せいちょうの空 -88ページ目
なぜか気になる鉄塔の夏バージョンです。
バルコニーから見える風景は、夏だった。
愛用のカメラが復活したお蔭で、久しぶりに月の写真を
撮ることができた。
月を見ることも久しぶりだった。
昼間の月、半月、そして満月。
神秘的な魅力のある月に、私は願った。
『どうかロト7の1等が当たりますように』っと。。。
はぁ~、我ながら情けない。
夢を願うならまだしも、ロト7の1等を願うとは。
次の満月は、必ず夢を願おうと、今は思っている私です。
でも、負け組のおじさんは、お金に弱いからな~。

「昼の月だよ」

「クレータが見えるよ」

「ブルームーン、この月に願ったよ」

