ママンせつこです

米子安来でヒーラーとして活動しています。


日々を楽しむ


こころ軽やかに自分らしく生きる!



流石に、枝の雪は消えたが|ω・`)チラ
窓から覗く庭は雪国~

私、昨年1月末にポスティングのアルバイトをはじめて
一年巡りました~o(^▽^)o

夏の暑さを乗りこえられると自分でも思ってなかったが◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦
◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦

今、続く事と歩くことにちょっぴり自信が飛び出すハート

今日も今週のポスティングが始まる日なんですが
何度も時間ごとの天気予報をケータイで


今日は出掛けるのパスと決めた
チラシを濡らしてはダメ🙅

明日には太陽☀️が出るもんね!


雪で引き込もっている間
自分との対話する時間があった!
かなりの時間があった(笑)


動けないと動きたいのよねぇ~
誰でもかしら?


動けないと思うとうごきたい! 外出できないと思うと外に出たい
あまのじゃく

そういう事態で自分との対話をしているとあれもしたい!
これもしたい!と

欲望が湯水の様に湧いてくる(笑)


自分でもへぇぇぇ~~とこの変化に驚いている

人(わたし)って予測不可能
ちょっと前のわたしと違うぞ~
何でやねん! と一人で突っ込み入れている
この2~3日の変化に


まだまだどうもいろんな事をする!?
意気込みだけは若人なみかも(;¬_¬)


 ヒーリングセッションも

ドンドンお受け致しております

先日、男女の別れ話のご相談受けました
最初の声。  
ご相談後の声

全然違ってこころ軽やかになったのね!声が軽くなって

その 様子
いろんな事の決心、覚悟が決まったようです

幸せな未来への道を歩いて行かれると


年の功
解決の方法もイロイロねっ!
修羅場を演じないでねっ



最後まで読んでいただきありがとうございました








ママンせつこです

米子安来でヒーラーとして活動しています。


日々を 楽しむ


こころ軽やかに自分らしく生きる!


今日から明日にかけておおゆきが

市の防災情報で、昨日から不要不急の外出ま控えるようにと


食材の準備も備えるように

スーパーへお昼に出掛けたところ食料の棚はほとんどない(´`:)


そして今24日、雪如何なのかしら?

なんて

家中の窓という窓、風に飛ばされた雪が張り付いて

外見えない((((;゜Д゜))))





忘れていた((((;゜Д゜))))

ブログ書きかけていながら、4日も忘れていた~(´;ω;`)
今日開けてみると書きかけで残っていた


え~い!
この続きで◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦|ω・`)チラとばかりに

雪、少しは溶けてしているが
天気予報では、今夜から明け方が雪になると伝えている




🚶を目的にチラシのポスティングのアルバイトをはじめて
一年を向かえる

途中で、挫折するのではと◦◦◦◦◦◦思っていた
なんと!一年過ぎるゾー!

よく頑張ったよねぇ~自分で自分を褒めまくっていたらっ!

寒波襲来、この週末も雪ときた!
お空の事情は人間の力の埒外

ひたすらに雪がやみ溶けるのを待つのみ

雪に閉じ込められている間に

友にYouTube配信を一人ですることを教えてもらい
お試し配信ができた~\(^o^)/


それを見ていて下さったお客さまから連絡いただいた(^_^)v


なんだかとても嬉しい!
一日を過ごした!


今日も最高!


最後まで読んでいただきありがとうございました







ママンせつこです


米子安来でヒーラーとして活動しています。


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こころ軽やかに自分らしく生きる!




偶然合わせたテレビのチャンネル太平洋戦争のおりの

海軍一の幸運艦『雪風』のドキュメンタリーに引き付けられて
手を止めて見入ってしまった!

十四歳で志願し『雪風』に乗船した二人の少年兵を中心に話がすすんてるいく

戦艦『大和』を護衛し沖縄戦に出撃し
その後引民間人や軍人の引き上げ船として勤め上げ、
そして賠償船とし中国に引き渡されたと

『雪風』の艦としての生涯を◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦
◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦


十四歳の少年兵が見た海戦
大和の最後を

見ていて、気がついたら涙が◦◦◦◦◦◦◦◦



いろんな感想もあろうが、今を生きている自分をみたときに
この時代を戦いのなかを 生き抜いた多くの方々の上に今の平和があるのだと


戦いは酷い!



出航の前日に遺書を書き、大和の護衛艦とし大和を守ることを かせられて
十四歳の少年兵だった方たちの話は



知らなかった『雪風』という駆逐艦があったこと、海に投げ出された方たちを
救助する様子

沈みゆく『戦艦大和』の様子


何十年も過ぎてはいるが、こころに刺さった


ドキュメンタリーというテレビの中で
偶然といった必然の中で知った



その時を語る 当時十四歳だった少年兵たちの
言葉が◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦
◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦



日々を大切に生きていこう!と

楽しむ日々にと


改めて強く教えてくれた時であったと