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<スピードラーニング>・流して聞くだけ <エブリデイイングリッシュ> ・流して聞くだけ・英語が聞き取りやすい独自の2段階スピード音声 ※ 聞こえ方の程度は若干の個人差があります 本日は有名2類似CD教材の学習方法とやらに関して比較してみます。と言おうにも・・・ほぼ同じなので比較になりません!ここではどちらが物真似なのか?どっちが本家なのか?という次元の下世話な議論は避けたいと思います。どっちが先でどっちが後でも不毛な考察であることはあまりにも明白です。巷に「聞き流し」という言葉を流行らせたのはこの教材戦争のようです。企業の宣伝戦略としてこの「聞き流し」という言葉を考えてみると語呂や語感は悪くないのですが・・・個人的にはあまり好きではありません。楽して身に付く!という安易な印象を持ってしまうからです。英語だけに限らず人間の学習という行為はじっくりと手間隙かけて願わくば楽しみながら行うのがベストだと思っていますので。。。この2者に完璧なまでに共通しているのが下記の学習理論です。『想像してください。 あなたはまだ 言葉を覚えていない赤ちゃんです。 あなたが赤ちゃんだった頃、 机で勉強することなく、 周りの大人たちが話す言葉を  意識しないで 聞き流していただけのはずです。 そして、 いつか日本語を理解し、 しゃべれるようになったはずです。 このプロセスを独自に研究し、 教材として開発したのです。 ただこのCDを流して聞くだけで、 あなたが日本語を覚えたときのように、 ある日、突然、 口から英語が飛び出します。 まさに 音楽CDの曲の歌詞を覚えるかのように、 英語を覚えていきます。 鼻歌を歌うように英語がある日、 突然、口から飛び出すのです。』サポートセンターなどに受講者が電話をして学習相談などをするとオペレーターからこの「赤ちゃん理論」を聖書お経のごとく聞かされるという点も同じのようです。中にはまだ若いオペレーターが自分より年配の受講者に向かってこの「赤ちゃん理論」をついつい上から目線で語ってしまい・・・受講者が気分を害してしまい大きなクレームとなる!という悪しきケースも両者には共通しているようです。受講者=お客様=神様です。その大切なお客様を赤ちゃんに例えるとは・・・かなりリスキーなトークと言えるでしょう・・・最低限の礼節というものを弁えていない若年オペレーターが杓子定規にも業務マニュアルに沿ってリスキートークを実践し非礼を犯す・・・というような情けない世界です。あらゆる面に於いて英語教材業界の程度の低さを感じざるを得ない・・・今日この頃です。”ヒアリングするだけ” の英語バイリンガル育成プログラム エブリデイイングリッシュ と スピードラーニング の比較って 意味あるの? ...
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