根性あるなアスファルトの隙間から生えている朝顔を見つけたよ。 植物は、すごいね。 今ある環境で、精一杯生きてる。 動けないから、そこで頑張るしかないけど。 見習うところがあるな。 それに、私たちは動ける。 「頑張れ、朝顔」
お勉強雲が好きな私は、雲の本を買った。 本は、自分へのご褒美で買った。 読んでみると、何気なく見ていた雲に名前があることを知った。 知るって大事だね。 知らないで見ているときと、雲の見え方が違う。 しかし、残念なことがある。 それは、読んだ内容を覚えていないことだ。 『あっ!! あの雲の名前は、たしか。。。』 名前が出てこない。 いつかスラッと名前が出るようになりたな。 「これは、層状雲か。。。」 「夕焼けに染まった波状雲かな」 「黒い雲がモクモク、陽射しがきれい」
なんだろう?不思議だ!! こんな大きなヒマワリを見て、子供のころの懐かしさ感じながら 私はヒマワリを撮った。 そして、家に帰って見てみると、一枚目に黄色い帯のようなものが 写っている。 なんだろう。 懐かしさが、驚きに変わった瞬間である。 撮り方が下手なのかな。 でも、フルオートのお任せで、2枚撮ったのに、1枚だけに写るとは、 不思議だな 「この黄色い帯は、なんだろう」 「大きなヒマワリを見るのは、久しぶりだな」