まずは、下のサイトから一昨日の、「ニュース23」の動画を見て頂きたい。
ひどい副作用に苦しむ人をしり目に、積極的推奨を一時中止した、子宮頸がんワクチンの再開を容認しようとしている。
専門部会での、検証が、「心身の反応」というとんでもないものだ。
委員10人中8人が、ワクチンの2社から講演料などを受け取っているというのも、なんだかおかしい。
http://news.tbs.co.jp/sp/20140527/newseye/tbs_newseye2211540.html
以下は、
はたぴーのブログより転載
実は、ワクチンに対する「疑惑」は随分前からあったのです。
【再掲載】●「待って!そのワクチン本当に安全なの?」(2009.10.10.)
http://www.youtube.com/watch?v=vP2Jv83WX-w
(【必見!関連過去日記】●無料(タダ)ほど怖いモノはない!
)
http://ameblo.jp/hatapii/entry-11506733772.html
(2013.04.07.)
(↑ここに追加掲載されている動画、お時間のある方は是非!ご覧になってみて下さい!)
以前からご紹介
してきた、「抗がん剤」「薬」「ワクチン」等の
医療利権と正面切って戦っておられる「船瀬俊介」さんが、
こんなスピーチをなさっています。
(前回の日記
の「世界で一番貧乏な大統領のスピーチ」にも少し関係があります)
●『ワクチンの罠 効果がないどころか超有害!』 船瀬俊介
http://www.youtube.com/watch?v=2DSQftXUggw
※・・で、先日、↑この動画の中に出てきた
「ワクチンNO!決起集会」に、
私、行ってきました!
船瀬さんとも直接お話をさせて頂きましたし、「まっとうな」お医者さんの
お話や、会場に多くいらっしゃっていた「目覚めた」お母様方の声を直接聴け、
「これは本当に真実なんだ!」という想いが「確信」に変わりました。
実際にワクチンで被害にあったお母さんのお話(泣きわめき、逃げ回るお子さんを、
看護師さんと一緒につかまえて押さえつけ、ワクチンを打ったら、1時間後に痙攣して死亡。
・・・悔やんでも悔やみきれない・・)や、現役のお医者さんからの声・等々・・
上記の短い動画では語られていない生々しい「現場の情報」が
盛りだくさんでした。
【情報例1】「添付文書」は何かあった時の為の製薬会社の「言い逃れ」文書。
ワクチン接種の前に書かされる「同意書」は、この添付文書の内容を
理解した上で自己責任で接種を受けます」という宣誓書。
一度、「添付文書」をよーく読んで見てください。
殆どが「劇薬」指定となっている・・・つまりは「毒」!
【情報例2】「母子手帳」は、全てのワクチンを「自動的に打たせる」為に
利用されている「アメリカではすでに廃止されている」アイテムである!
●『母子手帳 驚愕の真相!』真弓定夫
http://www.youtube.com/watch?v=OFLwfXqc1J0
(【関連過去日記】●私が「牛乳」を飲まなくなった理由!
)
http://ameblo.jp/hatapii/entry-11548833602.html
【情報例3】一番確実な「ワクチン接種拒否」方法は、
逆に「接種して何かあったら全ての責任を取る」という同意書を作り、
ワクチンを打とうとしている医師や無理やり打たせようとしている人に
サインを求める事である!
・・・こういった「ワクチンNO!」に関するイベントや集まりがあったら、
是非!参加してみる事をお薦めします。
金で染まった学会と御用学者を使って「副作用」というコトバで
危険性をごまかし、ワクチン接種を強行し、放射能問題と同じく
「危険だというなら証明しろ!」と居直り、無知な国民に
ワクチンを打ち続ける、利権にまみれた「国と製薬会社」。
本来は「完全に安全な事を証明しなければならないのは、彼らの方」
のはずです。
そして、彼らから「金」を受け取り、一切報道しない「マスゴミ」。
以前の日記
にも書きましたが、「安全だ!」「いや、危険だ!」と
不毛な議論をする必要はないと思います。
信じられない方、ごうぞご自由に。
まずは「目覚めた」方だけでも、
この茶番から「いち抜~けた!」しましょう。
そう、「自分を信じて」「打たなけりゃいい」んです!
それだけで、大切なお子さんの命が、何人かは救われるのですから。
毎度の事ですが、↑こういった動画情報、
「バレたら困る」方々が必死に「消しまくって」いますので、
興味のある方は早めにダウンロードしておく事をお薦めします。
以上、ご参考まで。
本日も、最後までご覧頂き、ありがとうございましたm(_ _)m。
転載終わり
本当に怖い時代です。
子供を守るには、正しい情報を得て、周りに伝え、大きなうねりにしていくしかありません。
薬害で人生の大半を病気で過ごしてきた私です。
健康であることが、どれだけ大切なことか・・・
医者に相手にされない、治す方法も分からない、精神的なことと取り合ってもらえない、一生治る見込みがないかもしれない辛さは体験したものしかわからない、地獄の苦しみです。
ワクチンは、将来の不妊も助長する可能性も大です。
実際今、不妊治療の若者が増大している。(食べ物も関係しています)
また、辛い症状だけでなく、命さえ落としかねないのです。
最近、生まれたときは正常なのに、三歳までには、多くの子供に、異常が現れていると、現場の方から情報を得ました。
色々なワクチンが、この時期に打たれるのと関係があるのではとおもってしまいます。
私の子供時代に比べて、幼児のワクチン多すぎます。
アスペルガー、多動、学習障害、テンカン、等々は、添加物だらけの食品、化学物質の体内取り込みによるミネラル不足が関係しているとも感じていましたら、こんな本を見つけました。
10時間煮込んだ天然だし(昆布、いりこ、顎だし)で、すぐに症状が好転してくるという。
いろいろ、実例が出ていました。
「食べなきゃ、危険!」
小若順一・国光美佳
食品と暮らしの安全基金
出版 三五館
異常のある方だけではなく、落ち着きや集中力が出るので、成績アップにもよいらしい。
試してみる価値ありですね。
向こうは覚えてないかもしれませんが、小若さんは、なんと、私の小学校の一年先輩で、家に遊びに行ったこともある方でした。(*'▽')
誠実な、やさしい方だったとの思いがあります。
なんと、知る人ぞ知る、食の安全を守る第一人者とか!
同じ思いの娘といつか会えるといいなあ・・・
「食べるな、危険!」や、【食事でかかる新型栄養失調」なども、併せて読まれるといいですよ。
子育て中の母親、必読本と思います。
ps
放射能関係の本も出されているようで、そのためか、酷い中傷記事もあるようですが、そんな記事に【騙されないでくださいね。