
採卵の時に体調悪くしたから、移植周期は仕事も減らし、体調管理に気をつけました

D2から、エストラーナテープが始まり
D14から、血液検査結果をしてその値によってプロゲスタン膣座薬の量が決定し開始
エストラーナは、防水フィルムを貼って使用すれば剥がれる心配もなくストレスフリーでした

ただ、6枚の時は、流石にかゆかった

でも、かぶれることもなく、副作用もなく、とても順調でした

で、D14の診察で結果異常なく、内膜も10.4㎜位あり、無事にD17のシート法の日程も決定しました



で、で、で、
私なりの膣座薬の入れ方のコツがわかったので、次に書きますねー
笑♡

笑♡つづく