ヒトラーのぐうたら生活 -14ページ目
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デュラララ!の聖地巡礼

デュラララ!の聖地巡礼に明日行ってきます


舞台は池袋でスタッフも相当背景に力入れてるんで


これは巡礼しがいがあります!


最近運動不足なんで体を動かす事も考えて


自転車でしてこようと思っとります


まぁ府中からだと片道26kmぐらいで往復で52kmですんで


いい運動になると思います


甲州街道を突っ走るのは気分爽快ですよ!!

ソラノヲト

7話の地下の兵隊のイデア文字の遺言ですが少しずつ解明されてきました
        ↓


涼子へ 和馬へ
すまない 父さんは負けてしまった
おまえたちを守れなかった
この最後の時におまえたちと~
居られないことがとても哀しく
つらい
もしこの世に神がいるのなら
おまえたちに安らかな
最後が訪れたことを願う
           ~ 二九 七三
                ~浩市

こんな感じです

二九 七三を
西暦2973年 と解せば 今から963年後の未来

皇紀2973年 と解せば 今から303年後の未来ですね

注(皇紀とは日本独自の記年法で初代天皇の即位を元年とする物、第二次大戦中などでは日本で使われていました)


あとソラヲトOPの元ネタといわれるグスタフ・クリムト

作品とのOP比較動画を貼っときます


設定はこんなに作りこんであるのに見ている人が少なく

過小評価されている気がするので

これを見てソラヲト世界にどんどんのめりこんじゃってください

ソラノヲト7話を見て

物語の深部が所々出てきましたね、まずお盆の話題が出てきましたが


カナタの故郷ではお盆の行事をするけどクレハの故郷ではしないと


言っていたので二人は同じ様な文化を持つ(日本)国の出身なのかと


思っていましたが微妙に違うようですね、カナタは日系で確実だと


思いますが、クレハはもしかすると大陸系の文化が入った地域の


出身なのかもしれません(中国とか韓国?)


フィリシアは名前とこれまでの行動からドイツ系の文化の地域出身


で確実か?


そして今回進展がありましたがリオが皇族関係の血筋を引いている


説が有力になってまいりました、今回出てきたイリア皇女とは何らかの


関係がありそうです(リオのお姉さん説有り)


ノエルはもしかすると今回の話で出てきたヴィネンラントを「直接知っている」


という発言があったのでヴィネンラント出身という考え方もできますね


ヴィネンラントで戦闘があったのは少なくともフィリシアが戦闘に


参加しているので2年前と予想出来るので、ノエルは今現在15歳で


二年前とすると13歳で兵士として戦闘をしていたという事になるが


13歳で従軍していたとは考えにくいので一般人として巻きこまれたと


考えるのが妥当だろう、(だがクレハは14歳で軍にいるのでこの世界では少年兵のような制度が平然と存在するのかもしれない)


ちなみに6話で出てきた孤児のミシオ(そばかすがある子)はヴィネンラント出身


それにしても「見えない悪魔」という物は疫病などなのか


物語に時折登場する「羽のある悪魔」と呼ばれる物なのかはよく分からないが


僕が思うにはどちらも旧時代の大戦で用いられた兵器なのではないかと予想している、見えない悪魔は細菌兵器、羽のある悪魔は生物兵器として人間によって生み出された物なのではと僕は想像している


