はじめまして♪♪
技術介入パチスロ機好きなセティと申します。
育児のため打つ時間がめっきり減ってしまいましたが、それでも大好きなパチスロに関わる時間は極力減らしたくないので、この度ブログを始めることにしました。
まず、ディスクアップ2を語る前に、初代ディスクについて書いておこうと思います。
勿論、あれだけ人気が出た機種なので、そんなの常識だよと思われる方が大半だと思いますが、私がブログ書くのが初だということもあり、基本中の基本から文章にしてみたいと思います。
初代ディスクは当時、私自身が結婚式の準備と仕事で忙しく、ギャンブル嫌いな嫁に隠れてコソコソやりながらでもトータル+100万の収支になったくらい打ち込んだ機種です。
昨今のパチスロにおいても、その素晴らしいリール配列はリ○ロに真似され、某老舗メーカーもバー○スで「左リールに🍉のこぼしは無い」という所も参考にされ、
同じメーカーの某雷鳴に至っては全リールで🍉こぼすので「🍉時は必ず演出が発生する」という部分を取り入れる事を余儀なくされ、Aタイプの王道を大きく脅かす存在となり、
そして何より「設定1のフル攻略が103%」
という、ホールでの甘い機種の基準になり、これがホールに設置できる機種の限界であり、これよりホール割が高い甘い機種は撤去という(愛姫ね)
そして、なんならマ○ピーというゲーム性を丸パクリした機種まで登場し、
超ディスクアッパー選手権という新たなジャンルをも開拓しました。
5.9号機という規制まみれの時代だというのに、パチスロ業界において、ここまで影響力のある機種が出るとは思いませんでした。
「攻めごたえ抜群」という当時のキャッチコピーはビタ押し頑張れば勝てるよ。
という意味合いだけでなく、本当に攻めていたのは
ホール割
だったと思います。ホール割100.2%だったそうです。
100%超えてるのでギリギリアウトですが(笑)
まぁ非等価の事も考えて最高に攻めていて、ストライクど真ん中だったと思います。
赤字のホールさんがこのブログ見てたらごめんなさいね(笑)
また、A+ARTであるのに5ラインに加えて、1枚がけが可能なのは相当珍しかったと思います。
初代ひぐらしやビーマもRT機で3枚がけ専用だったのに。
バー狙いは初心者向けで🍉ハサミハズレで鉄板と非常に
わかりやすい
赤7は多彩なリーチ目が出やすい
青7枠上狙いは、変則的なリーチ目が出やすい、と
ユーザーのレベルや好みに合わせて狙えるので、幅広いユーザーに受けた
完走すると出てくるエイリやんは機械的に言えば引き損ですが、エイリやん出現で損した、、、
なんて言う人はまずいないくらい達成感があり、
加えて意図的な波を作っているので、波の上下もあり、
同色BIGには設定差がないので、期待値を追いながらも、引きで勝負してる感も出る、最高に楽しい台!!
今考えても非の打ち所のない、💯満点の機種でした。
勿論5号機と6号機では内規や規則も違うと思いますし、比較にするのもお門違いかもしれませんが、2という名を冠する以上、私なりに感想や評価を書いてみたいと思いました。
語りたい機種は多いのですが、まずはこの機種から
複数に分けて書いていこうと思います。
それではまたノシ
ここまで読んでいただきありがとうございましたm(_ _)m
拙い文章で申し訳ございませんが、気に入っていただけると幸いです。
技術介入パチスロ機好きなセティと申します。
育児のため打つ時間がめっきり減ってしまいましたが、それでも大好きなパチスロに関わる時間は極力減らしたくないので、この度ブログを始めることにしました。
まず、ディスクアップ2を語る前に、初代ディスクについて書いておこうと思います。
勿論、あれだけ人気が出た機種なので、そんなの常識だよと思われる方が大半だと思いますが、私がブログ書くのが初だということもあり、基本中の基本から文章にしてみたいと思います。
初代ディスクは当時、私自身が結婚式の準備と仕事で忙しく、ギャンブル嫌いな嫁に隠れてコソコソやりながらでもトータル+100万の収支になったくらい打ち込んだ機種です。
昨今のパチスロにおいても、その素晴らしいリール配列はリ○ロに真似され、某老舗メーカーもバー○スで「左リールに🍉のこぼしは無い」という所も参考にされ、
同じメーカーの某雷鳴に至っては全リールで🍉こぼすので「🍉時は必ず演出が発生する」という部分を取り入れる事を余儀なくされ、Aタイプの王道を大きく脅かす存在となり、
そして何より「設定1のフル攻略が103%」
という、ホールでの甘い機種の基準になり、これがホールに設置できる機種の限界であり、これよりホール割が高い甘い機種は撤去という(愛姫ね)
そして、なんならマ○ピーというゲーム性を丸パクリした機種まで登場し、
超ディスクアッパー選手権という新たなジャンルをも開拓しました。
5.9号機という規制まみれの時代だというのに、パチスロ業界において、ここまで影響力のある機種が出るとは思いませんでした。
「攻めごたえ抜群」という当時のキャッチコピーはビタ押し頑張れば勝てるよ。
という意味合いだけでなく、本当に攻めていたのは
ホール割
だったと思います。ホール割100.2%だったそうです。
100%超えてるのでギリギリアウトですが(笑)
まぁ非等価の事も考えて最高に攻めていて、ストライクど真ん中だったと思います。
赤字のホールさんがこのブログ見てたらごめんなさいね(笑)
また、A+ARTであるのに5ラインに加えて、1枚がけが可能なのは相当珍しかったと思います。
初代ひぐらしやビーマもRT機で3枚がけ専用だったのに。
バー狙いは初心者向けで🍉ハサミハズレで鉄板と非常に
わかりやすい
赤7は多彩なリーチ目が出やすい
青7枠上狙いは、変則的なリーチ目が出やすい、と
ユーザーのレベルや好みに合わせて狙えるので、幅広いユーザーに受けた
完走すると出てくるエイリやんは機械的に言えば引き損ですが、エイリやん出現で損した、、、
なんて言う人はまずいないくらい達成感があり、
加えて意図的な波を作っているので、波の上下もあり、
同色BIGには設定差がないので、期待値を追いながらも、引きで勝負してる感も出る、最高に楽しい台!!
今考えても非の打ち所のない、💯満点の機種でした。
勿論5号機と6号機では内規や規則も違うと思いますし、比較にするのもお門違いかもしれませんが、2という名を冠する以上、私なりに感想や評価を書いてみたいと思いました。
語りたい機種は多いのですが、まずはこの機種から
複数に分けて書いていこうと思います。
それではまたノシ
ここまで読んでいただきありがとうございましたm(_ _)m
拙い文章で申し訳ございませんが、気に入っていただけると幸いです。