はり治療を
受けた旗

あわせてお灸も
していただいた。


腰をおもに
やってもらったが

受けてる間は気持ちがよくて
思わず
寝てしまいそうだった。


まだ
昨日が最初だったので

効き目はどうか
わからないが


若い
女性の鍼灸師さんだったから



よしとしよう音符
明日は休みになった。


天気が良ければ


自宅に帰る

というか


行かなければならない。



梅雨の間
さんざん
雨漏れした

屋根の補修に
いく。



何かの作業を必要とする時


かりだされる。

こちらも子供に会えるから

かまわないが



心のどこかで


叫んびたくなる
衝動がおこるのは否めない。
はたして

今のままで

再び
家族と
暮らせる日が来るのか?


私の中での[???]は


弥次郎兵衛のごとく


揺れ動いていて



ちょっとした

横の力でバランスを崩してしまう。


今でさえも

崖っぷちに佇んでいるようなもので


ついつい
座りこんで
しまいそうだ。