知り、その山積みの問題と共に復興に尽力してくれる先導者を選ばなければならない。
話がそれているように思うが国を動かす人のことである。
これも他力本願だけれど、本当にそう思うのだ。
他人事のようで本当に申し訳ないけれど。
被災地の子が避難先でいじめにあっていると言う。
その親は、近隣住民から、子供を公園で遊ばせるなと言われる。
そんな悲しいニュースが流れている。
それをおかしいと思う思考は持っている。私にはそんな小さなことしか思うことができない。
結局支離滅裂だが、もどかしさだけが残る。
何が言いたいのかまとめることも出来ない。
みんなはどうやって捉えているのだろう?
何が正解とかないと思うけれど、何かできている訳じゃないけれど、、、
やっぱり、何が言いたいか訳がわからなくなってきた。
あぁぁぁ。
あたし、こんな時間に悶々としているよ。
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私は何ができているか?
何もしていない。
私自身、震災を風化させている一人である。
私には、何もできないと思ってしまうのだ。
東北出身で、多くの友人が被災したにも関わらずだ。
変?薄情?思いやりがない?
私は、私自身ができることとして、
現状を知ること。
そして、最前線で支援している然るべき人を支援すること。
現状、物質的なものは多くの倉庫に眠ってしまっているようだ。
被災地の年金受給者世代は、仕事もないし、義援金をもらってこのままの生活でいいという人も多いと聞く。
然るべき支援というのには、物質的あるいは金銭的支援ではなく、別の意味も含む。
大きな意味で、影響力、決定権、知識のある人が復興には必要不可欠である。
日本自体、経済破綻寸前で問題山積であるが、私たちは日本をよく知り、その山積みの問題と共に復興に尽力してくれる先導者を選ばなければならない。
話がそれているように思うが国を動かす人のことである。
これも他力本願だけれど、本当にそう思うのだ。
他人事のようで本当に申し訳ないけれど。
被災地の子が避難先でいじめにあっていると言う。
その親は、近隣住民から、子供を公園で遊ばせるなと言われる。
そんな悲しいニュースが流れている。
それをおかしいと思う思考は持っている。私にはそんな小さなことしか思うことができない。
結局支離滅裂だが、もどかしさだけが残る。
何が言いたいのかまとめることも出来ない。
みんなはどうやって捉えているのだろう?
何が正解とかないと思うけれど、何かできている訳じゃないけれど、、、
やっぱり、何が言いたいか訳がわからなくなってきた。
あぁぁぁ。
あたし、こんな時間に悶々としているよ。
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