そういえばヴィネンラントの戦闘でフィリシアが落ちた地下空間は


地下鉄駅構内っぽいですね点字ブロックがあってその奥に転落防止用の


フェンスらしきものがあって、そしてそこに居た兵士はどう考えても


自衛隊ですねイデア文字の遺言、傍に落ちていたのは現在の


自衛隊正式装備の89式自動小銃、戦いに負けて地下のあんな所にいたとは集団自決でもしたのでしょうか?それにしても兵士の話はかなり深い話でしたね


ヘルベチアは共和国の筈ですが皇女が居るという事は日本の様に


皇室は象徴的な物で政治には干渉しない世界なのか、それとも


戦争で国が疲弊して戦後共和制に切り替え皇族も平民同様になり


リオの様な人々が居る世界という考えができますね


戦車の方はタケミカズチを研究してなんとか似せて作っているって


感じですね、砲塔の回転も手動、照準合わせも手動でオリジナルには


足元にも及ばない感じです、一応足もどきは付いてましたが


あとフィリシアの居た部隊に一言言いたいことがある、砲撃した後に


動かずにしかもハッチから頭出してラッパまで吹くなんて狙って下さい


と言っている様なもんですよ、流石にあそこの描写は笑ってしまったw


フィリシアがナイフで指を切ってしまったシーンはかなり傷口の描写が


リアルでビックリしましたね、僕も包丁で指の皮だけ切ってしまった事


がありますが正にあんな感じでした、流石にあそこまで血はドバドバ


出ませんでしたが、アニメなりに描写を少し強めたのでしょう


流石神戸監督ですそこに痺れる憧れるぅぅ、今回の話は特に


神戸監督の萌え、グロ、バイオレンスの本領が発揮された話でした


作画もタチコマがぬるぬる動いていて良かったですねぇ


脚本の吉野さんも「衰退する世界の中でも楽しく生きていく人達」


を上手く表現していると思います


その上OPの絵の元ネタになっているグスタフ・クリムトの作品の


作風である「死の香りが感じられる宿命の女」を臭わせる雰囲気


もあり僕はかなりソラノヲトを評価しています今期アニメではもちろん


今まで見た中でも屈指のクオリティのアニメです。


web予告のカオスっぷりも必見ですww


相変わらずEDは空気読みませんね、しんみりした空気で


「あいじょーゆーじょー」って!あそこはリオかフィリシアが


アメージング・グレイスを歌ってくれたらよかったのに


余談ですがフィリシアって2年前であの胸って事は相当でかいですね

(16歳ぐらいかそれ以下)

( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!


待ち受けプレゼントのパスワードも「すいか」ってww


出てくるタイミングのせいもあってフィリシアの二つのスイカの事


しか考えられません ハァハァ(*´Д`*)


まぁ最強は素足ブーツのクレハですが


素足ブーツのムレムレになったクレハの足をクンカクンカしたいお


はい、キモイですねすいません、これからは自重しますん



そういや宮崎駿がいつぞやかに「女の子がバズーカ振り回すような作品はいいかげんやめてほしい」


と言っていたがソラヲトはそれに含まれるのだろうか?



ヒトラーのぐうたら生活

昨日のソラノヲトイベントとD.C. ~ダ・カーポ~白河ことりイベント時々なのは

昨日は新宿のミラノ1に行き、なのはの映画を観てきました

その後はヨドバシカメラ辺りでマジアカのWi-Fiトーナメントをしてとっとと退散しようと思っていましたが

ふと秋葉原でソラノヲトのクリアファイル配布イベントがある事を思い出し、思い立ったが吉日といわんばかりに全速力で中央線に飛び乗り秋葉原へ

配布は14:00にアニメイト前で15:15からゲマズ前という日程でしたが僕が着いたのは13:55、まぁアニメイト側は鼻から間に合わんなと思っていたのですぐにゲマズ前に行くと何やら他のイベント中、話を聞くとD.C. ~ダ・カーポ~の白河ことりバレンタインイベントでメッセージペーパーを無料配布しているとの事、これを貰わん手は無いと思い16:00からの配布の参加を決定、ソラヲトイベントの方はまだ列の形成も無かったため、列が出来始めるであろう14:30頃までまんだらけやディーステージ、ホワキャン、イオシスをフラフラ、探していた「ちゅーぶら」2巻と「めだかボックス」3巻を確保、ホワキャンで東方木製キーホルダー確保、イオシスで気が早いが射命丸扇子確保と着実に財布を軽くしながら14:30頃にまたゲマズ前へ

予想どうり人がパラパラ集まり始めていたので列に加わり14:45頃には列整理が始まり15:15の配布を待つのみとなった、ちなみに配布をしてくれるのはカナタ役の金元寿子さんでそれも楽しみであった

そして遂に配布が始まり金元さんから無事ファイルを受け取る事が出来たのと「頑張ってください!」と言ったら金元さんが「ありがとうございます」と返してくれたので少しの間放心状態で歩き続けてましたww

アニソン+で見た時は微妙かと思っていましたがリアルで見たらかわいかったです、というか「ありがとうございます」の声がまんまカナタで感動しハァハァ(*´Д`*)

クリアファイルのカナタも可愛くて (^ω^)ペロペロ

そんなこんなで無事白河ことりバレンタインイベントも並びメッセージペーパーを貰い、帰りにK-BOOKSでタユタマの絵師さんでお馴染「萌木原 ふみたけ」さんの画集を買ってと充実したバレンタインを過ごした僕なのでした

チョコ?何それおいしいの?






長文だね、スマソ  「べっ別にブログ始めたのが嬉しかったから長文になったんじゃないんだからね」まぁ今後は三行以下の糞文章を垂れ流すだけだと思うんで安心してご覧下さい、というか誰も見ないと思う



「こんにちわ」「こんばんわ」「おはようございます」

最近ブログとやらが話題なんでやってみようかと思ったりしていますが

多分そんな更新しないと思います

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