こんばんわ今年もTAFが開催されますだれかです


僕はTAFなんてなくなればいいのにといい続けていますが、ただひとつだけためらう点があります




それは



文化放送でトリッツこと戸塚さんが見られなくなること!!




戸塚さんは文化放送のアナウンサーじゃないですよ


というのはもはやテンプレですけど、それくらい文化放送のTAF広報番組との親和性が高い戸塚さんのレギュラーが無くなるのは耐えられないことなんですよ



超ラジが5人まとめて終わった時のダメージに匹敵するくらい



もやもやしたのでヴァルキュリアでスージー(CVトリッツ)だけでクエストをやると、難易度が跳ね上がってさっきからミスりまくっております




戸塚さんがアニメエキスポの方のスポークスマンっぽい声優様になれば万事解決する気がするだれかでした
古典テキストが2冊現国テキストが2冊社会の資料集2冊英語の教科書単語集プリント綴模試1回分赤本6冊クリアファイル2枚サングラス2つ電動鉛筆削りペンチでかい本3冊新書6冊CD7枚PSPのケースヴァイスの袋7枚ルールブックとプレイマット各2枚ゲツカヨギグス各1冊楽譜が2曲分弦2本とその袋、そして今年のセンター試験の問題で僕の机の上は構成されていますだれかです



机の上にのっているのが奇跡的な状態です



画像を付けたいんですが、あまりの惨状に僕のケータイカメラが壊れてまして撮影できません☆




とりあえずケータイは早めに買い替えたいですが、アンドロイドはあれなのでもうちょい待ちたいと考えております





片付けられない文系です



自分が書く文章も片付けられません(爆


他人に勝手にいじられるとあーっ(;`皿´)ってなります




片付けたら何か発掘されそうなので少し片付けます







あ、スピーカーもあった




みたいな感じで片付けながら書いています←




ハサミ出てきた



白州次郎の本が2冊出てきた



ペンと鉛筆がいっぱい出てきた



たぶんキリがないのでちょっと片付けるのやめます









きのう大学から課題が郵送されてきまして、地味にやりました


机の上ではできないので、空中です


書く瞬間だけ机を使って、残りは空中で考えます



英文読解でしかも、つい最近読んだばかりの「マネジメント」(現在悲惨な机上の中心に鎮座していらっしゃいます)が冒頭の話題で、全体的に電子書籍の話題で構成されていたのであんまり時間はかかってないと思います



「電子書籍はイノベーション」的な内容だったような気がする←




ただ、今から小論文を書かなきゃならんのでスペースを確保したいと考えている次第です





小論文を書くのは得意なんですが、テーゼが今ひとつ得意じゃない「ことばと思考」とか言うフワッとした感じなので躊躇しています


わざわざこんな誰得な記事を書いているのも全て遅延行為です(・ωく)





しかも課題指定されてる本がAmazonでしか見つからないからちゃんとは書けないし、Amazon注文したのにずっと在庫確認中だし




読んだ英文には「電子書籍の在庫管理はちゃんとしない方がいい」って書いてあったけど、僕が頼んだのは紙の本なのでしっかり在庫管理してください>>Amazonさん











とりあえずギターを弾いています


きのう弦張り替えようと思って紆余曲折を経てやっと張れました



チューナーがベースモードになってることに気付かなくてチューニングで悪戦苦闘してたのは秘密です


いくらチューナーが緑に光っててもぜんぜんチューニング合わないからギターかチューナーか壊れたか


と思っていたら



僕の頭が壊れてました



まぁちゃんと弾くのは夏以来なので指がかっちんこっちんですががんばります











結局お前は小論文書きたいのかギター弾きたいのか

どっちなんだよ
サバンナの王様は所詮サバンナの王様であって、アマゾンの王様じゃない


コンクリートジャングルの長は所詮コンクリートジャングルの長であって、ジャングルの長ではない






今日は鼻血は出ませんでしただれかです


本当は昨日の鼻血の話なんてどうでもよくて

ふざけんなてめー



どこの誰とも知らぬ人に世界の隅から発信したかったんですが、あまりにも頭に血が上ってうまく書けませんでした




だから鼻血出たんだろうか←





今日は川南という、口蹄疫のグラウンド・ゼロに行ってきました



川南ではまったく家畜の臭いがしないけど、清浄国宣言が出されました



日本にとってはよかったのかも知れない



けれど地方にとってはどうだったのだろう



ただでさえ

「サイレントマジョリティ」



「静かな多数」

とか言う狂ったトップがザラにいる国で


「ラウドマイノリティ」

つまり

「うるさい少数」

である人々はどうなるのだろう






一次産業なんて不要なもの



コンクリートジャングルで生きる人たちにとって、そういう思いが生まれるのは当然のことだろうなと渋谷駅で思った




渋谷でケニアかコソボかは知らないけれど、募金のお願いをしている人がいた



その人はただの募金詐欺かも知れない


だからお金とかは問題じゃない


だけど、理解をしようという考えさえないと思う



まぁこれはお互いに







「サイレントマジョリティ」

とは

「意思無き多数」


であり、集まってもいないから烏合の衆以下と言ってもいいと思う



そんな存在の無い存在を盾に

「ラウドマイノリティ」

つまり

「意思持つ少数」


を踏みつける






うるさい、と








ふざけんな






数の原理を持ち出す前に、お前の理性を持ってこい




まぁそれで、噛まれる決断しかできないのなら、噛まれればいい



噛まれた傷が化膿して、やがて取り返しのつかないことになる




それでいいなら、それでいい





けれど膿みだらけの時代に生きることになるのは、偉そうなおっさんたちじゃない


そういうことを少し考えてほしいと思う今日この頃でした








みんなが落ち着けない時期だから冷静に

落ち着いて



誰もやらないことをやることはきっといいことだと思うんです