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今日は少し肌寒い日だったので、公園行くのやめて、ジャスコに行きました(^O^)/


チビ助は最近凄く聞き分けがよく、連れて出るのも楽しいO(≧∇≦)o


途中チビ姫がコケた時に、チビ助がさっと駆け付け


「みくぅ~、たっち、たっちしぃ~↑」


ってチビ姫の脇を一生懸命抱えて持ち上げようとしてて(≧▽≦)


ママがチビ姫起こしたら、チビ姫の顔を覗き込み


「みくぅ~?だいじょ~ぶ?いたいない~?」


って心配そうに何度も声をかけてました(T-T)


優しいお兄ちゃんに成長してますぬん(T-T)


ママは感動でした(T-T)


あ、この時チビ姫はケロっとしてて

『なに?別にあたし、なんてことないけど。』


みたいなテンションでしたΣ( ̄□ ̄;


つえ~(▼▼メ)


お店の中では二人仲良くオテテ繋いでました(〃▽〃)


ママんちゅ幸せな一日だった(*´▽`*)
姪っ子が桃太郎の話しをお手製の本にしてた。

ツッコミどころ満載なので、ツッコミながらご紹介♪


{桃太郎}   
作:姪っ子(小学三年生)


『むかしむかしあるところに、じいさまとばあさまがくらしておった。』


ふむふむ。なかなか文章も昔っぽくていいね。


『じいさまは山へでかけ、ばあさまは川でせんたくをしておった。
せんたくをしていると「ざんぶらこ~ざんぶらこ~」と、大きなももが、ながれてきた。』


(゜m゜;)ざんぶらこって何?!


『それを見たばあさまは
「まあ、大きなももだね。これはまたおいしいぞ。」
そしてばあさまは
「どっこらしょ、うんとこしょ」と、家まではこびました。』


なんだか、ばあさま台詞棒読みの役者みたい(*_*)

『そしてじいさまが、帰って来て
「おお、こんな大きなもも、どうしたんだ?」と言いました。
そして、ばあさまは、わけを話し
「さて、そろそろ食べるか」
「そうしましょう」
そしてばあさまが、ももを切ろうとしたら
「パカッ」かってに、ももがわれました。
「まあ、なんてこったい」』


あれ!?桃は勝手に割れるんかいね???
つぅか「なんてこったい」ってツッコミも、どうかとf^_^;


『その中には「おぎゃ~」あかちゃんがいました。
「なんで、ももの中からでてきたんだい?」
「さあ?でも、じいさま、見てください。とっても、かわいいですよ(ハートマーク)」
「それはまあ、かわいいけど、はだかだ。さぶいだろう。ばあさま、ふくをつくってくだされ。」
「ああ、そうしましょう」』


…桃から赤子が出て来たのに、冷静なジジババ。「はだかだ。さぶいだろう。」って(笑)


『そして、ふくをきせたら
「さて、つぎは名前を考えよう。」
「ももからでてきたから、ももたろうにしよう。」
「そうだな、そうしよう。」』


なんだか、どっちが、ばあさまの台詞かわかりません。


『ももたろうは、五才になってから、一日にごはんを、十ぱいもたべました。
「すごい食よくだね」
「うん、いいことだ」
それから、ももたろうは、十八歳になって
「ぼく、いまから、おにたいじに行ってきます。」と言いました。』


へ~…桃太郎って大食家だったのね。
十八歳で急に鬼退治に行こうと思いたったんだ!
しらなんだ(笑)

…と姪っ子作の桃太郎は、ここまで。

この本?をチビ助とチビ姫に読み聞かせしてたんだけど、笑いがとまらんで読み聞かせどころじゃなかったっす(>_<)


この物語きっとまだ続きがあるはず。
また週末に来るから、その時完成するのかなf^_^;

楽しみだ♪
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今日チビ助チビ姫カラオケデビューしました(≧▽≦)


やかましいのは脳みそに良くないかと思って、今までは避けてたから(*_*)

でもね、でもね、二人共マイク持ってノリノリでo(^-^o)(o^-^)o


早く連れて来てやりゃよかった(>_<)


いつの間にかチビ助色んな歌覚えててさぁ~(T-T)


どんどん成長して行くんだね(T-T)


嬉しいけど、ちょい寂しいママんちゅでした(:_;)