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行ってみたい国 ブログネタ:行ってみたい国 参加中




第1位 「ケルン大聖堂」
ケルン大聖堂
世界遺産のケルン大聖堂を誇りに思っているドイツ人は多いよう © Kölner Dom
ケルンはライン河沿いにあるドイツ第4の都市。その中央駅の脇にそびえ立つ、世界遺産の「大聖堂」が見事1位に輝きました。塔の高さは157m。目の前に立つと、誰もがその大きさに圧倒されます。このゴシック様式の大聖堂は13世紀に建築が開始され、完成までに600年以上もかかりました。

第2位 ベルリンの「ブランデンブルク門」
ブランデンブルク門
ドイツのシンボル「ブランデンブルク門」
戦後は“東西分裂の象徴”、1989年の壁崩壊以降は“東西ドイツ統一の象徴”となった「ブランデンブルク門」は、ベルリン 観光のハイライト。この門の前では大きなイベントがよく行われるため(サッカーW杯のファン・フェスト会場もここでした)、観光客だけでなく、ベルリン市民・ドイツ国民の注目が常に集まる場所。「ブランデンブルク門が1位だと思っていた」と言う、番組のゲストが多くいました。

第3位 ルターの町ヴィッテンベルクの「城教会」
城教会
ルターゆかりの町、ヴィッテンベルクの「城教会」
正式名称が「ルターの町ヴィッテンベルク」という、ドイツ東部のザクセン・アンハルト州にある町。1517年、ここの「城教会(Schlosskirche)」の扉にマルティン・ルターが「95か条の論題」(免罪符に対する抗議書)を張ったことから、宗教改革運動が始まりました。この教会は、1996年より世界遺産に登録されています。

ランキングの3位までのせました

ドイツには1回も行ったことがないので

行くときがあったらここにのせたとこに行ってみたいですニコニコ
家のテレビ、どこのメーカー? ブログネタ:家のテレビ、どこのメーカー? 参加中


実際の所、今はメーカーでテレビを選ぶ時代ではありません。

各メーカーの中でどのグレード(仕様)のテレビにするか、どんな付加機能を備えたテレビにするのかが大きな基準となります。
画質の面だけで言えば国内有名メーカーの上級機種同士なら、どこの物でも大した遜色も無くキレイです。
なので「2~3チューナー搭載」や「2画面機能」「外付けHDD録画機能」「ルームリンク機能」「ネット対応でユーチューブ対応」「4倍速機能」「ゲームモード搭載」「内蔵HDD搭載」などなど。
どんな付加機能が備わっているかで選ぶのが今の主流です。

BDレコーダーに関してはパナソニック・SONY・東芝の3強です。
シャープや三菱の安さにつられて妥協しなければ、この3社の中で選べば後悔はしないです。
仕様的には2番組同時録画対応のWチューナーモデルで、HDD容量は500GB以上はあった方が良いと思います。
おススメとしてはSONYの「BDZ-RX55」で、WチューナーでHDDは500GB、スカパー!HD対応でSONY機ならではの「X-おまかせまる録」という、人名やジャンル、自由に設定できるキーワードで、該当する番組を自動でどんどん録画してくれる機能がとても秀逸です。

尚、レコーダーとテレビのメーカーは合わせる必要は有りません。
HDMIケーブルで繋ぐと基本的な操作は全てリンクして使えますので、どのメーカーでも気にせずにお好きな物を選択してもらってOKです。


知恵袋にのってました


メーカーはどこでもいいってことです


ちなみシャープです!!