今日は朝から従姉妹の付き添いで産婦人科に行きました。
妊婦検診でしてね。
呼ばれて中に入ると、
従姉妹「あの、一緒に(私を指差し)入っていいですか?」
助産師さん「あ、いいですよ。旦那様ですか?」
人人人人人人人人人
> 旦那様ですか? <
Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y
子供の頃からどこかへ行っては
「あら~!元気な男の子だこと~!」
ゲームを買いに行けば
「僕ー!!お釣り忘れてるよー!!」
大会で怪我した時でさえ、
受付「患者さんいらっしゃいました。
14歳男性です。」
高校生の時も、
女子トイレにて
ババア「わっ!!ビックリした!!男子トイレだと思ったわ!!あははは」
あはははじゃねぇよ。
まさか22歳になってまでねぇ。
男に間違われるとは。
待合室にいた妊婦さん方も私を旦那さんだと思ってましたね。確実に。
「この人が旦那さん?奥さん大変そうね、、、、」
的視線が突き刺さってきました。
良いんです。
慣れてます。
私、強い子ですから。
そう、私は大学で受講していた時でさへも間違わられてましたから。
最初の二週目まで訂正したんです。
私「先生!女!ゆき女!」
先生「あ、すみません。直しておきますね。」
~翌週~
先生「ーーーーー君」
友達A「はーい」
先生「ーーーーー君」
友達B「はい」
先生「ーーーーー君」
友達C「うぃーす」
先生「ーーーーー君」
友達D「はい」
先生「ーーーーー君」
友達E「はーい」
先生「髙橋裕希(ヒロキ)君」
私「はい。」
人人人人人人人人人
> 直されてねぇ <
Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y
何事もなく流れていきましたよ。
いや、私の方が間違ってたのかもしれません。
この22年はなんだったんでしょうか。
てか付き添いの話でしたよね。
元気な男の子みたいです。
順調に育ってるようで。
生まれたらお兄ちゃんといっぱい遊ぼうな。
では。