息子の修学旅行の写真を注文(今時はネット注文なのね)⬇︎
「配達完了したのでブツを確認して下さい」とメールくる⬇︎
ポスト覗くもない。ないですけど。
昨日が祭日で問合せ出来なかった為、メールで「ないぞ」と連絡。⬇︎
今日「え。送ったし。よく確認しろし。」「じゃけ、ないっちゃ」的なメールのやり取りを4往復位する。
この時点で私は穏やか。
だって「あ、すみませんありました」って事になった時に恥ずかしい思いをしたくないから笑⬇︎
写真会社が「仕方ねぇな。じゃあ配達業者に確認するけ、まっちょけ」とやっと動いてくれる。(ここまでのやりとりは平常心死守。)⬇︎
先程配達業者
のおっちゃん訪問。
「わたしゃ最近お宅に来た記憶がないのいね。お隣には何回か来たけどねぇ。」
私「はぁ。」(自分の責任じゃない事にとりあえず安堵する)
おっちゃん「ほんでもねぇ、配達完了の記録は残っちょるのいね。なんでかねぇ?」
私「えっとそれは私に聞かれても…」(この辺から女神のような微笑みから仁王像の様な形相に変わり始める)
おっちゃん「大事なもの?どうしようかー?はぁわからんのいね(といいながら頭を搔きむしり始める)」
私(仁王像に変身)「子供の修学旅行の写真なのでとても大事なものです。代金も支払ってるものです。うちに来た記憶がないけど、配達記録が残ってるなら、どこかに間違えて配達されたんじゃないですか!」
おっちゃん「…そーいねー。どこへ入れたんじゃろーか。」(普通この時点で確認しに行くんじゃないの。)
私「あの。私も早く手元に欲しいので、探して来てくれますか?」
おっちゃん「探すっちゅうてもねぇ…」
(え?なに?この人
「あ、大したものじゃないのでいいですよ(女神の微笑み)」
を期待してんのか?と思う程、謝罪の「し」の字も感じられない。)
私「…あの。もういいですか?私今、火を使ってるので。」(本当に晩御飯を作ってる最中だった)
おっちゃん「あ、そーかね。あー。」
私はそっとドアを閉める…
コンロの上で煮え立つお湯の如く私の怒りが込み上げてきて![]()
久々こんなに腹立ったでよー!
でも「怒」は何も生まないと思ってるので、一生懸命怒りを抑えようと努力する。
まず深く深呼吸。
(心臓がバクバクして頭がフラフラする程血がのぼっているのがわかる。)
お尻の穴をギュっと閉める。
そうすると怒りがおさまると聞いた事がある。
加湿器から出るマイナスイオンを浴びまくる。(鼻の穴に水滴が溜まり不愉快)
「少し落ち着いてきたかな?」
と思ったら、下の店舗で工事が始まり、床が抜けるんじゃないかと思う程の振動でまた怒りが込み上げる笑
こんな日は大人しくしよう。
でも、今日これだけ怒りが込み上げたお陰で、最近は日々穏やかな心で過ごせてるんだなぁと自分が愛おしくも感じた![]()
写真どうなるんかしら。





激ウマ