自分がガンについて思う事を書いてみます
。少数派の考えだと思います。
発見時、直ぐに手術しないと、とかになるとお医者さんにお任せするしかないと思います。
でも、家族の経験上、セカンドオピニオンは必須!それ専門のチームとは治療方法が
全然違ってました。
外科的手術の方でプロフェッショナルなドクターも沢山おられます。
遠くても、行くべきだと思います。
私が気になるのは抗ガン剤。
早期発見したはずなのに、ガンと闘う為に、生きるために治療を受ける方も沢山おられます。
髪の毛が抜けたり、副作用のイメージが強いですね。
抗ガン剤は全身を巡り、悪いところにも
効果があるかもしれませんが、身体の正常なところにも周ります。
抗ガン剤を合わせる実験した人の話を直接聞いた事があるのですが、完全防備です。
ガラスで隔てられた先で、手袋、マスク、目にも入らないよう、吸っていけないらしいです。
そんなものを身体にいれないといけないんですね。
皆、治ってよくなりたいと治療を一生懸命受けられてるのに、私には寿命が縮むように映ります。
あくまで素人の、私の考えです。
普段から、身体の治癒力を高めるのが
大切ですね。
元はと言えば自分の体の中に出来たガンと言うのは、本当にすぐやっつけるべきでしょうか。ガンの塊の中で起こってる事に、身体が良くなろうとしている事に私はびっくりしました。
ライターが書かれた「ガン呪縛を解く』を数年前に読みました。
千鳥学説の血液の話に、腰抜かします
骨ずい移植の手術、成功率やその後の話も。
身体について考えさせられる事間違いなし。
タイムリーに、看護師で女性のおまたぢからの講師、立花あいかさん
あいかさんのブログもガンの話が。
あいかさんのブログでビックリしたのが。カタカタで書かれてるから素人は調べたりしないけど子宮頸がんのワクチンの中身、に蛾が 入ってるらしいです!蛾!ですよ。ひょー!
話が飛びまくっていますが、身体にいれるものは、医者や薬剤師だけに任せず、よく調べるべきだと思います。
自分で決めていけるよう選択肢を皆が
持つ事が大切な気がします。
