敬老の日なのに敬老の日らしいことを何も出来なかった静華です。
うーん
これでいいはずがない
けれども何をすればいいのか。
今日は友人数人と31に行ってきました。
久しぶりに食べたので美味しかったです。期間限定フレーバー大好き。
通常フレーバーだとラブポーションサーティーワン、ラムレーズンが好きです。
しかし
ヒールは足が痛くなってしまう…つらい
ヒール自体は嫌いじゃないのだけれど、長時間の外出には向いてないのかな。
スニーカーとか楽でいいですね。
あと服が欲しいです
秋だものちょっとでも新しい服が買えたらいいなぁとか思いつつ。
それ以前にセンスが来い。ほんとに。切実に。
お金降ってこないかしら。
ちょっと暗い話。
読みたい方は反転でどうぞ。
半年たったわけですよ、震災から。
この前も書きましたけど、ほとんど変わらない。
私の住んでいる地域は海沿いではないので被害が特別大きかったわけではないです。
むしろ、原発のほうの影響が大きいんです。
それでどうこうしてほしいとかそんなんじゃなくて。こちらより沿岸部の復興を優先してもらいたいな、とは思うのですが。変わりはないのですが。
いつこの街に「安全に住める」ようになるのかなって。
「安全神話が崩れた」なんていっているけれど、
そもそも人の身体に影響のある物質を扱っておいて「安全」も何もないと思うのです。
「完璧な安全」があるんなら事故なんて起きないでしょうし。
今日のニュース見て思いました。
学会がどうしたんですか。責任の所在がわからない?わざと曖昧にしたままにしていたの間違いじゃないんですか?面倒だから。経費がかかるから。
知らないことも多々あります。知識不足の意見だと思います。
でも、納得できないことが多すぎる。おかしい。
そう考えるのは私だけなんでしょうか…もうなにもわからない。
いつも思うのは、ここまで考えたとして、それを誰かに伝えたとして、何かが変わるのかしら?ということ。
私達が立ち上がって叫ばなければならない、叫ばなければそれは同意しているのと同じだ、と誰かから聞いたような気がします。
でも、現状として、感覚として、すべて、叫んだ声すら握りつぶされている気がして。
どこかの犬にした実験と同じ、感覚。
本音を言えば考えたくないし、そんなものの存在を認めたくない。
でも認めなきゃならない。考えなきゃならない。毎日のように。
なんで自分からノイローゼになろうとするような行動を取らなくてはいけないのだろう。
どうして自分から辛い所に飛び込まなくてはいけないのだろう。
どうして、どうして。どうしてがいっぱいありすぎてもうどうでもいい。
これぐらいにします、すいませんでした。
まぁそんなこんなで生きていたり。
課題が詰まってる。実はそんなに余裕がなかった。
先生の余裕がある発言はやっぱり信用しちゃいけないな。