7号 6本編み

i-cord を使う靴下 で作成

やっぱり くるぶしのところがちょっとあれです

および はき口の糸の始末がかなりあれです

写真ははずかしくて撮れませんが

残り毛糸ベージュ系を結構消費できました

梅雨が明けそうですが

冬に使います・・・

最終刺繍キットに勢いで手を出してしまいました 

とりあえず中央の蝶から

 

金の蝶 

をイメージしましたが

これって 

これってやっぱり・・・  

 

 

何も手につかなくなるので刺繍はちょっとお休み

地が青色です

蝶がまるで蛾のようですけど 

 

ひさびさの絹糸だけれども

縫い方よりも糸の扱いが大事と気づく 

花を縫い始めたら一気に布がよれよれになってしまった 

 

残り1セット 

右上の青いお手玉は母作の試作品

少ないお手玉を取り合って謎の兄妹ゲンカ勃発のため 

大量生産を実行

 

一辺10.5cmの正方形の布2枚を合わせて

枕型(まくらがた)のお手玉を

 長男と一緒に 

作りました

 

 役わり 

布に接着芯貼り付け 母

布裁断 母

組み合わせてミシン掛け 長男

裏返し 長男&母

アイロンがけ 母

中身のペレット量り&詰め込み 長男

穴綴じ 長男

仕上げの枕型に縫う 長男

いそがしい長男の空き時間に合わせて3週間ぐらいかかったかな~

長男がんばった 

 

市内のアンティーク着物屋さんで着物布を調達

選んだのは 長女&母

20cmずつで4種

¥1056 税込み

ペレットは自宅在庫品を使い切り

 

心ゆく迄お手玉の上達に燃えて下さい 

左から試作品 一個目

真ん中 二個目

左 枕型で三個目

 

残り布でお手玉を試作しました

長男が 

当時 小5 三学期

家庭科の授業で裁縫を習ったのでやる気満々

 

小さいころから物を作るのが好きな子なので

がんばりました 

 

なかなかきれいにはむずかしいですね 

これから修行が必要です