家族と暮らせないさえないオヤジの話はり治療を受けたあわせてお灸もしていただいた。腰をおもにやってもらったが受けてる間は気持ちがよくて思わず寝てしまいそうだった。まだ昨日が最初だったので効き目はどうかわからないが若い女性の鍼灸師さんだったからよしとしよう
家族と暮らせないさえないオヤジの話明日は休みになった。天気が良ければ自宅に帰るというか行かなければならない。梅雨の間さんざん雨漏れした屋根の補修にいく。何かの作業を必要とする時かりだされる。こちらも子供に会えるからかまわないが心のどこかで叫んびたくなる衝動がおこるのは否めない。
家族に会えないさえないオヤジの話はたして今のままで再び家族と暮らせる日が来るのか?私の中での[???]は弥次郎兵衛のごとく揺れ動いていてちょっとした横の力でバランスを崩してしまう。今でさえも崖っぷちに佇んでいるようなものでついつい座りこんでしまいそうだ。