プロの選手が選ぶ2016年すごい選手
.スピードボール(球速)部門
1位 大谷翔平(北海道日本ハム)
165㌔ 149㌔のフォーク
2位 マシソン(巨人)
今季最速160㌔ 平均球速151.7㌔
3位 サファテ(ソフトバンク)
2年連続40セーブ 今季最速159㌔ 平均球速152.7㌔
4位 今永昇太(横浜DeNA)
平均球速140.5㌔ ボールのスピードよりノビ
パワーヒッター部門
1位 筒香嘉智(横浜DeNA)
レフトやライト、センターでもHRを打てる 逆方向に強い打球を飛ばせる
HR方向内訳
昨季 左0 中3 右21
今季 左11 中7 右26
2位 大谷翔平(北海道日本ハム)
飛距離 ケタ違い 人間離れ
3位 メヒア(西武)
打った瞬間ホームランだとわかると軌道 西武ドームまで電車通勤
番外編 新井貴浩(広島カープ)
39歳なのにバットを触れて飛ばせるのは驚異
走塁部門
1位 西川遥輝(北海道日本ハム)
外野の間を抜けたら3塁打
ベースランニングとスライディングの上手プラス足が速い
2位 鈴木尚広(巨人)
歴代トップ通算盗塁成功率.829 イチロー.826
2位 糸井嘉男(オリックス)
歴代最年長盗塁男 糸井嘉男(35歳)
4位 山田哲人(ヤクルトスワローズ)
今季30盗塁(盗塁死2回)
盗塁成功率93.8% パ盗塁王金子75.7%糸井75.5%
番外編 砂田毅樹(横浜DeNA)
守備部門
1位 菊地涼介 (広島カープ)
836分の4失策 99.53%アウトに出来る
2位 今宮健太 (ソフトバンク)
強肩と守備範囲の広さ
3位 藤田一也 (楽天)
捕球してからの投げるのが早い
守備率.993(リーグ№1)エラー4
番外編 新井貴浩 (広島カープ)
最後まであきらめずに一生懸命さが伝わってくる姿
バットコントロール部門
1位 角中勝也 (ロッテ)
ボールを球をヒットにする 今季打率.339
2位 川端慎吾(ヤクルト)
逆方向の打球がキレイ
3年連続打率3割
12球団最小31三振(2位坂口66三振)
3位 坂本勇人(巨人)
身体を崩されてもバットの芯でボールをとらえる
今まで苦手だった外角を克服!
昨季.225
今季.306
5位 中島卓也(日本ハム)
一打席で18球粘れること
プロ野球記録(ひとりの打者に投げた球数)19球
投手が投げたボールが打者に届くまで0.4秒
コントロール部門
1位 菅野智之(巨人)
外角とインコースに投げ分けることが出来る
投げミスが少ない
2位 石川歩(ロッテ)
フォアボールが少ない
3位 野村祐輔(広島)
ストライクゾーンの四隅を使って投球する
今季野村祐輔VS川端慎吾
15打数3安打
4位 岸孝之(西武)
捕手の構えたところに調子が良くても悪くても投げられること
プロ10年で7度の二桁勝利
今季与四球トップ3(規制投球回達成)
1位 石川歩(ロッテ)22
2位 菅野智之(巨人)26
3位 黒田博樹(広島)30
ホームベースの幅43.2㎝
変化球部門
1位 千賀滉大(ソフトバンク) フォーク
2位 菅野智之(巨人) スライダー
3位 大谷翔平(北海道日本ハム) フォーク
3位 武田翔太(ソフトバンク) カーブ
規格外
1位 鈴木誠也(広島) 凡打になった時の悔しい表情
2位 山田哲人(ヤクルト) 2年連続トリプルスリー
3位 大谷翔平(北海道日本ハム) 二刀流
12月11日強肩部門(肩が強い人は下半身と背筋が強い)
1位 鈴木誠也(広島)
今年ランナーを直接刺した数0回 高校時代に投球をやっていたからどんな体勢でも強いボールを投げられる
2位 糸井嘉男(オリックス)
35歳での身体能力強さ
2位 今宮健太 (ソフトバンク)
高校時代は投手で154㌔
4位 小林誠司(巨人)
12球団1位盗塁阻止率.356
4位 駿太(オリックス
WBCのチケットは購入出来て今から楽しみ!
ひとりで行こうか誰かを誘うか考え中~w