あの・・・はい・・・
久しぶりですね・・・皆さん元気してました・・・?
僕はまぁ・・・ボチボチでした・・・友達もできて・・・学校生活充実してますよ・・・?
そして今回僕は皆さんに言いたいことがあるんです・・・




もうすぐで夏だーい!

はい、もうすこしで夏ですよ、みなさん、わかります?夏ですよ
夏といえば?!


彼女と海でデートだーい!


と、いいたいこところですが・・・。
うん・・・w
いや・・・彼女いないとかじゃないんだよ・・・?
あれだよね!男同士でいく海だって面白いさ!
とかいいつつ友達と海いくなんて話してません。





まぁ、なにがいいたいかって去年はあまりいろいろありまして夏をあんまし満喫してないんです。
だから、今年は満喫しないんです!はい!がんばりたいです。

夏といえばこの歌だよね!
LGMonkees - 花火


しぶりですw

おほっ、なつかしい!

まだ見てくれてる人がいると信じて更新します!

とりあえず昨日のことを書きますw

昨日はチリ毛sの家で遊びました。

みんなで髪を切ろう!

ということでブロックみたいな、横ハゲみたいなことをしました。

俺は後ろ髪をすいてみたり!!

そんで事故って大変なことに。

まぁ、どうせ生えるさ!

そんで飯食べてなぜか

根性焼きしようぜ!

などと意味不明なことを言い出したAさんは本気で根性焼きをしました。

そんで俺もすることに・・・

腕に二箇所しました。

そんで僕は9時に帰宅して

今日学校で友達に「お前ら何個やったの?」

Aさん「5個」

Bさん「6個」

Cさん「7個」

あれ・・・?俺が一番少ない・・・?

とか思いつつ授業スタート

ほとんど寝てました。

そんで先生が急遽体育館を3年生が使えるようにしてくれてバスケした!

そんでこれからバスケ!いってきます!
皆さんはペットを飼っていますか?

うちには二匹ペットの犬がいました。

チョッパーとビビです。

二匹ともかーさんがワンピースからつけた名前です。

雑種はミニチュアピンシャーで

チョッパーが茶色、ビビが黒でした。

ビビはすげー小さくてひとなつっこくてすげーかわいかったんです。

でもそのビビが昨日の六時ごろに急に死にました。

死因は急な心臓の病気かなんかよくわかんないけど、心臓か脳かの病気らしいです。

俺も混乱しててよく聞き取れませんでした。

死ぬ5分前までとかは平気にエサ食べてチョチョとじゃれてたんです。

弟が急に「ビビ?!ビビ!」と叫ぶんで何事かと思ったら

かーさんのカバンのヒモに足をひっかけで暴れてたんです。

そこまではよくあるから普通にヒモを解いて戻ろうと思ったんだけど。

それでもビビは起き上がらず、苦しんでいました。

オシッコももらしてベロもだらんとたらして、ただ苦しむだけでした。

ノドに何か詰まらせたと重い、口の中をみたけど、何もありません。

急いでかーさんをよんで病院につれていったけど、もう手遅れでした。

初めて家族みんなで泣きました。

みんな大事にかわいがったからです。

ビビはよく夜中俺の部屋にきて一緒に寝ました。

俺はまだビビの死を認めれずどうせ、またベットにくると思い

ずっとまってました、寝ずに。

でもいつまでたってもきません。

そのとき初めて死を実感しました。

泣きました。

久しぶりに泣きました。

ビビとはよく遊びました。

ビビはチョチョと違ってよくおもちゃで遊ぶ子で

投げた物をとってきて投げて取ってを繰り返しよく遊びました。

平凡なことだけどすごく楽しかったです。

ビビ、お前はうちへきて幸せでしたか?俺らは幸せでした。

でもよくオヤジが俺に「散歩つれていけ」と言ってたよね。

でも俺は「今ゲームしてるから」でつれていかなかったよね。

そのたびにオヤジは「後悔するぞいつか死んだとき本当に後悔するぞ」と

いったんだよね、でも俺は「そんなのまだまだ先だろ」といって

シカトしてたよね、ごめんな。

もうお前を散歩つれていけないけど、その分ちゃんとチョチョを散歩につれてくから。

ウソだとおもうけど、本当はいろんな場所つれていきたかったんだよ?ただめんどくさくていけなかっただけなんだ。

ずっとお前のこと忘れないから、俺らのこと忘れないでな、約束な。

じゃぁ、ビビ・・・じゃーな・・・さようなら・・・お休み・・・ゆっくり休めよ。


最後にペット飼ってる皆さんに言いたいことがあります。

できるだけ、できるだけペットを大事にしてください。

1秒1秒大事にしてください。

何年も生きるものだと思わないでください。

ほんと急にしんじゃうんです。

ビビはほんと死ぬ5分前までは元気でした。

だから、だから1秒1秒を大事にいろんな場所につれていってください。

たくさんかわいがってやってください。

それが俺からの皆さんへのお願いです。