この時期は、花粉症の方も多いと思います。
私もですが((+_+))
花粉症で、目や鼻が痒くなりますよね?
耳も痒くなります!
耳のお掃除をし過ぎないように
気を付けてくださいね。
アルマダ商品のベースとなる水の事ですが、化粧品で、この超純水を使っているところってのはそうそうありません。
この超純水は、それほど圧倒的にコストが高いのです。
さて、どれくらい、一般的な水と差があるのでしょうか?
例えば、水道水。
50mプールに、ドラム缶数本分の不純物が溶けております。
塩素だとか、カルシウムなど・・・・。
化粧品で、使用する水となると、「純水」「蒸留水」「精製水」「脱塩水」といわれるレベルの水です。
50mプールに、角砂糖1個分の不純物が溶けております。
ドラム缶数本から、角砂糖1個になったのですから、不純物はずいぶん減らしたと、わかって頂けると思います。
で、その上が「超純水」
なんと、不純物は、東京ドームに角砂糖1個というレベルです。
で、このような特別な水を、なぜ使用するのか?
比較実験をしたところ、すべて純水よりもいい結果が出たからなんです。
要は、「溶かし込むパワー」が普通の純水とは桁違いなのです。
海洋深層水との相性、植物から抽出したミネラルが超純水に溶け、化粧品としての作用を発揮するのです。
そんじょそこらの、怪しい「みずもの」と一緒にして頂きたくないものです。
