こんにちは。
久しぶりの独り言です。
9ヶ月ぶりの投稿。
変わり過ぎた世界状況。
初めての体験。
初めての生き方。
初めての状況。
初めての時間の過ごし方。
初めての人との距離感と距離間。
初めての外出時のマスク着用。
初めての店内の消毒液。
初めての店内の人との距離間の床のシール。
初めての人と人との息の遮断のシールド。
初めての人とのスキンシップの不自由化。
初めての他府県移動禁止令。
初めての家族との距離間
etc.…
初めての見失いかけた…「普段通り」「当たり前」「普通」「自由」「安堵感」「安心感」「信頼感」「共有」「便利」etc.etc.etc.…
2020年2月迄の過ぎた時間は取り戻せなくなり
そして、
新しい世界が始まり出した。
Live with corona
幼少から教えられてた、うがい、手洗いの必要かつ重要性に認識が出来た。
自分を守ることが、家族、兄妹、他人を守る。
そして人類を守れることの大切さを理解出来た。
自分を守る、
それは、自分の身体をまもること。
それは、自分の身体に意識できること。それは、身体の声にちゃんと耳を傾けること。
それは、感情に視線を向けてあげること。
それは、唯一無二の自分だけの自分を守れる宝物。
だから。
私の感情が私を素直に現してくれる。
その時その場で私がどう感じたのか?
楽しいなぁ、嬉しいな、寂しいな、悔しいな、腹立つな、ワクワクだわ、情けないな、嫌だな、気分がいいなぁー 、ザワザワするな 、 気分悪いなぁ 等々
ココロで味わう感情、気持ちは、どれもこれもみんな私を守る為の宝物。
昔の人のことわざ
「病は気から」
そうだろな…。
キモチの持ち方、捉え方で自分が自分を病気にしてしまう。
感情は自分だけの尊いモノなのに、
そこにソノ時の現状からの、人や起こったことに視点を当てて、そのせいにした感情に浸る。
「あの人が○○したから腹が立つ」
「何で私が○○言われるのムカつく」
「もっと○○しとけば良かった情けないな」
「私が我慢すれば上手くおさまるんだホントは嫌だけど」etc.…
俗に言われてる、ずっと心の中で凝り固まった正当化、腹立たしさの感情が悪性の「癌」の細胞に変化すると。
人はみんな癌細胞は持ってるけど、それが悪性化に変化してしまうのも、感情の捉え方なのかと、私は思ってしまう。
だから、
自分の気持ち、感情を大切にできるのは自分だけだし、
自分の身体を信じてあげるのも(免疫力)自分だし、
健康も病気も自分が選択し、決断してるんだと思う。
人のことばかりに眼を向けてないで
置かれてる環境のせいにするのではなくて
自分のことに先ず眼を向けることが
自分の感情に寄り添い感じきってあげることが
自分を大切にする。自分を守る。に繋がるように感じる。
2020年3月末から新たに、
大切で自分に向き合える気付きを与えてもらったような気がする。
何か、ありがたいな って感じられる
この時間。
そして、守れる環境であることにも。
#corona#自分を守る#感情#意識