3.11所用のため 夕方うかがった日本基督教団大船教会は鎌倉で震災の年から毎年行わ... 3.11 所用のため 夕方うかがった日本基督教団大船教会は 鎌倉で震災の年から毎年行われている 東日本大震災 追悼・復興祈願祭に参加しておられて 祈りのローソクを分けていただきました ローソクを包んでいた紙に書かれていた言葉 東日本大震災から 七年がたちます わたしたちは 震災によって この世にあるものが いかに もろいものであるか 知りました いつ何が起こるか わからないと 思い知らされました そして 人は一人では 生きられないと 学びました ささえあい 思いあい そのつながりの なかでこそ 生きてゆけるのです 被災地には まだあのときから 時間が止まったままの 人たちもいます まだ心から笑うことの できない人たちもいます 今宵祈りの灯をともして いつくしみの心で 思いを馳せましょう かの被災地へ setsuさん(@setsuko_sato)がシェアした投稿 - Mar 11, 2018 at 8:20am PDT