ミニバナナ先週、ホームセンターで見たときから気になってしまい、 今日、とうとうミニバナナを買っちゃった。 私が鉢植えを買うときの基準は、安くて小さいものと決めている。 なぜかというと、小さいものを大きく育てることが楽しいから。 でも、今回はその基準を無視した。 基準を守るより、自宅で育てたバナナを食べてみたいという 好奇心の方が優先してしまった。 まぁ、自分で作った基準だから、そこにこだわることもないしね。 「ミニバナナを食べることができるか、楽しみだな」
2014年7月の満月今日は、満月です。 薄曇りでしたが、見ることができた。 やったね。 満月は、毎月見ることができるけど、 20014年7月の満月は二度と見ることができない。 そう思うと、貴重な満月だと私は思う。 「今月も見ることができました」 全然、違うことを書きます。 今日、満月の写真を撮っていると、子供をヒステリーになって怒っている母親の声が聞こえてきた。 去年も同じようにヒステリーになって怒っていた。 この母親は、何も成長していない。 そして、自分自身のストレスを子供にぶつけているだけだ。 しつけでもない、教育でもない。 ただのストレスの発散だ。 お腹を痛めて生んだわが子をストレスの発散に利用しているだけだ。 子供は、親を見て育つ、これは本当です。 自分自身を客観的にみると、親と同じことをやっているとか、話し方や考え方が親と同じだと いうことが分かります。 子供にこうなって欲しいと思ったら、まずは親がその姿を見せることだと私は思う。 私は、出来る限りそうして来たし、その努力もした。 私は、子供が生まれたときに、どのように育てたら良いか分からなかった。 子供をぶつかもしれない、子供をストレスの発散に利用するかもしれない、叱るのではなく、 怒るかもしれない、どうやってしつけをすれば良いのか、色んなことが不安でいっぱいだった。 だから、私は勉強をしました。 勉強といっても「子どもが育つ魔法の言葉」や心理学の本など読み、実践しました。 そして、分かったことは、子供はほめて育てる、駄目なことは子供の分かる 言葉で説明する、失敗したら反省をしてもう一度やる。 そして、親でも間違ったことをすれば、「こめんなさい」と子供に謝る。 子供は、親の分身ではなく、一人の人間として見る。 やって欲しいことは、親が先に実践する。 このことを理解して、実践するには、我慢と根気が必要で大変でした。 でも、そのお陰か、娘は親に言われなくても自分で進んで勉強をして、自分の道は自分で 決めています。 親は、アドバイスをするだけです。 まぁ、この子育て方で良かったかは、子供が親になった姿をみて、分かるのかもしれませんがね。 本当は、ヒステリーになって怒っている母親に言いたいけど、言えないので、ここに書きました。 この内容で不愉快に思った方は、誠に申し訳ございません。
タンジー去年より、3ヶ月ぐらい早く花が咲いたタンジー。 小さい黄色の花は、見た目は可愛いけど、香りは良くない、 ハッキリいうと臭い。 今年は、例年よりたくさんの花が咲いたので、香りもハッキリ 分かる。 と、言うことで、花はカットしました。 このタンジーって、虫よけの効果があるそうです。 今まで育てていたのに、知らなかったな~。 「見た目は可愛いのに。。。」