リアルに聞いた事がない事だったので
考える機会を頂いた気がします。
その方は、若い時から生理痛が重く、でも自分は大丈夫と思って生活してて、30歳になって調子が悪くなり、病院に行ったら子宮頸部に出来ているガンだと分かり
ドクターから子宮全摘を勧められたそうです。
あまりのショックに泣くしか出来ず、
結局その時、彼女が選んだのは、該当する箇所2センチを切って様子を見るというものでした。
それから暫く検査も続けていたけど、いつも同じなので段々治ったのかもしれないと、病院に行かなくなり、このまま5年経とうとした時、また腹痛で病院に行った時は症状が悪化しており、子宮の周りのリンパなども
摘出する事になったと言う辛い話でした。
皆に私みたいになって欲しくないから
検査を受けてくださいと勧められていました。
自分に置き換えても30歳で全摘なんて
とても受け入れられる話ではありません。
ドクターは転移の可能性を避け、彼女の命を守らないといけないからと言われたそうです。
うーむ。。。
足でいうと、踵の辺りが子宮や、子宮周辺になります。
子宮が冷えないように気をつけて、足裏見つめて労わってあげたらと思います。
カチカチ踵はほっとかないで、揉んでくださいね。
話は変わってイグサシーツってのが500円くらいだったので、涼しげに見えたので
見た瞬間旦那さんは、橋の下で寝る練習か?と聞いてました
イグサには水分、吸収する機能もあり
涼しく快適でした
