祝日なので、保育園がお休みな怪獣三兄弟。

天気もあまり良くないし、路面状態最っ悪!なので、

どこかにお出かけする予定もありません・・・。

なので、常に体力があり余った怪獣達は朝っぱらから全力で暴れまくっております。

 

ジードが見たいというので、

おとなしくなるかなと思って見せるも、

大怪獣と小怪獣が

戦闘シーンを再現し出した!!

全然おとなしくならねぇ・・・。

しかも、どっちがジードでどっちがメカゴモラだか分からん!

 

私はそれよりも何よりも、

乱雑としたウルトラマン達を整列させたくて、

棚の上から一旦ソフビを降ろし・・・

最終的にこうしたい↑

 

が。

この状態でジャムパン食べたいとか騒ぎだしたやつがいる!!

なんで今?!朝ごはん食べただろーが!!

と叫びたかったけど、もうこうなってくると聞かないので

トースト焼いてジャム塗る。

この間、並ばせてない方々は

こんな感じで放置。

 

 

これをやる!

と決めたら、一気に完走まで持っていきたい私としては、

もう並ばせたい衝動がかなり削がれてるんですけど・・・。

でも途中まで並ばせちゃったしな・・・。

 

続き・・・やるか・・・。

 

 

 

 

うちの大怪獣はウルトラ怪獣DX同士を戦わせるのがお好きな模様。
 

本日は一人で使える時間があるので、

掃除洗濯だけとりあえず済ませて

先週土曜日からどーーーーーしても気になっていることを検証。

 

 

毎週の親子共通の楽しみ、

ウルトラマンジード。

問題は第20話「午前10時の怪鳥(かいちょう)」

 

ここ数週間の伏井出センセイの壊れっぷりに

あたくしの本性がわさっわさしだしていることは言うまでもないのですが、

なんかそういう脳内色眼鏡変換がニュートラル化しているようです。

もうこうなって来ると、

変なアンテナも立ちます・・・。

 

これ、マニアな方々に言わせれば、

もしかしたら常識?かもしれませんが・・・

 

 

 

 

 

ED中ダイジェスト映像に本編でカットされた部分が使われてる?・・・・!!!!!

 

 

 

 

伏井出センセイとゼットン星人(ケムール人?)が

カプセルうんたら言ったあとの、物陰から駆け寄って来たアリエさんに向けられる、

彼の人の笑顔・・・の有無・・・。

 

本編では笑顔が一瞬過ぎて笑顔というよりニヤリっぽい感じですぐ表情曇った。

 

がしかし!!

EDよく見たら

アリエさんにアナタ本当に伏井出センセイ?

ってくらいの笑顔・・・いや、微笑み?向けてるじゃないですか!!

 

本編で見落としたかな???

と思って、改めて邪魔する者のいない今日すでに3巡して、

部分スロー掛けてみたりしたけど、

やっぱりEDの微笑みは本編にない・・・と思う。

 

何なんだ、あの屈折感のない微笑み。

 

脳内で繋ぎ合わせると、

 

アリエさんに向けられるEDの微笑み→本編企みの曇り顔

 

って感じかなと思うけど、

寧ろ、

 

なんで削ったんだよ!!!!

 

あたしみたいな変な角度から見ちゃうヤツがわさわさし出すから?(←お前だけだヨ)

なんかウィンウィンの関係とか、そんなんに見えない。見られない!

今流行りの一線越えただの越えてないだのカップル・・・(シチュエーション的にも)

変な勘繰り止まんない!!

 

伏井出センセイの場合、

アリエさんとセットでわさわさし出したな、あたし。

ジャグジャグの時は単体でわさわさしてたけどv

 

上半身裸の時はある意味笑ってしまったが、

今あれやられたら、

ワタシガコワレテシマイマス。

 

他にもこんな扱いのカットシーンあったりすんのかな?

ちょっとちゃんともう一回見てみようかな。

そうそうないか・・・。

 

てゆーか、

伏井出センセイとアリエさんの間にある笑みって、

ホント意味深で(屈折した)探求心くすぐられる。

これからも楽しみだっ!!!

 

 

 

今更ですけど、

純粋にジードは面白いと思ってますよ?

 

・・・いや、マジで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※以下、中々好みの分かれる表現・固有名詞・画像が山積します。

なるべくソフトに、できる限りの置き換え表現をしていきますが、

語彙が未熟なので、変換できずにダイレクトな部分が残っておりますので、

直感的にぞわっとした方は回れ右が賢明です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では参ります。

 

 

 

 

 

 

テレビCMで見て気になっていた、

キモい展inサッポロファクトリーに行って来ました!

 

 

今年の夏に同会場で行われていた、

サワレル!ハチュウルイ展に続き、

ちょっと癖のある、生物展示イベントと言ったところでしょうか?

 

入ってすぐにはミルワームトンネルというか・・・

ミルワームがいる水槽に挟まれた狭い通路というか・・・があり、なかなかのインパクト。

(因みに、距離は短く1mくらいかな?というのと、この通路は通らなくても先に進めます)

ペットショップやホームセンター系の爬虫類コーナーによく癒されに行く身としては、

この手の虫さんがわさーっといるのは、割と平気ですが、

周りは結構ドン引きしてましたよ。

でもこれはまだ序の口・・・。

ぶっちゃけ、後半に待ち構えている、

G様タワー(展示名とは異なる表現してます)に比べたらね、

ジャイアントミルワームの群衆なんて・・・と今となっては思ってしまう。

まぁ、うちの箱入り娘にはミルワーム食べさせたことないですけど。

 

 

代表格ともいうべき、タランチュラさん。

複数種類おりました。

 

もの凄く活動的だったヘビさん。

私はこの手の色合いのヘビさんは好みではないのですが、

この子は活発過ぎて、なんか愛着が沸きます。

動物園とか水族館で見る時、私はあまり活動しているところを見たことがないので。

 

どこにいるでしょーか?

 

他のお客さんの反応を見る限り、

必ずしも好きだから来ているようではないみたいですが、

そこは人間の性というか、

怖いもの見たさ心理でしょうか。

 

怪獣三兄弟も

子供特有の怖いもの知らずを発揮して、

積極的に見入っていました!

 

他には体毛のない、遺伝子変異を起こしたドブネズミなど、

哺乳類もいくらかいて、コンパクトな会場ながらなかなか興味深く、

面白かったです。

 

入場料も高くはないですし、

12/25まで開催中なので、

気になった方は是非!