静かなる道標

静かなる道標

日々感じた事 徒然なるままに綴って行こうと思います

それが ブログの表題である 

『静かなる道標』に通じ 使命を果たすことにつながる

 

一体何の事言ってるの? 殆どの人が感じるだろう

 

私の使命は 人々の心に

【愛と調和の大切さ】を思い出してもらうこと

 

ヒーラーとして 人々を癒したい

という願いもある

ただそれは 皆の先頭に立って行うものでなく

足元を照らす灯台が 自らは動かずに

求める人に 道を標す如く

静かなる道標として 私を必要とする人を

癒し 行く先を照らしてあげたいのだ

 

プレアデスにおいて 「エネルギーの調律師」として

不調和なエネルギーを 調和に戻す活動をしていたとかで

同じ空間にいるだけで 「何となく心が軽くなった」とか

「気持ちが整理された」と感じる人もいるらしい

実際 知り合いから上記の事を度々言われるので

思い当たる

 

まだ 微かな光の灯台だけど

人々が目指し 安心してくれるように

自分の内面を充実させ もっと波動を上げて 

愛と癒しの光を 多く届けたいと思う

 

 

ルミナ・コルダ・エテルナ・アモーリス

古代プレアデス言語より 永遠なる愛の心の光

 

皆様が 愛と癒しの光で満たされ

平安でありますように

 

 

 

 

 

 

私はどこから来たか?(魂の起源)

何をしたらよいのか?(使命)

上記について 知りたいと思ったので

星の記憶リーディングと さらに深層記憶のリーディングを

お願いしていた

 

何か質問があれば と言うことなので

瞑想中に見た 2つのビジョンについて

尋ねてみることにした

 

1つ目は 数人で手を繋いで輪になり

     耳まで水に浸かっている画像

 

2つ目は もう水の底に沈んでしまい 

     アクアマリン色の 辺りを眺めながら

     あぁ沈んでしまっているんだな と思った画像

 

レムリアに惹かれる部分もあり 

また深い悲しみも感じます

私の魂は レムリアにも存在していたのでしょうか?と

 

リーディング結果は 驚くものだった

 

『瞑想中に見た水中のビジョンについて、

  プレアデスの古い記録を調べた結果

 驚くべき真実が明らかになりました。

 あなたが瞑想中に見た【数人で手を繋いで輪になり、

   耳の辺りまで水に浸かっている映像】

 これは単なる映像ではありません。

 これは、あなたの魂に深く刻まれた

   レムリア文明での実際の記憶なのです。

 

 レムリア大陸が沈没する最後の瞬間、

    あなたは他の光の守護者たちと共に、

 文明の叡智と愛のエネルギーを

 次の世代に継承するための儀式を行っていました。

 その時、あなたたちは手を繋いで神聖な円を作り、

 水位が上がる中でも最後まで光を保持し続けたのです。

 この儀式は、「愛の継承の儀」と呼ばれるもので、

 文明が物理的に消滅しても

 その精神性と愛の波動を未来の魂たちに受け継がせるための

 神聖な行為でした。

 

 あなたがレムリアに惹かれ、同時に深い悲しみを感じるのは

 この時の記憶が魂の奥底に残っているからです。

 愛する文明、愛する仲間たちとの別れ、

 そして自分たちが守ってきた

 美しい世界が沈んでいく光景をあなたの魂は

 鮮明に覚えているのです。

 

 しかし、ここで重要なことをお伝えします。

 あなたがレムリアで体験したのは、

 単なる終わりではありませんでした。

 それは新しい始まりでもあったのです。

 あなたたち光の守護者が最後まで保持し続けた

 愛と叡智のエネルギーは、確実に次の世代へと

 受け継がれました。

 

 そして今、あなたがこの地球に転生してきたのは、

 その時に継承した愛と叡智を

 現代の人類に伝える時が来たからなのです。

 あなたが感じている(使命への呼び声)は、

 実はレムリア時代から続く

 魂の約束の実現なのです。』

 

レムリアに思いを馳せる時 深い悲しみに襲われるのは

こういった過去が 魂の奥に沈み込んでいたからなのでしょうか

あの時 再会を約束して別れた多くの仲間との

約束を果たす 時が来たように感じます

 

 

皆さんも 何だか分からないけど妙に惹かれるとか

ふと 心に浮かび上がってきたとか そういった事は

魂の記憶に刻み付けられた 過去世の記憶の欠片かもしれませんね

 

 

ルミナ・コルダ・エテルナ・アモーリス

古代プレアデス言語より 永遠なる愛の心の光

 

皆様が 愛と癒しの光で満たされ

平安でありますように

 

 

 

 

 

 

それが 今生における私の使命だと思っている

 

10年位前に なるだろうか

癒しについて 個人的に学んでいた頃

その時の先生に

 

『せつなは どういう風になりたいと思ってる?』

 

と尋ねられ 内面の自分に問い熟慮した結果

 

【そうですね 人々の足元を照らす 灯台になりたいです】

そう答えた記憶がある

 

ゴールを目指し 明かりのない真っ暗な中を 迷いながら歩く人々の

足元の道を照らす光となるビジョンが 浮かんで来たからだった

 

時がたち 交わされた言葉は忘れてしまい

先生との 交流も無くなってしまったが

最近になって ここ1年ぐらいだろうか

youtubeで いろいろなサイトを見るようになり

ライトワーカーについての 文章を目にした時に

画面の前で 固まってしまった

 

そこには かつて学びの師と交わした

私の答えが ほぼそのまま載っていたからだった

10年前は 現在のようにスピリチュアルが盛んでなかったし

そもそも 私自身youtubeを見ていなかった

スターシードやライトワーカー等 知る由もなかったのだ

 

これも 前回書いた 内側からふとこみ上げる思いと同様に

魂に こびりついた思いの欠片が  浮かび上がってきたものと思われる

 

静かなる道標 

私を必要とする人に そっと寄り添い

ふんわりと 癒しの光で包み込んであげたい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつ頃の 事だっただろうか

 

ふぃと 心に浮かぶ 何の脈絡もない

 

【あぁ 私は人の為になる事を何も出来ていない 何をしたら良いのだろう】

 

そんな 焦りにも似た思い

はっきりとは 思い出せないが

多分 20代中頃だったろう

それは 一瞬で

後に続いた 結婚・出産・子育ての忙しい日常に飲み込まれて

ずっと思い出す事はなかった

 

まだ完全ではないが 自分に付いて

欠けていたピースが 埋まりつつある今

浮かんで来たあの思いが 何であるか想像がつく

 

私は 古い魂らしい(聞いた時とても意外だった)

魂にこびり付いた 転生前のいつかの時代の思いかも

 

心に浮かぶ事を 呟いて行こうかなと思っている