ほぼノンフィクション、ややフィクションのバランスで綴っております。世の中の『不思議なヒト』が大嫌いです。私が不思議な・・・と称するニンゲンの一例は、病院の待合室で、嬉しそうに大きな声でしゃべりまくるオバサンたちとか・・・。まぁ(;^ω^)チョイチョイ、ブログに愚痴る。。
私は、『極限のストレス』が間違いなく要因の一つである、『現在の医学では完治しない難病』と『双極性障害二型』を十数年前に発症。それまで以上に、世渡りに難儀すること更に10年。十分お腹一杯の人生だったのに、今度は『癌』を背負わされてしまった。発覚した時はすでに『ステージⅣ』『手術で腫瘍切除???(ヾノ・∀・`)ムリムリ、だって~お腹の中癌が無数に広がっちゃってます。』『何もしなかったり、抗がん剤の効果が無ければ余命半年、抗がん剤の効果があれば余命二年半から三年。』という話。
今現在、昨年夏の終わりから抗がん剤投与スタート。いつもいつも犬っ子鳥っ子が居なかったら、一分一秒でも早く!心底死にたいと声に出して、泣き叫んで願っていたので、、『命について』オマエさん最期にちゃんと考えて生きてごらん・・と人生の(居るかいないかわからないが)神様に、見咎められたのかも知れませんねぇ┐(´д`)┌
末期癌だからこそ得た『幸せ』も間違いなくあるのです。だから、嘆き悲しんで暮らしたりしているわけではない。ただ、、、私が心底「幸せ」だとか「もう最期だから、お願いです。人生で一度だけ、心底安心で穏やかで静かな日々を愛する犬っ子鳥っ子と暮らさせて下さい・・・。』という思いをどうか、蹴散らかさないでほしい。。。。。と毎日願っている。『あぁ幸せだなぁ☺』と毎日呟きたいから。。。。















