コボは何でも食べちゃいます。
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※なんか見てるコボ
「なにか、ボクのこと言いまちたか?」
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今までいろんなものを食べてしまい、
心配する日々を送ってきました。
今もその不安は続いています。
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まずは、ティッシュペーパー。
これはかわいいものです。
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ある朝、飼い主が起きたら、
部屋がなんか白い世界に!
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原因は、
部屋中に広がるティッシュペーパー。
しかも、ガジガジにかじった形跡あり。
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コボ~!!!
親の監督不行き届きです。
疲れ果てて寝てしまっていた・・・
そんなの言い訳にならない!
反省。
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お医者さんに連れて行ったら、
胃腸の動きは大丈夫だとの診断。
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その後、白いうんちゃんが出てきて、
その時は一件落着だったのですが、
その後もテッシュペーパー事件は続き・・・
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そして、
最大の誤飲事件が勃発したのです。
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朝起きたら、
コボが
ゲボっゲボっと。
なんか様子がおかしい。
もしや!
何か食べちゃった???
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そしたら、
コボちゃんのゲッポの中に、
白い棒が!
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部屋を見ると、隅っこに、
綿棒が散らかってる光景が!!!
これか!
綿棒をまるごと飲み込んでいたんです。
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慌てて
お医者さんの元へ。
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コボのゲッポから出てきた綿棒を見せると、
先生もビックリ!
「棒ごと?食べましたか!?」
「(飼い主)はい。そのようです・・・
」
以下、先生とコボの会話
『コボちゃん、綿棒なんて美味しくないでしょ?』
「(コボ)・・・・・・・・・・・・」
『なんで、食べちゃったの?』
「(コボ)・・・・・・・・・・・・』
『コボちゃん、こんなの吐いて苦しかったでしょ?』
「(コボ)・・・・・・・・・・・・(はい。苦しかったでちゅ)」
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しかし、
コボは、
まったく懲りた様子はなく、
また何かを狙っています。
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綿棒を食べさせてしまったのは、
親の責任。
なるべくシンプルな生活環境にするべく、
モノを捨てまくる日々です。
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そんなコボは寝たようです![]()
コボは私の宝物だからね![]()
あまり、変なもの食べないで!
親の責任だけど。
さっき再会したときは、
嬉しかったよ!![]()

