腰の件で入院の病院


同室の患者さんも穏やかで静かに


過ごしていました。


前の病院では夜中にカップ麺を食べる


強者がいたり、いい歳したおじいちゃんが


いきなりお母ちゃん助けて!と叫んだり


賑やかな病棟だったから


平穏な日々を過ごしてたのは


ありがたかった。


ところが2日前に入って来た

 

96歳のおじいちゃん。


少し耳が遠いのもあって声がでかい笑


元気なのは何よりだし、日中は静か。


そんな中昨日の夜中の3時頃


話声が聞こえて来たので目が覚めた。


じいちゃんも目が覚めたんかな?と


気にも止めず再び寝ようとしてたら  


じいちゃん歌を歌い出した。


結構ボリュームも高い笑


その後も1人で喋る喋る。


そんな時間がな、なんと!


3時間も続いた!


堪らず黙れ!と叫んだが止まらない。


仕方なしにナースコールで助けを求めた。  

看護師さん曰く寝言なんだそう。。。


えーっ!歌も歌ってだで!


結局、別室に連れて行かれて事なきをえる


それにしても寝言とわなぁ。。。


今は病室に戻ってきて寝てるみたいやけど


寝言は一切いってない。。。


夜は別室にいくようなんで


静かな夜は過ごせそう。


この後ワシはリハビリ。


しっかり頑張ろ!


ほんといろんな人がいるわね  


じいちゃん黙れ言うてごめんな。  


それにしてもまいった、まいったやな


糖尿病は恐ろしい


健康第一 


みんなかがや毛〜!