初さんま今年初のサンマです。それも、大船渡の直送です。間違いなく、おいしいです。で、このサンマは親が送ってくれました。私もおじさんです、できれば私から親に送りたいと思うけど親が送ってくれます。親から見ると、何歳になっても私は子供なんだね。まぁ~、二十歳になる娘を私から見ると子供だから同じか。 「いつになったら親孝行ができるのかな」
アッ! イタタ「第三章 心聴る」で、私の痛いところを付かれた。 『人の意見に耳を傾け、自分のやり方や考え方が正しいのかどうかを 常にチェックし続けるのは、肉体的にも精神的にも負担が大きい。 それに比べて、他人の意見に耳を貸さず、自分の考えだけに固執し ているのは楽だ。 そして楽なことを求めるのは怠け者だ。』 読んでいて耳が痛かった。歳を取ると、だんだんと自分の考え方に固執してしまう。人の意見や指摘が聴こえなくなってくる。私は、怠け者にならないように、この文章を忘れないように歳を重ねても耳を傾けられる人になれるように努力をしたいと思った。 「気づきをありがとう」
初めて見た鳩の巣を初めて見た。鳩は、よく見かけるけど、巣は初めてだったので、見たときは興奮してテンションが上がってしまった。それに、中庭の木に巣を作っているので、いつでも見ることができるんだ。 「いい年したおじさんが鳩の巣でテンションアップ」